なぜこんな高所に猫が!?標高2500メートルの山の山頂でイエネコが優雅にくつろいでいた件(ポーランド)

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 ポーランドの登山家ヴォイチェフ・ヤブチンスキーさんは、標高2500m(正確には2,503 m)の山の山頂で、信じられない光景を目にした。

 この山はリスィ山という。ポーランドとスロバキア国境付近にあるタトラ山脈(ハイタトラス)の最も高い山でだ。

 そんな高所の切り立った崖の上で、一般的なイエネコであるトラ柄のネコが、優雅に毛づくろいしていたのである。

 ヤマネコではない。普通のイエネコなのだ。

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Source: カラパイア

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