黒貴族の系譜と犯罪 ~ 地球支配の真の闇のファミリー

#ディスクロージャー #精神病質的 #闇の支配の歴史 #悪魔崇拝 #いけにえ  #人口削減 #小児犯罪 

黒貴族:

「黒い貴族」を構成する主な貴族家門としては、コロンナ家、マッシモ家、オルシーニ家、パラヴィチーニ家、ボルゲーゼ家、オデスカルキ家、サケッティ家、ルスポリ家などがある。すでに家系の絶えたものとしてはサヴッリ家、カエターニ家、コンティ家などがある。
1939年に教皇ピウス12世となったエウジェーニオ・パチェッリも、「黒い貴族」に属する貴族家門の一員である。(wikipedia)

元記事:
Orsini & Rosenberg Alchemical MafiaThe Orsini family of Rome, the Orsini-Rosenberg family of Ausizrealzeus.weebly.com
転載元:
NOGI
(翻訳ありがとうございます)

錬金術マフィア オルシーニ家&ローゼンバーグ家

“1996年のアルコン侵攻中に、リュブリャナはエーテルとプラズマの核爆弾を投下されて、そのエネルギーグリッドが完全に崩壊されました。それによってスロベニアのスピリチュアルな進展が数十年間遅れました。

ごく最近になって、そのエネルギーボルテックスを復活させるためのアクションが取られました。

リュブリャナとスロベニアの他の一部地域とイタリアの一部を支配している黒貴族は、オルシーニ家です。”

薔薇十字団を創設し、操っているのはローマのオルシーニ家、オーストリアのオルシーニ=ローゼンバーグ家ボヘミアローゼンバーグ家です。薔薇十字団は錬金術師による秘密結社です。

錬金術とは、人間の心や肉体を化学によって操作する術です。これらの家系はいずれも薔薇を家紋に使用しています。

オルシーニ家の紋章

オルシーニ=ローゼンバーグ家の紋章

ローゼンバーグ家の紋章

ワクチンを生産する大手医薬品会社のメルクグループを所有するメルク家とも繋がっています。メルク家は古くから続くドイツ系の貴族で、奴らの家紋にも3本の薔薇があります。

ドイツの大手アンテナメーカーKathrein-Werkeはドイツのローゼンハイムで創設されました。ローゼンハイムの紋章にも薔薇が使われています。

アントン・キャスレイン・ジュニアKathrein-WerkeのCEOで億万長者で、ローゼンバーグ家のエージェントです。ローゼンバーグ家はアンテナや電子工学によって市民に電子戦争をしかけています。

アントン・キャスレイン・ジュニア

アロイス・コンスタンティン・ツー・レーヴェンシュタイン=ヴェルトハイム=ローゼンベルクはドイツのメルクフィンク銀行の頭取で、第二次大戦中にロスチャイルド家のオーストリアの銀行を乗っ取りました。

アロイス・コンスタンティン・ツー・レーヴェンシュタイン=ヴェルトハイム=ローゼンベルク(右)

現在のメルクフィンク銀行の頭取はマタイアス・シェレンベルクです。

マタイアス・シェレンベルク

メルク社の最高経営責任者はステファン・オシュマンです。

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ステファン・オシュマン

エルネスト・ベルタレリはイタリア系スイス人の実業家で、資産は80億ドルを越えています。彼が創ったセローノ社は後にメルク社に吸収され、メルクセローノ社となりました。

メルクセローノ本社
(スイス・ジュネーブ)

FDA(アメリカ食品医薬品局)を含むほとんどの食品や薬品の製造開発販売会社は薔薇十字団員に潜入されています。FDA理事のスコット・ゴットリーブは薔薇十字団で錬金術を学びました。

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スコット・ゴットリーブ

最近あったエボラ出血熱の騒動はオルシーニ家によるプロパガンダでした。エボラを作ったのはオルシーニ家です。

ジョージア・ガイドストーンズには、人類の人口を調整する必要があるといったことが書かれていますが、その署名としてRC Christianという偽名が使われています。実はこれはアメリカ人遺伝学者ロバート・C・クック(Robert C Cook)のことで、彼は優生学の下で人口削減作戦に関与していました。

RCCはローマカトリック教会(Roman Catholic Church)、または薔薇十字団(Rosy Cross)とも読めます。

薔薇十字団が「MM」や「16」、「20」などと書かれたタイムキューブを作ったということについての動画がYoutubeに投稿されたことがありました。

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これが意味していたのは、2016年にアメリカ合衆国内で致死性のワクチンを街中で使うことで、無差別の大量感染を起こそうと計画していたということです。エボラウイルスを顕微鏡で見ると、「8」の数字が二つあるような形状をしています。8+8=16。

復活の日」という日本の映画がありますが、劇中で主題となるウイルスはアメリカ人によって人工的に作られた「MM88」と呼ばれています。

このように映画やメディアや数字などを使い、サブリミナル的に奴らのアジェンダを社会に投影しているのです。このような手口を大衆の目に晒してしまえば、エボラパニックなども一週間そこらでかき消されていくでしょう。ジカ熱の背後にも奴らはいます。ワクチンは全て危険であることをご認識ください。

