アクションゲームのプロ級のゲーマーは灰白質が多く、しかも脳の結合が優れているという研究結果

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 ゲームにハマると、あっという間に時間が経ってしまうので、プレイ後に罪悪感を感じてしまうというのは、ゲーマーにとっては「あるある」だ。

 やりすぎると問題が生じるが、良い影響もあるとする研究結果も発表されているようで、今回の研究も良い方のやつだ。

 アクションゲームを定期的にプレイすると、脳の灰白質(筋肉の制御、視覚・聴覚といった感覚認識、記憶、感情、会話、意思形成などに関連)が増えるだけでなく、その機能に関連する小区域の結合がうながされるというのだ。

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Source: カラパイア

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