20194.14 新着 – 『文殊菩薩』 年内に北京で第三回米朝首脳会談か、他10件

『文殊菩薩』
年内に北京で第三回米朝首脳会談か
2019年04月13日23:47
(以下一部転載)
韓国の文在寅大統領が訪米し、ベトナム会談以後に停滞していた米朝の仲介役として第三回米朝首脳会談の開催を呼び掛けた。
それに応じ、トランプ大統領はツイッターで、お互いの立場をふまえた上で第三回米朝首脳会談での良い結果に期待すると発表した。
また、ポンぺオやボルトンも更なる北朝鮮への経済制裁には余地を残したいと、いくらか軟化した態度を示している。
ボルトンは第三回米朝首脳会談への習近平の参加も排除しないとしており、北京で開催の可能性も出てきたようだ。
一方の北朝鮮の最高人民会議では、金正恩は国務委員長への再任が決まったが、「国の最高指導者」にも指名された。
新たな北朝鮮の最高指導部の顔ぶれを見ても、金英哲·崔善姫·李容浩など対米外交を重視した面子が選ばれている。
今度の第三回米朝首脳会談では失敗や決裂が許されないだけに、入念な準備と協議が行われるため、日程はやや先になりそうだ。


シャンティ・フーラの時事ブログ
19/4/8 ソルカ・ファール情報:NATOの大艦隊が国境に詰めかけ、ドイツのニュース報道が第三次世界大戦は始まったと警告する中、ロシアは戦闘警戒態勢へ
2019/04/13 1:00 PM
(以下一部転載)
 今週木曜日に御紹介した4月2日のソルカ・ファール女史の記事によると、ロシアは崖っぷちのイギリスにいちゃもんつけられ、戦争に巻き込まれかねない状態でした。
 加えてNATOからも、思いっきり喧嘩を売られている真っ最中でした、というのが今回の記事です。
 「プーチンさん、頑張れ!」としかコメントしようのない、面倒臭い事態の数々。カバールが如何に第三次世界大戦を強く望んでいるのか、ひしひしと伝わってきます。
 大日本帝国下の洗脳されまくった国民ですら足元に及びそうもない、見事アッパレな「ネバーギブアップ」精神です。なーしてもっと建設的な方向へ活かさないよ。
シャンティ・フーラの時事ブログ
EU本部があるベルギーのブリュッセル市が5Gテクノロジーの導入にNO!~日本は?というと、なんとドコモなど通信4社が2020年春から順次本格商用化!!
2019/04/13 11:00 AM
(以下一部転載)
 EU本部のあるベルギーのブリュッセル市が5Gテクノロジーを拒否する世界初のメジャー・シティー(大都市)となったようです。これは5Gが電磁波の安全基準を満たしていないためであり、市民に危険な影響を与えるわけにはいかないと真っ当に判断されたのです。
 EUの大統領や欧州委員長は5G導入に向けて中国と連携していくようですが、遺伝子組み換え食品やゲノム編集食品に関しても厳しい規制をかける欧州なので、ブリュッセル市が反対しているように5Gがやすやすと欧州に広がるようなことはなさそうです。(ローマ市第12区も5G反対を表明しました)
 それにくらべ、日本はかなり危ない状況です。国民には5Gの利便性だけをアピールして、その危険性についてはほとんど触れていません。
 4/10にはNTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルの携帯4社に、総務省から次世代通信規格「5G」に必要な電波の割り当てが決められました。通信速度が4Gの最大100倍となる高速サービスを、2020年春から順次本格的にはじめるようです。そしてあらゆるモノがネットにつながる「IoT」を支える社会基盤にもなる5Gを各地に広げる計画です。
 通信大手4社は、今後5年間で3兆円弱を5Gの整備に投じるとのことなので、このまま危険性には蓋をしたまま突っ走るつもりなのでしょう。
 地球上の全ての生き物にとって大きな脅威となる先端技術を、その危険性への対策もなく操舵して、いったいどこに向かうというのでしょうか。人口削減計画を止める政権がのぞまれます。
 ツイートにあるように、このままでは「IoT」の利便性の名の下にありとあらゆる日用品にマイクロチップとアンテナが入れられて、5G電波(おそらく4Gも)が流し込まれてしまいます。赤ちゃんの紙おむつにチップが入れば、24時間、365日、赤ちゃんは危険な電磁波を浴びてしまうのです。
シャンティ・フーラの時事ブログ
ジュリアン・アサンジ氏の逮捕の瞬間に居合わせた報道機関は、RTに所属する通信社一社のみ ~アサンジ氏逮捕に注目が集まるのを嫌がるディープ・ステート
2019/04/13 9:10 PM
(以下一部転載)
 スプートニクによると、ジュリアン・アサンジ氏の逮捕の瞬間に居合わせた報道機関は、RTに所属する通信社一社のみだったとのことです。ディープ・ステートが、アサンジ氏逮捕に注目が集まるのを嫌がっているように見えます。
 元CIA職員のエドワード・スノーデン氏は、今回の逮捕について、“これは「報道の自由」にとって、暗黒の瞬間だ”とコメントしました。
 ウィキリークスは、その内容が100%真実であることが検証されています。このことから、ディープ・ステートが最も恐れるのは、「100%の真実」だということがわかります。
 2016年のアメリカ大統領選において、トランプ氏の勝利に大きく貢献したのがウィキリークスであること、また、Qグループがウィキリークスをうまく利用していると考えられることから、おそらく、トランプ大統領はジュリアン・アサンジ氏を恩赦するつもりではないかと思われます。