ワクチンは人間の霊的な鎧(電磁場)を弱体化させるために、神経系を標的にした破壊兵器の一つです。生きたウイルスを使って病気を引き起こします。食品や薬品を製造している会社のほとんどは、実は病気を作り出しています。黒死病(ペスト)を流行らせたのもオルシーニ家やローゼンバーグ家です。人を雇って、水から人々に大量感染させていく手口です。リング・ア・リング・オー・ローゼズの歌は、元々は中世に黒死病が大流行したことに由来しています。人々は薔薇の香りと共に死んでいったのです。

最近、この記事の著者は製薬会社バイエルの重役にローゼンバーグの名を持つ者が二人いることに気づきました。その内の一人ゼヴ・ローゼンスタインはイスラエル系の犯罪組織員であり、ドラッグのエクスタシーの密売をしています。奴はアメリカのガンビーノ家と繋がっています。このエクスタシーは元々1913年にメルク社が制作した危険な人工ドラッグです。

ゼヴ・ローゼンスタイン

このようにオルシーニ家とローゼンバーグ家はイスラエルのマフィアの共同所有者です。同様に、アメリカのユダヤ系マフィアも奴らの傘下です。70-80年代のガンビーノ家のメンバーだったユダヤ系マフィアのクリス・ローゼンバーグも奴らの一味でした。オルシーニ家はクリーヴランド犯罪一族やロカヴォア犯罪一族の所有者です。どちらもデトロイトのマフィアと深く繋がっている一族です。Def
Jamレコーディングスの社長ポール・ローゼンバーグはデトロイト出身で、奴らの犯罪に加担しています。デトロイトのマフィアはオルシーニ家に支配されています。

ローマのコロンナ家もオルシーニ家と製薬開発において深く結びついています。ステファノ・コロンナという人物は「ジュリア-コロンナ

エポキシ化」と呼ばれる化学反応を発明したことで知られ、これが現在バイエル社やエボニック社といった製薬会社で使用されています。この化学反応は、二つの化学物質を人間の酵素によって結合するというものです。

米大手薬局チェーンのウォルグリーン最高経営責任者ステファノ・ペッシーナはオルシーニ家とコロンナ家のエージェントです。

ステファノ・ペッシーナ

アメリカ人俳優アーロン・スタンフォードはオルシーニ家に仕えるサディストの錬金術テロリストです。人体に生体神経ハッキングソフトウェアを使って侵入し、人々を苦しめたりしています。特に自分が気に入らない男性を見ると電子的に攻撃を加えて、外見に損傷を加えたりします。サイエントロジー教会とも協力する、薔薇十字団員です。彼の使用する生体ハッキングソフトウェアはGENESIS、NEURON、BRAINなどがあります。他人の身体や精神に侵入して化学反応を起こしたり、操作したりできます。ハリウッドの中でも一際邪悪な人物です。奴には苦痛を伴った処刑が必要でしょう。

アーロン・スタンフォード

オルシーニ=ローゼンバーグ家の紋章に二頭の熊が描かれています。

「熊」は古代アッカド語でUrsoと言い、これはラテン語でも使われる単語です。オルシーニ家はアッカド帝国北部のウラルトゥ(Urartu)の一部族の子孫です。

イタリア人女優のイザベラ・オルシーニ公爵夫人はベルギーのシャルル=アントワーヌ・ラモラル・ド・リーニュ=ラ・トレモイユ公爵と結婚しました。エクスタシーが大量に生産されているのはベルギーです。

ドミニコ・オルシーニ、ベネデット・オルシーニ、レイモンド・オルシーニ、レリオ・オルシーニはいずれもこの邪悪な血族のメンバーです。

オルシーニ家当主のドミニコ・ナポレオン・オルシーニ(左)

カール、フェリックス、マイケル、ドミニク・ツー・レーヴェンシュタイン=ヴェルトハイム=ローゼンベルク、および暴君アロイス・コンスタンティン・ツー・レーヴェンシュタイン=ヴェルトハイム=ローゼンベルクはオーストリア系ドイツ人の犯罪組織一味であり、化学物質による汚染を広めている張本人です。

イスラエル系マフィアと欧州ユダヤ系マフィアの所有者であるマイケル・ツー・レーヴェンシュタイン=ヴェルトハイム=ローゼンベルク。兄弟のカールも同じ家系の高い位にいます。

フェリックス・ツー・レーヴェンシュタイン=ヴェルトハイム=ローゼンベルクは小児性愛者(ペドフィリア)です。この自惚れた変態は処刑されて然るべきです。

ドミニク・ツー・レーヴェンシュタイン=ヴェルトハイム=ローゼンベルクも血に飢えた黒い貴族です。レーヴェンシュタイン=ヴェルトハイム=ローゼンベルクの家系もユダヤ系マフィアの所有者で、ドミニクはDef Jamの社長のポール・ローゼンバーグとユダヤ系ギャングの監視者です。

