竹島は麻雀をやりながら、50億円で売られた! ①

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※竹島は日本の領土です。

 「日本を、取り戻す」って政府広報のポスターですが、安倍さん、いつ竹島を取り返してくれるのですか?

 

 朝堂院大覚先生によると、竹島が韓国に盗られた時、韓国人が来て、麻雀をしていた自民党の大物議員である金丸信のところへ50億円置いていったのです。

 僕は耳を疑って「朝堂院大覚先生、5億円の間違いではありませんか?」と聞くと、「50億円だ」とハッキリ言われました。「この問題に口出ししないでくれ」と言って、50億円置いていったのです。これは2つのことを物語っています。政治がそのようにやられていたということです。

 政治家は真剣になって国のために議論しているのかと思ったら、そうではありません。権力者たちが集まって麻雀をやりながら、「今度は50億円儲かったぜ。10億ずつわけようぜ」こんな話です。そのようにして政治は動いているのです。

 麻雀をしながら、「では、10億円ずつもらっておこう」と、こんな簡単に国が売られてしまったのです。この雰囲気が僕にはよくわかります。まともな人間ではありません。政治家はみんなそうです。

 数限りない韓国ルートがもうつくられているのです。それぞれの政治家は利権をもっているのです。これがバレそうになると、お金を握らせて「黙っていてよ」それでお終いです。これは大学の入学枠もみんなそうです。

 「今度は東大に20名の枠をつくってくれる?」「わかりました」「金はここに用意してあるよ。慶應義塾大学にも早稲田にも国立大学にも朝鮮人枠をつくってよ」「NHKにも入りたいんだけどさあ、我々は差別されてきた可哀想な人間なのだから、朝鮮枠をつくってちょうだいよ」と言われて、「わかりました。そうしましょう」こんな感じで政治がスラスラスラと流れているのです。全てこれには金銭が絡んでいます。朝鮮人枠をつくった見返りです。

 日韓基本条約の時には、東声会の町井久之が、韓国と自民党の仲介役をやったのです。韓国に東亜友愛事業組合という会社をつくり、リベートはそこに振り込ませたのです。直接代議士のところに振り込むと都合が悪いのです。東亜友愛事業組合をつくり、韓国政府からお金を振り込ませたのです。

 日本政府はどんどん外国にお金をあげたのです。韓国には日韓基本条約で8兆円あげたのです。8兆円の約10%をキックバックしてくるのです。町井久之は赤坂や六本木にキーセンクラブを6軒もっていて、そこに関係のある政治家を毎日呼んで、接待したのです。

 南部のパソナがやっている“仁風林”と同じです。そこに代議士を呼んで、韓国人の女がいて、酒を飲み女を抱かせるのです。それで黙らせたのです。それと同時にお小遣いをあげたのです。すると何も言わなくなります。親分はお金を配るのです。「この話に文句を言うなよ」と言うのです。それで韓国が有利になるようにやってきたのです。

 何故、朴 正煕が殺されたのかというと、簡単なことで原爆を造ろうとしたのです。朴 正煕は陸軍士官学校の卒業生ですから、日本人の友人が沢山います。その友人は日本の実業界で成功しています。かつて陸軍の将校です。朴 正煕はそこを回って、「韓国を男にしてくれ」と言ったのです。

 何故、「男にしてくれ」と言ったのかというと、韓国は日本の防波堤です。「我々がしっかりしなければ北朝鮮が侵略してきて日本列島の隣に来てしまうから、俺たちが頑張るからみんな協力してくれ」と言うので、8兆円という金額が決まったのです。

 それに気が付いたアメリカは「韓国が原爆を持つことは許さない」と秘書局長に言って「殺せ」と命令したのです。夜の宴会の席で警護室長が立ち上がって、拳銃を取り出して「閣下、死んでもらいます」と言うのです。朴 正煕は「誰の差し金だ」と聞くと、「アメリカです」と答えたのです。朴 正煕は「是非もなし」と言うと、銃で撃たれたのです。それで韓国の原爆計画は消えたのです。

 「韓国にお金を出せば出すほど韓国は強くなり、北朝鮮の守りができる」という名目で、日本政府のお金を韓国に支払うようにしたのです。だから、竹島問題も一言も言いません。

 それを良いことにして、韓国政府は日本に対してゴリ押しをしてきているのです。「マスコミに何人の朝鮮人を入れろ」「新聞社に何人の朝鮮人を入れろ」「早稲田・慶應義塾大学に何人入れろ」「東大に何人入れろ」「朝鮮人は税金を払わない」と、それが日本の国を滅茶苦茶にしてきたのです。

 言ってみると、「韓国が悪い」と言いますが、やってきたのは実は自民党の連中です。当時悪い奴らが大勢いたのです。大野伴睦や、金丸信など、ヤクザ以上の連中です。「50億円、へっへっへっ、いいだろう」と、まさに国を売ったのです。

 中国は、あちこちにお金をばらまいて、尖閣列島でそれをやろうとしているのです。国を盗ろうと思ったら簡単です。国会議員の中に工作員を入れて中から工作していけばよいのです。一番簡単です。みんな金で落として工作員にしていくのです。

 国家のお金だから取り分は大きいのです。個人にしてみれば大金です。そればボンボンと落とされてしまったら、工作員になってしまい、決して中国の不利になるようなことはやりません。韓国の不利になることもやりません。

 今でも政治家は韓国に対して煮え切りません。徴用工問題で韓国の大法院にヘンテコリンな判決を出されてしまい、何か手を打てばよいのです。国交断絶とか、ダイナミックなことはやりません。渋い顔をして何もしません。「ああ、大きな利権があるのだな」とわかるのです。こんな政治家はもういりません。

 北朝鮮の問題でも亀井静香がすっ飛んでいきました。亀井静香はもう議員ではありません。「北朝鮮問題は俺も絡むから、大事な仕事だから」ということです。北朝鮮は「賠償金を4兆円払え」と言っているのです。

 4兆円のバックマージンは、4千億円です。4千億円のリベートが政治家に来るのです。それをみんなで取り合うのです。一人で取るわけにはいかないので、「黙っていろよ、シッ!」と言って、関係者にお金を配るのです。まさに売国奴です。本当に国を売っているのです。

 亀井静香もさすがです。北朝鮮の賠償金という話を聞いて、すっ飛んで行ったのです。「俺にもリベートをくれ」ということで、唾をつけてしまうのです。外国に援助をするとキックバックがあります。キックバックされると担当者(政治家)にキックバックするのです。わかりますか? 二重構造になっているのです。

 お金を韓国に出す→韓国からお金が戻る→戻ったお金を担当者の政治家にバックするのです。お金が行って、返って、バックするのです。政治家は、遊んでいるのではありません! 国会で変な不祥事件があります。みんなまともなことをやっていません。それが政治です。これでは日本の政治が腐ってしまいます。(②に続く)

 

 

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Source: 中杉 弘の徒然日記

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