【都市伝説】「NHK紅白歌合戦」ユーミン、影武者だった!?

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昨日1月2日、2018年末に放送された「NHK紅白歌合戦」の視聴率が発表された。ビデオリサーチ社によると、平均視聴率は第1部が37.7%、第2部が41.5%という高視聴率を記録した。

昨年の「紅白」は、故郷徳島から生中継で出演した米津玄師、5年ぶりの出演となった北島三郎、そして昭和から平成を駆け抜けたトップ歌手、松任谷由実そして桑田佳祐が特別出演として登場。まさに平成最後の紅白に相応しい豪華な内容だった。

しかしながら、放送から3日を経過した本日1月3日、以下のような都市伝説が囁かれ始めているようだ。


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それは、昨年の紅白歌合戦に登場した松任谷ことユーミンは「替え玉」だったという説である。

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確かに紅白に登場したユーミンはいつもの彼女よりテンションが高く、桑田が歌う『勝手にシンドバッド』に合わせて腰をクネらせながら踊りまくり、おまけに桑田の頬にキスをするシーンまで生放送されていた。

このことで「いくらおめでたい日でも少々はっちゃけ過ぎでは?」などという辛辣な意見もあったようだ。

そして衝撃の紅白から一夜明けた2019年1月1日、松任谷由実のモノマネも上手なマルチに活躍する女性芸人の清水ミチコがTwitterでこんな発言をしていた。

「ゆうべの紅白は最後までバレなかったみたい。よかった。」

なんと、紅白に出演していたはずのユーミンは、実は清水ミチコが演じていたニセモノ「ユーミソ」だった(!?)のである……。


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もちろんこのツイートは清水一流のジョークだったが、前述のとおり、紅白出演時のユーミンがあまりに元気過ぎたため、「紅白のユーミン=清水ミチコ説」に説得力が増してしまったようだ。

ただし、今回のユーミン、また桑田らのパフォーマンスが昔からのオールドファンのみならず、若い世代にも大いにアピールしたことは間違いない事実である。老若男女を虜にした彼らこそ、まさにスーパースターの称号にふさわしいアーティストだ。

(文:江戸前ライダー 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーション・ATLAS編集部)

画像『ユーミンからの、恋のうた。(初回限定盤B)(3CD+DVD)


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Source: ATLAS

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