「10日間宇宙人と過ごした」ニュージーランド男性が衝撃の体験を告白!

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ニュージーランド出身のアレック・ニューアルド氏は、かつてエイリアンと共に地球とは別の文明圏で一週間以上過ごしていたと主張して注目を集めている。

彼は1989年にニュージーランドのオークランドへドライブしていた時、「記憶が欠落している」事に気がついたという。目的地に到着するには1日もかからないはずが、気がついた時は月曜日から木曜日になっていたことが判明したのである。後に彼は何と10日間行方不明になっていたことが明らかになった。

その後、彼は自分の身に何が起きたのか思い出すことができた、と彼はラジオ番組のインタビューの中で語っている。

「車を運転していた所、誰かが私にセメントを注いだような、何トンもの煉瓦が私の上に落ちてきたような感覚に襲われた。それはまるで体が車の座席に押し込まれたような感覚だった」

その後、彼は霊体のようなものに囲まれた状態で「洞窟」で目を覚ましたという。

「見上げれば、私のもとに3人のエイリアンが近づいていることに気付いた」と彼は語る。


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エイリアンは複数人おり、最も背が高いものが彼を護衛していたという。2人目はもう少し背が低く、どうやら男性のようだった。3人目ははるかに小さく、他の2人を先導するように歩いていたそうだ。

「エイリアンは口が非常に小さく、耳や鼻もほとんど気付かないほどだった。彼らの外観的特徴よりも、彼らから感じる圧倒的な存在感の方が強烈だった。その後、彼らによってエネルギーが私に投射され、それが体に吸収されたような感覚を覚えた」

宇宙人にさらわれた経験は、最終的に彼に人生と宇宙に関する新しい視点を得たという。しかし、彼は「自分の経験はかなり珍しいもので自分のものでしかない。他の人達は少し変わった話だな、と受け取ってくれればそれでいい」と語っている。

関連動画
Alien Civilizations Exist, the Man Who Lived with Extraterrestrials for 10 Days [FULL VIDEO]

(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画©UAMN TV/YouTube


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Source: ATLAS

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