下品な歌特集

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今日は「下品な歌」特集だw まぁ、アレだ、下品と言ったらコレだ。アメリカでホモが歌った曲のカバーなんだが、「やっちゃいな、やっちゃいな、やりたくなったらやっちゃいな、」なので驚く。何故かコレが子供にオオウケで、幼稚園児までもが踊り狂っていた。それが昭和だw

ピンクタイフーンにはまだ、ピンクレディのプロ根性みたいなのがあったが、もっと下品になるとコレだ。AKBの原点みたいなもんで、オンナの質が劣る分は数でカバーしますw スカート丈の長さが時代を感じさせる。

さて、ここらで趣向を変えてしっとりと、オトナの歌です。小川知子と谷村新司。谷村新司のオデコだけでも猥褻なんだが、曲のラストの部分で谷村新司が小川知子の胸に手を突っ込んで揉むw 顔色ひとつ変えない小川知子、偉いわw ちなみにコレはTV番組からの録画なのでまだ大人しいんだが、カラオケ屋で使っているPVの映像はもっとエグいです。おいら、アダルトビデオかと思ったw

CHACHACHAの一発屋で残念だったんだが、石井明美という人も、美人だし、色っぽいし、歌も上手だし、おいら、好きですw パンツまで見せて頑張ってます。

ランバダは世界的な大ヒットだったな。このPVは1億8千万回の再生数です。日本のカバーは五月蝿いだけだが、オリジナルにはそこはかとない哀愁があってヨロシイです。PVにもストーリーがあって、なかなか良いですね。

あまり売れなかったアイドルらしいです。なかなかエロい身体していていいんだけどね。みんな、見る目がないなあw 

Source: ネットゲリラ

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