結局民主党は下院で勝利してもトランプが大統領でいる限り内戦までもっていくつもりです。

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本当にしつこいですね、左翼は。いつまでも、トランプがホワイトハウスからいなくなるまで反トランプで発狂し続けるようです。まさに常軌を逸しています。悪魔崇拝者は恐ろしい。
彼等は下院で勝利したのに満足しません。まあ、彼等の目標はアメリカと国境の破壊ですから、それが達成されるまでは、デモや暴動を続けるのでしょう。米軍を味方につけたトランプが大統領の間はアメリカは破壊されないですから、彼等も必死なのでしょう。
一方、ヘタレ日本政府はトランプとの貿易交渉が不安で仕方ないようです。日本政府は国民のために働いているのではなく企業の利益のために働いていますから、これからも企業のために国境を開放し外国人労働者=移民を日本に流し込むでしょうね。

https://www.naturalnews.com/2018-11-08-radical-leftists-deep-state-control-doj-mueller.html
(概要)
11月8日付け

Image: Radical Leftists take to the streets to demand deep state maintain control over DOJ and Mueller investigation


(Natural News)
民主党に投票した人たちは、アメリカ国内を破壊にし国境を取り壊しトランプ政権下の司法省を機能不全にすることを要求し続ける暴力的左翼集団を認めたことになります。

極左のアンティファ・ギャングは、フォックス・ニュースのホスト、タッカー・カールソン氏(ツイッター上に自宅と兄(弟)のバックレー・カールソン氏、アン・コールターさん、デイリー・コーラーのニール・ペイテル氏、ショーン・ハ二ティ氏の住所を公開していた。)が水曜日の夜のニュース番組に登場してから約1時間後に彼の自宅の前に集結していました。
彼等は、右寄りのメディア関係者について「政治は人々の生命に影響を与える。右翼メディアは人種差別とファシズムを止めろ。俺たちはタッカー・カールソンと戦う。彼がどこで寝ているのかも知っている。」とネット上に投稿しました。また彼等は「国境をなくせ、アメリカは完全に消滅しろ!と何度も唱えていました。
ソロスが支援するアンティファ・ギャングは魔女狩りをねつ造し彼等を守るためにとの口実で暴動を起こす突撃部隊を結成しています。

Via InfoWars.com:

木曜日、ジェフ・セッションの辞任により、FBIによるロシア疑惑の捜査が中止となるのではないかと不安視している左翼の連中が街に出てデモを行いました。

「緊急時にガラスを割る」計画のMSNBCの語り手、レイチェル・マドウが、FBIの特別捜査官による捜査の続行を訴えるために民衆やギャングに街に出てデモをするようツイッターで呼び掛けたのです。

マドウは左翼集団にアメリカ中でテロと暴動を起こせ!と公然と呼びかけています

気の狂った民主党側は新司法長官がFBIの捜査を指揮できなくなるよう妨害しています。
さらに彼等はジェフ・セッションの辞任についても調査するよう要求しています。また、司法省をトランプが任命した司法長官ではなく左翼側ディープステートに指揮させろと要求しています。

共和党議員らにとってジェフ・セッションの辞任はそれほど驚くことではありませんでしたが、下院で勝利した民主党側は、トランプが彼を辞任させた理由について執拗に追求するかまえです。
民主党側は人事に関して自分たちが嫌いな人物が任命されたなら、ことごとくそれを拒否します。そしてディープステート側のローゼンステイン氏に司法省の捜査を妨害させ彼等が大統領キャンペーン中にトランプをスパイしていたことが明かされないよう真実を隠蔽します。
左翼の連中は予想以上に早い段階で内戦を勃発させるつもりのようです。


Source: 日本や世界や宇宙の動向

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