私たちが今日見ているキリスト教は、民衆支配の道具であり、闇に属するもの …地下に隠れて古代からずっと続いている悪魔崇拝

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竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の記事では、1963年以降、バチカンには「サタンの煙」が存在していたということになっていますが、元々のローマ・カトリックの教義自体が、本来のイエスの教えからかけ離れていると考えられるのです。コンスタンティヌスが、キリスト教を国教にして、ローマ・カトリックの教義が固まった時点でキリストの教えは変質し、キリスト教が民衆支配の道具になったわけで、私たちが今日見ているキリスト教は、生まれた時点から、闇に属するものだと言えます。
 なので、ここに書かれているような悪魔崇拝は、地下に隠れただけで古代からずっと続いていたと思われます。
 そうでなければ、アルビ十字軍や魔女狩りといった悪魔の所業を、説明することが出来ません。
 麻薬、人身売買、賭博などがなぜ禁じられるのかと言うと、世俗的にはこれらがあまりにも儲かるからなのです。これらの商売は王家の専売で、一般人が参入することは許されないのです。なので、世界の権力の頂点にいる者たちのネットワークが、こうした犯罪行為に組織的に関与しているとわかるはずです。
 現実問題として、麻薬取引の大元締めは、イギリス王室と取り巻きの貴族たちです。彼らは、スコットランドに上陸したテンプル騎士団の末裔です。
 “続きはこちらから”の記事では、“NWOのエリートのほとんどが悪魔や悪霊を呼び出し、悪事を行っている”と書かれていますが、事実です。ナチスドイツも同じことをやっていました。
 こうした儀式で呼び出されるのが、闇の館(ブラック・ロッジ)の悪魔や悪霊たち、光の銀河連邦を名乗る宇宙人たち、古代地球離脱文明のオメガグループといったところです。これらの悪しき連中は、何も知らない善意のチャネラーに対しては、大天使や善意の宇宙人と称して、様々な偽情報を流します。
 コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)が、プレアデス人を中心とする宇宙人グループと繋がっているのは、彼らの出す情報から明らかですが、そのプレアデス人グループは、古代地球離脱文明のアンシャールとオメガグループを除く3つのグループと通じていました。
 古代地球離脱文明の7つのグループが、闇の館と共闘関係にあったことは、コーリー・グッド氏が証言しています。彼らの目的は、地球環境を破壊し、地上の人類を滅亡させることでした。彼らにとって、地上にいる私たち地球人は遺伝的に純血種ではなく、様々な宇宙人との混血で汚らわしい存在だったわけです。これはほとんど、ナチスのアーリア人種至上主義に通じます。
 今、こうした連中がことごとく滅ぼされている最中です。今日から数日は、アンシャールが滅ぼされることになるでしょう。現在では、かつて銀河連合や光の銀河連邦と名乗っていた宇宙人たちのグループの正規軍は、神々の側に付いており、コーリー・グッド氏の言う球体連合も同様です。彼らは、コブラのRMとRMに繋がっている宇宙人グループを、悪とみなしています。
(竹下雅敏)
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バチカン高僧が、カトリック教会の「サタン儀式ペドフィリア」を明かす
3人のカトリック僧が、バチカンにおけるサタン儀式子供虐待を暴く
転載元)
(前略)
Jay Greenberg, www.neonnettle.com
July 6, 2018
(中略)
3人のバチカン高位聖職者が、警鐘を鳴らし、カトリック教会の上層部で起こっている「サタン儀式ペドフィリア」を暴露した。

このバチカン僧たちは、公的に法王フランシスを糾弾し、彼が「ニセ預言者」であり、高位の枢機卿の間の子供虐待文化を支持していると非難した。
(中略)
一般人が、この組織の内部のペドファイル集団のスケールの大きさに目覚めるにつれて、彼らはこれ以上、秘密を保つことができなくなった。 
(中略)
最近まで法王庁の図書館で古文書学の教授をしていた、アイルランドのカトリック僧、マラカイ・マーティンによれば(中略)… 1963 年に、「王位推戴式」がサタン崇拝をする、ペドファイル・バチカン枢機卿たちによって執り行われ、それ以来、バチカンには、「サタンの煙」がずっと「取り除かれない」状態で存在している。
(中略)

 「それは、事情を知っている教会人が “スーパーフォース” と呼んだものだった。噂によると――噂はいつも証明は難しいが――それがそこに居ついたのは、1963年の法王パウロ 6 世の治世の始まりからだった。

 「実際パウロは、“聖域に入り込んだサタンの煙”と、陰鬱にこれに言及したが、それは、バチカンでのサタン信仰者による王位推戴式を、暗に指すものだった。その上、それに伴って行われたサタン的ペドフィリア――儀式と実践――は、ある司教や聖職者の間で、すでに行われていることが記録されており、それはイタリアのトリノや、アメリカのサウスカロライナにまで広まっていた。

(中略)
イタリアのローマ・カトリック僧で、ローマ教区のエクソシスト Gabriele Amorth 師は、(中略)… 非常に幼い少女たちが、いかに、バチカン警察や渉外係のギャングによって誘拐されているか、そして、これらの少女たちは、枢機卿や聖職者たちの出席するバチカンのパ ーティーのために、リクルートされていると説明している。
(中略)
バチカン内部の性的虐待スキャンダルは、公然と知られるようになった。そして法王は、何度も、それについてコメントを強く求められている。彼が巻き込まれているかどうかは、わからない。どれくらい彼が、バチカン内部のサタン崇拝の実践を知っているかについても、わからない。

しかし彼は、最近、事情通の間で眉を上げさせた、あるコメントを述べた。ペドフィリアについて彼はこう言った: https://www.youtube.com/watch?v=ESt8Sjo_6ho#action=share

 「それはサタン教のミサのようなものだ」。

——以上

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Source: シャンティ・フーラの時事ブログ

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