グローバリスト・カバラによる地球と人類破壊計画

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この世界を支配しているのはキチ害(サイコパス)ですから、彼らがやることは破壊しかありません。
地球温暖化も地球工学を使ってでっち上げているのでしょう。
温暖化?が原因なのか、太陽光がやけに熱いと感じることがありますが、私たちが浴びている太陽光は本物かどうかも分かりませんし。。。
実際の太陽の映像を観ると太陽が暗くなっているのが分かるそうです。
気象変動もHAARPやケムトレイルで気象を激変させているのでしょうし。。。
ただ、太陽も変動しており、地球も自らが変動していると言う人もいます。気温が上昇していると感じるのは太陽光の温度ではなく地球自体の温度が上がったからという人もいます。
それにしても、支配層は大気を汚染し地球を必死で冷やそうとしています。その結果、どうなるかというと、大気中の汚染物質により、地球上の生き物(人間も)が生きていけなくなります。彼らがやろうとしていることは地球を人間や生き物が生きていけない状態にすることであるとと以下の記事は警告しています。
実際にそうでしょうね。
支配層がやっていることは汚染と破壊です。世界各地の戦争はもとより、ケムトレイルを噴霧し大気を汚染し、水道水にフッ素を入れたり、ワクチンに水銀を入れたり、食品に様々な添加物を入れたり、遺伝子組み換え食品で人間の健康を害し、農薬で土壌を汚染し、昆虫や野生動物を絶滅させたり。。。彼らがやっていることは汚染と破壊です。彼らは神の魂を持つ人間が大嫌いなのです。人間を絶滅させれば、彼ら自身も地球で生きていけなくなるためその前に火星へ逃げようとしているのでしょう。

https://www.naturalnews.com/2018-12-04-global-dimming-globalist-plot-to-eliminate-humanity-terraforming-food-crops-pollution.html  
(一部)
12月4日付け

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Source

 来年、ハーバード大学の研究チームは温暖化対策として地球工学で大気を変化させる実験を始めようとしています。

その実験とは、太陽光線を地上に到達する前に反射させる目的で地上から高さ12マイルのところに風船をぶら下げ、細かなチョークの粒子を1キロの距離に噴霧するというものです。しかしそのようなことをするのは、1991年に噴火したフィリピンのピナツボ山が再び噴火させたいからです。この火山が再度噴火すれば、世界中が噴煙に覆われ地球の気温は18ヵ月間にわたり0.5℃下がり工業化以前の気温に戻ってしまいます。
しかし科学者らは大規模な噴火を起こすことで温暖化のスピードを鈍化させることができると主張しています。
しかし地球工学の乱用により作物が全く育たなくなるなど世界が大変な事態になると警告を発している専門家もいます。 

 最近のリポートでも、太陽の光が弱くなっており我々はミニ氷河期に突入しつつあるとしているのに、わざわざ気温を下げるようなことをやっているのです。
彼らは意図的にミニ氷河期を加速させるつもりなのでしょうか。大気中に撒かれたチョークの粒子で我々の健康が害されることはないのでしょうか。

つまり、支配層及び世界中の政府は、以下の下手な言い訳をしながら我々にとんでもないことをしようとしているのです。

  • 気象変動により未曽有の異常気象と洪水
  • 温暖化により記録的な山火事と干ばつ
  • 石油のフラッキングにより大地震が頻発
  • 多くの小惑星が接近することで火球が降ってくる


Source: 日本や世界や宇宙の動向

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