真相は米軍がひた隠し!?Google Earthが捉えた秘密の軍事施設と新型戦闘機

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Google Earthの衛星写真では、時折奇妙なものが発見されて話題になる。中には情報の更新で消えてしまうものもあるが、一方で更新されたことによって情報が出てくるケースも存在している。

今回Google Earthで発見されたものは、アメリカはネバダ州南西部に存在するある軍事施設だ。

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この施設は2008年から2016年までの間、乾燥した湖の跡が残るのみとされていたが、後の更新で軍事施設が出現。秘密基地だったために隠匿されていたのではないかと考えられている。

この基地はArea 51施設の北西約70マイルに位置しており、海外の陰謀論者たちによって”Area 52″の施設ではないかとされている。そしてこの度、Google Earthの写真を確認してみたところ、なんと基地から謎の戦闘機らしきものが顔を出している様子が確認されたのである。


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しかし、この戦闘機の部分のみ不可解にぼやけて見える。

そこで出てきたのが、米軍が秘密裏に開発している新型の戦闘機ではないか、というものだ。海外のオカルト系Youtubeチャンネルsecureteam10のTyler Glockner氏は、「周囲には普通に車等も写っており、それはボヤけていないため、意図的に加工されて隠されているものである可能性が高い。

長らくGoogle Earthで確認できなかった施設であることも含め、米軍がこの地で何らかの秘密兵器を開発しているのではないだろうか」と語っている。

(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

画像&動画©secureteam10/YouTube

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Source: ATLAS

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