日本復興を阻む最大の敵、公明党 ①

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 憲法改正を狙っている自民党の最大の敵となるのは、実は公明党です。だいたい自民党は、公明党を追い込んでいたのです。どのように追い込んでいったのかというと、公明党は憲法違反です。

 なぜ公明党は憲法違反なのでしょうか? 政治権力につかない政党が何を考えても、何を発言しようとも全く自由です。憲法違反などあり得ません。頭の中で考えている分には憲法違反などあり得ないのです。

 公明党が「天下をとり国民全てを創価学会に入信させよう」と考えていても、考えている間は何の問題もありません。

 ところが、公明党が政治権力を持つと全然違ってきます。政治権力を持つということは、考えていることを実現できるのです。莫大な国家予算を手に入れることができて、あらゆる権限が任されるのです。だから、それは憲法違反です。

 オウム真理教が蘇って「再び国家を潰して俺たちの王国を造ろう」と考えることは自由です。「革命を起こそう」などと、何を考えても自由です。しかし、政治権力を握ったら憲法違反です。オウム真理教は叩き潰されるのです。そのようなことです。

 それと同じようなことが公明党により行われているのです。公明党は、創価学会の政党です。これは間違いありません。「公明党と創価学会は関係ありません」とは、言えません。誰もそんなことは認めません。創価学会と公明党は一体です。公明党の連中は、みんな創価学会員です。

 創価学会は、「公明政治連盟」を最初につくったのです。初代党首を竹入義勝さんにして、全員が創価学会員です。時代が経って、党首が山口那津男になってもそれは変わりません。ほとんどが創価大学卒、或は創価学会の出身者です。

 この連中が池田大作を中心にして「新しい国家を造ろう」と考えるのは自由です。しかし、公明党が政権中枢に入ったら憲法違反です。自民党はそれをなぜ言わないのでしょうか? それで徹底的に攻めればよいのです。

 何故か知らないけれども、自民党は尻切れトンボです。蓮舫の問題も放ったらかしです。蓮舫は二重国籍です。二重国籍の奴がどうして国会議員になっているのでしょうか? おかしいでしょう。日本の国家は日本人のものです。

 日本籍と台湾籍の両方を持った人間が、国会議員になって、年間1億円ももらって、能書きをたれているのでしょうか? 蓮舫は「私は台湾人だから、日本国籍などいらないのだ。何故、日本国籍を持っているのかというと便利だから持っているのだ。世界に行く時に台湾籍よりも日本国籍で行ったほうが便利なのだ」などと図々しく言っているのです。

 そんな奴がなぜ国会議員になっているのでしょうか? おかしいでしょう。それも追及が始まったと思ったら、いつの間にか断ち切れて中途半端になってしまいました。何故、この問題を徹底的にやらないでしょうか? 国民をだまして年間1億円も取っているのだから、蓮舫を逮捕して豚箱にぶち込みなさい。こんな奴を生かしておくのではありません。

 何故、蓮舫を逮捕しないのかというと、ここに大問題があります。国会議員の250名が二重国籍なのです。だからやらないのです。蓮舫を追及すると自分に刀が返ってくるのです。蓮舫はそれを知っているから図々しく居直って国会議員を辞めないのです。

 自民党は蓮舫を逮捕できないのです。自民党だけではありません。野党の国会議員、立憲民主党、民進党、社民党はほとんど朝鮮人だったというのです。だからできないのです。

 この二重国籍の問題は簡単です。韓国は絶対に籍を抜きません。日本は籍を抜けた人が来て「私を日本人にしてください」と言うならばよいのです。ということは、日本国籍を申請する前に韓国籍を抜いたということです。或は中国籍を抜くということですから、籍がありません。その状態で「日本人になりたい」と言うならばよいのです。「それでは、審査しましょう」となります。

しかし、韓国は絶対に韓国籍を抜きません。何故ならば、財産が減るからです。国民は政府にとってみると財産です。韓国政府から見ると日本には在日朝鮮人がウジャウジャといるので、もの凄い財産に見えるのです。

 韓国人は日本のパチンコ業界でたっぷりと儲けています。だから韓国政府は韓国籍を抜きません。孫正義がたっぷりとお金を何兆円も持って、「韓国籍を抜いてください」と言っても韓国は籍を抜きません。財産が減るから絶対に逃がしません。

 当然、韓国に税金を払ってもらいたいから、絶対に韓国籍は抜きません。俳優でも歌手でも籍は抜きません。韓国人はどうなるのかというと、「韓国籍のままで帰化をさせてください」と日本に申請するのです。

 その時に日本には条件がついています。「韓国籍があるけれども、日本籍を認めます。韓国籍は2年以内に処理してください。抜けないならば日本籍はあげられません」このような条件になっているのです。蓮舫もそのような条件です。原則的に日本は二重国籍を認めていません。兵役に行った者も日本籍に入れません。「母国の籍を抜く」という条件で日本籍を与えているのです。

 だから韓国人は本国の許可がなしのままで勝手に帰化申請をしているのです。韓国は籍を絶対に抜きません。韓国籍を抜くためには、兵役を終えていなければいけません。徴兵に行っていないと籍は抜けないのです。

 本当に韓国籍を抜くために徴兵に行くと、「徴兵が終われば韓国籍を抜けることもある」と書いてあるのです。韓国人「徴兵が終わりました。韓国籍を抜いてください」韓国政府「何処へ行くのですか?」韓国人「日本です」と言ったとします。

 韓国人が日本籍を法務局に申し込みます。「私は韓国の兵役が終わりました。帰化を申請します」というと、日本に帰化はできません。このようになっているのです。韓国で徴兵されて軍歴があると日本で帰化はできないのです。どちらにしても日本に帰化はできないのです。

 韓国の徴兵に応じても日本に帰化できないし、韓国の徴兵にいかないと籍が抜けないので帰化はできません。それは二重国籍になるのです。安倍政権はこの問題を早く処理しなさい! 消費税の値上げや種子法などつくり、変なことばかり熱心にやっていて、この問題をどうするのでしょうか? 直ちに二重国籍の国会議員を逮捕しなさい!(②に続く)

 

 

 

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Source: 中杉 弘の徒然日記

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