【コーリーグッド】3月26日の大統領令はソーラーイベントへの備えなのか?

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3月26日の大統領令はソーラーイベントへの備えなのか?

現在、一般大衆に「どこまで知ることを許すか」を決めている者達は、今後ますます太陽の「マイクロノヴァ」(=ソーラーフラッシュ)についての詳細を公表し始めるでしょう。これは地球上での壊滅的なイベントにつながるものです。SuspiciousObserversのYouTubeチャンネルはこれらの災害について多くの科学的な証拠を投稿しており、そこにはポールシフトのような副作用について理論化したCIAの研究も含まれます。このCIAの文書は地球への被害予測が「極端すぎる」と考えられていました。新たな研究では、地球と太陽の位置関係や太陽の放出パターンによって、このイベントがもたらす被害の深刻さは変わってくるかもしれないことが示されています。

このような行動は地上の敵からのEMP(電磁パルス)攻撃からアメリカを守るためのものだということに関しては、私もそう思います。しかしこれらの大統領令が予期されるソーラーイベントへの備えとどの程度関係しているのだろうか?とも思わずにいられません。私たちはまた、なぜこういった秘密組織が深層地下基地を建造して、さらに月や火星や太陽系外にまで基地を広げているのか、その理由を理解しています。彼らはそのための莫大な秘密予算を「全ては種の存続のため」という理由で政府に捻出させることができたのです・・・人類という種の。

コーリー・グッド

電磁パルス対策強化のための国家協調体制に関する大統領令

(以上転載はここまで)
http://dwcges.blog.fc2.com/blog-entry-89.html


Source: ADAMANTINE  http://blog.livedoor.jp/sagittariun-shinjituwomiru/