【2019年の株価予想】株価乱高下からの1万6000円!経済アナリストは2万8000円予想も

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昨年末は下落基調が鮮明となった金融市場ですが、今年の株価も引き続き同じ路線になりそうです。
ただ、政府や日銀を中心に株価を買い支える動きも激しくなると見られることから、乱高下を繰り返して最終的には1万6000円前後まで落ちると予想されます。

途中で大きく上げる場面もありそうですが、同時に米中貿易戦争などで悪材料が追加されて再び急落という流れになるでしょう。一部の経済アナリストは2万円台後半まで上昇すると予想していますが、2万円台に戻す場面すら今年はあまりないかもしれません。
上がるとしても新天皇陛下の譲位期間くらいだと思われ、ゴールデンウイークが終わったら下げが強まると思います。

そのため、株価は1万9000円前後を乱高下しながら、1万5000円台を目指す形になりそうです。
*あくまでも管理人ヤマダによる個人的な予想なので、過度な信用はせずに自己責任で投資は行ってください。

 

株価 “アップルショック”で大幅下落 NY株式市場
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190104/k10011767121000.html?utm_int=all_side_ranking-access_004

3日のニューヨーク株式市場は、IT大手アップルの業績予想の下方修正を受けて、世界経済の先行きへの不安が強く意識され、ダウ平均株価は前日に比べ660ドルを超える大幅な値下がりとなりました。一方、外国為替市場では円高が進んでおり、ことし最初の取り引きとなるこのあとの東京市場に、「株安」と「円高」がどう影響するか注目されます。

Source: ニュース – 情報速報ドットコム

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