デトロイト出身のポール・ローゼンバーグは悪魔教信者のエミネムとも深く繋がっています。ユダヤ系のホワイトカラーマフィアの一員で、クリーヴランド一族とも繋がっています。その親分がオルシーニ家です。

レリオ・オルシーニとその父レイモンド・オルシーニ。レリオも小児性愛者であり、児童虐待犯罪に大きく関係しています。

レリオ・オルシーニとファブリッツィオ・マッシモ=ブランカッチョ公爵、セルジオ・カラジョルジェヴィチ公爵。レリオはファブリッツィオにゴマすりをするのが得意なようです。レリオのようなサディスティックでペドファイルで人肉食な奴は、極刑に処されて然るべきです。

セオドリ犯罪一族
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“もう一つの女神のレイラインの重要なボルテックス点は、小国スロベニアにあります。

フリギドゥスの戦いは、西洋文明の運命を決する鍵となる歴史的瞬間で、西暦394年9月6日にスロベニアのヴィパーヴァで起きました。

この戦いでは、女神の神秘を支持した最後のローマ皇帝のユウゲニアスが、カバールの工作員で、アルコンのハンドラーのミラノの司祭の命令に従ったカバール工作員のテオドシウス(セオドシウス)に敗北したものでした。

セオドシウスは、西暦391年に女神崇拝を死刑をもって禁止する法律を施行し、392年にはアレキサンドリアのセラペウム神殿と図書館の破壊を命じて、女神の神秘を完全に抹殺しました。

フリギドゥスの戦いは、西洋文明全体の女神のエネルギーグリッドの完全崩壊を意味し、数か月後にはローマ帝国が分断して、究極的にはいわゆる暗黒の中世の時代になって事の進展が1000年間遅れました。

セオドシウスは、主要な黒貴族家のセオドリ家として知られるセオドシウス血族に属しています。”

元記事(reddit投稿コメント):Theodoli Crime Family

セオドリ家はヴァチカンや教皇領に関係を持つ黒い貴族の中でも強力な一族です。ローマ系ゲルマン人のブラシキ家と婚姻することで、セオドリ=ブラシキ家系として今日のセオドリ家となりました。

イエズス会の息のかかったローマ教皇ピウス6世(本名ジョヴァンニ・アンジェロ・ブラスキ)はこの血脈出身です。

ジョヴァンニ・アンジェロ・テオドリ・ブラスキはこの一族の長で、ローマ県ネーミ公爵です。この「Nemiネーミ」という名前は「Wood(木)」を表すNemusに由来し、例えばこれはハリウッド(Holly Wood)の由来にもなっています。ハリウッドを支配しているのはイタリア貴族だからです。

セオドリ家の「セオTheo」は「神」を意味します。「ドリDoli」はギリシャ語やラテン語で「策略」を意味する「dolus」に由来しています。つまり、セオドリとは「策略の神」を意味しているのです。

セオドリ家は現在ローマの金庫番であるトロニア銀行一族とも婚姻しています。イネス・テオドリ・トロニア公爵夫人がそうです。トロニア家のwikipediaには次のような恐ろしげな詩が載っています。

“全ての主は神。天の主。
その次はトロニア家の当主。地の主。
その次はトロニア家の守護者たち。
その次はトロニア家の番犬たち。
その次は無し。何も無し。
何も無し。
それから農民がいて、後は何も無し。”

セオドリ家は家紋に車輪を使っています。車輪は太陽と、繰り返しの周期を表します。黒い貴族は古代のイルミナティ血族であり、同じようなパターンで何世代にもわたり支配を繰り返してきました。

セオドリ家は他のイタリアの黒い貴族同様、ロンドンに居を構えています。コズィ・セオドリ・ブラスキ公爵夫人はロンドンの中でもトップの座にいます。英国王族とイングランド貴族とも密接に繋がっており、シティ・オブ・ロンドン自治体の商業にも深く関わっています。

ローマにも宮殿を持ち、ヴァチカンとも関係を持っています。セオドリ家はフィリッポ・セオドリによる高級ヨット会社のマグナムマリン社を所持しています。

サンブーチのアルベルト・セオドリはローマ銀行の取締役でした。ローマ銀行は後に聖霊銀行キャピタリア銀行ユウニクレディト銀行と合併しました。かつてローマ銀行はリビアの銀行と契約しており、当時のリビアの資産の大半を預かっていたローマのUBAE

S.p.A.銀行は最近イタリアの中央銀行によって凍結状態にさせられました。恐らくリビアのゴールド所持者から資産を奪い取るために長らく仕組んでいた計画だったのでしょう。

(以上転載はここまで)


Source: ADAMANTINE  http://blog.livedoor.jp/sagittariun-shinjituwomiru/