朝鮮人の弁明 ②

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プライムニュースで新藤さんは「朝鮮半島を植民地にしたのではない。朝鮮半島で日本は良いことも、悪いこともしました。これは謝ります」と言ったのです。朝鮮人にこれを言ったらダメなのです。日本政府から朝鮮総督府に送られた注意事項」があります。朝鮮人は日本人と違います。日本政府は、「朝鮮人がどのような民族か?」ということを研究して朝鮮総督府に手紙を書いてきたのです。

 

■日韓併合時、日本政府から朝鮮総督府に送られた注意事項

 

一、朝鮮人は対等の関係を結ぶという概念がないので、常に我々が優越する立場であることを認識させるよう心がけること。

 一、朝鮮人には絶対に謝罪してはいけない。勝利と誤認し居丈高になる気質があり、後日に至るまで金品を強請さるの他、惨禍を招く原因となる。

 一、朝鮮人は恩義に感じるということがないため、恩は掛け捨てと思い情を移さぬこと。

  一、朝鮮人は裕福温厚なる態度を示してはならない。与し易しと思い強盗詐欺を企てる習癖がある。

 一、朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、金品等他者の私物を無断借用し返却せざること多し。殊に日本人を相手とせる窃盗を英雄的行為と考える向きあり、重々注意せよ。

 一、朝鮮人は虚言を弄する習癖があるので絶対に信用せぬこと。公に証言させる場合は必ず証拠を提示させること。

 一、朝鮮人と商取引を行う際には正当なる取引はまず成立せぬことを覚悟すべし。

 一、朝鮮人は盗癖があるので金品貴重品は決して管理させてはいけない。

 一、朝鮮人には日常的に叱責し決して賞賛せぬこと。

 一、朝鮮人を叱責する際は証拠を提示し、怒声大音声をもって喝破せよ。

 一、朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、恨みに思い後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので、最寄の官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。

 一、朝鮮人とは会見する場合相手方より大人数で臨む事。

 一、朝鮮人との争議に際しては弁護士等権威ある称号を詐称せる者を同道せる場合がある。権威称号を称する同道者については関係各所への身元照会を徹底すべし。

 一、朝鮮人は不当争議に屈せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。

 一、朝鮮人の差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。証拠を挙げ大音声で論破し、沈黙せしめよ。

 一、朝鮮人との係争中は戸締りを厳重にすべし。仲間を語らい暴行殺害を企てている場合が大半であるので、呼出には決して応じてはならない。

 

朝鮮人に対しては、この通りやらなければいけません。

従って、日本は「朝鮮は植民地ではない。朝鮮人に対して良いことしかしていないだろう」と言えばよかったのです。「悪いこともしました。民衆に迷惑をかけました」と頭を下げたら朝鮮人は「そうだろう、植民地にしただろう。どうしてくれるのだ!」という話が大きくなり、「朝鮮は植民地だった」ということになってしまうのです。

僕は李准教授の話を聞いていてわかったのです。日本政府から朝鮮総督府に送られた注意事項」に従って朝鮮人に謝ってはいけないのです。そう書いてあるのです。謝ったらそうなるのです。朝鮮人は「まず相手を謝らせる」ということを考えます。「従軍慰安婦、謝れ。謝ればそれ以上のことは言わないよ」「徴用工問題を謝れ。我々を奴隷にして使っただろう」と言いますが、全てウソです。日本は朝鮮人を奴隷になどしていません。給料をちゃんと払っているのです。しかも、朝鮮人は就職に来たのです。そのように直ちに言い返さなければいけません。

新藤さんは「従軍慰安婦の80%は日本人だった。朝鮮人は20%しかいなかった」と言っています。それは従軍慰安婦ではなくて、売春婦です。それを朝鮮人が言うと、「銃剣で少女を脅かして全員慰安婦に連れていった」と言います。これは朝鮮人の大嘘です。

日本人は堂々と真実を言えばよいのです。日本人は「これは言わないほうがいいのかな」と、一歩遠慮してしまうところを、ドーンと反論すればよいのです。一歩遠慮したところをバンバンバンと突いてくるのが朝鮮人です。朝鮮人はこのような人間です。

だから日本人はもっとハッキリと言わなければいけません。「韓国を近代化したのは日本である。字を教えたのも、学校を1万校造ったのも、道路や橋を造り、両班の拷問を止めさせて、近親相姦を止めさせて、両班による暴行を禁じて、白丁を奴隷階級から解放して、近代化してきたのは日本です。朝鮮で米が沢山穫れるように米の栽培を教えて、朝鮮のハゲ山に植林したのも日本です。医学を教えて「迷信をやめろ」と言ってきたのは、日本です。日本は韓国の恩人である」とハッキリ言わなければいけません。

それを言わないから、朝鮮人はつけあがってくるのです。つけあがってきたから、従軍慰安婦、徴用工などの問題が噴き出すように出てきたのです。李准教授が言った言葉がカギです。「個人が苦痛を受けて会社に払えと言っているのです。何故、それを国家が止めるのですか?」この言葉の中に朝鮮人のものの考え方が全て現れているのです。

韓国人に国家の法律などありません。民衆が大統領に怒ったら、ロウソクをもってワイワイとデモをやって「大統領を追い出してしまえばよい」という考え方です。韓国は法治国家ではありません。韓国は法治国家の形だけ真似をしているから、おかしなことになってしまうのです。

もっと日本人も世界を相手に声を大にして言わなければいけません。「大日本帝国は全て正しかった」と言わなければいけません。西洋諸国に対して発言していくのです。

マッカーサーは証言しています。昭和261951)年5月、アメリカ上院の軍事外交合同委員会で、重大な発言を行ないました。

“There is practically nothing indigenous to Japan except the silkworm. They lack cotton, they lack wool, they lack petroleum products, they lack tin, they lack rubber, they lack great many other things, all of which was in the Asiatic basin.
They feared that if those supplies were cut off, there would be 10 to 12 million people unoccupied in Japan. Their purpose, therefore in going to war was karagely dictated by security.”

「日本は絹産業以外には、固有の天然資源はほとんど何もないのです。彼らは綿が無い、羊毛が無い、石油の産出が無い。錫(すず)が無い、ゴムが無い。それら一切のものがアジアの海域には存在していたのです。もし、これらの原料の供給を断ち切られたら、1000万から1200万の失業者が発生するであろうことを日本人は恐れていた。したがって、彼らは戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのです」(訳)
 

「日本は侵略戦争ではない。自衛のための戦争であった」と証言したのです。自衛ということは、攻められたから自衛したのです。攻められないで相手を攻めたら自衛ではありません。日本はマッカーサーの目から見て、外国から攻められたのだとわかったのです。「石油はやらない、鉄骨もやらない、資産凍結など、どんどん絞められてやむを得ず立ち上がった戦争です。これは自衛戦争である。日本の戦争を侵略戦争だというのは間違っている」と言うならば、「大日本帝国のやってきたことは、全て正しかったのだ」と言わなければいけません。日本は大東亜を西洋の植民地から解放するために戦ったのです。正しかったからこそ戦後、陸軍中野学校の連中はアジアに散って独立戦争の指揮をして、学校を造ったのです。サイゴンの陥落で米軍が逃げて大東亜戦争は勝ったのです。

「大東亜戦争は全て正しかった」という自覚を持ち、人にも教えていくことが大事だということを感じました。

 

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Source: 中杉 弘の徒然日記

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