 藤原直哉氏は、“アサンジ氏が殺されたときにすべての暗号ファイルをオープンするマスターキーが公開される”とコメントしています。なので、ディープ・ステートにすれば、アサンジ氏を人質として交渉の材料に使いたいということなのかも知れません。
 最後に、これはどうでもいいことなのですが、スプートニク、 RTの日本での視聴率を上げようと思ったら、ゆるキャラ「しもニャン」を作ればいい。ゆるキャラのイメージは、この写真のままでOKです。
《櫻井ジャーナル》
ウィキリークスは排除すべきノイズの発信源だと考える人びと
2019.04.13
(以下一部転載)
 日本でも「内部告発」はあった。例えば、西宮冷蔵の社長による雪印食品の牛肉偽装や毎日新聞記者だった西山太吉による「沖縄返還」にともなう復元費用を日本が肩代わりするという密約があると明らかにしている。
 その結果、西宮冷蔵は事業の継続が困難な状況になり、西山はマスコミから「ひそかに情を通じ」て情報を手に入れたとして攻撃された。西山と情報を提供した外務省の女性事務官は起訴され、1974年1月の一審判決で西山は無罪、事務官は有罪になる。
 言うまでもなく、「沖縄返還」にともなう密約はふたつあった。
 ひとつは西山がつかんだもの。アメリカが自発的に払うことになっていた返還にともなう復元費用400万ドルは日本が肩代わりするというもの。この報道を裏付ける文書が後にアメリカの公文書館で発見され、返還交渉を外務省アメリカ局長として担当した吉野文六も密約の存在を認めている。
 もうひとつは核兵器に関するもの。佐藤栄作首相の密使を務めた若泉敬によると、「重大な緊急事態が生じた際には、米国政府は、日本国政府と事前協議を行った上で、核兵器を沖縄に持ち込むこと、及び沖縄を通過する権利が認められることを必要とする」というアメリカ側の事情に対し、日本政府は「かかる事前協議が行われた場合には、遅滞なくそれらの必要をみたす」ということになっていたという。(若泉敬著『他策ナカリシヲ信ゼムト欲ス』文藝春秋、1994年)
 総理大臣の時代、佐藤栄作は日本を核武装させようとしていた。NHKが2010年10月に放送した「“核”を求めた日本」によると、1965年に訪米した佐藤首相はリンドン・ジョンソン米大統領に対し、「個人的には中国が核兵器を持つならば、日本も核兵器を持つべきだと考える」と伝えた。こうした日本側の発言に対し、ジョンソン政権は思いとどまるよう伝えたというが、佐藤政権は核武装を諦めていない。1969年2月に西ドイツ政府に対して核武装を持ちかけたのだ。
 1969年の1月にアメリカではリチャード・ニクソンが大統領に就任した。大統領補佐官はヘンリー・キッシンジャー。この補佐官は彼のスタッフに対し、日本もイスラエルと同じように核武装をすべきだと語ったという。(Seymour M. Hersh, “The Samson Option,” Random House, 1991)
 内部告発とは、支配層が秘密裏に行っている不正行為を被支配層へ知らせる民主主義にとって大切な行為。被支配者に関する情報を支配者へ知らせる密告とは逆だ。
 日本ではマスコミも含め、密告には寛容だが内部告発には厳しい。人びとが見ている幻影のノイズになるからだろう。少なからぬ日本人にとって、ウィキリークスは排除すべきノイズの発信源なのかもしれない。
シャンティ・フーラの時事ブログ
コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)、「薔薇の姉妹団」は、本質的に神智学徒の集団であり、ハイアラーキーの末端組織である
2019/04/13 9:50 PM
(以下一部転載)
 冒頭の系統図表には、地球ハイアラーキーの大雑把な構造が書かれています。サナット・クマーラ(世界主)を頂点に、世界主を補佐する3人のクマーラが居ます。その下に、キリスト・マイトレーヤを頭とする12名の覚者たちが居ます。
 2014年10月11日の記事で、覚者たちの過去世を記していますので、参考にしてください。
 12名の覚者の中に、ハム(ノアの子)、ニムロデの名があるのがわかると思います。彼らはかつて、ブラック・ロッジの大主たちでした。闇の世界での権力を失い、改心してホワイト・ロッジに救済され、最終的にマイトレーヤの側近の地位に取り立てられたということになります。
 下の記事はコブラ情報で、ついにコブラが女性になってしまったというものです。以前の記事で、性別を判定する方法をお伝えしました。この方法で簡単に、この記事を発信しているのが女性だとわかります。
 記事の中に、「薔薇の姉妹団」が出てきます。参加メンバーを集めているようですが、闇の団体には絶対に近づかないようにしてください。
 「薔薇の姉妹団」のホームページをご覧になると、ものすごくひどい波動の中に、サン・ジェルマン伯爵、クート・フーミ大師、セラピス大師、モリヤ大師、ブラヴァッキー夫人のイラストや写真が出てきます。
 このことから、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)、「薔薇の姉妹団」が、本質的に神智学徒の集団であり、ハイアラーキーの末端組織であることがわかります。
 時事ブログでは、こうした覚者たちとその主要な弟子たちは、天界の改革によってすでに滅ぼされ、存在しないと何度もお伝えし、そのことを確認する方法も示しているのですが、こうした連中は聞く耳を持ちません。
 ハイアラーキーは、シリウスハイアラーキー、太陽ハイアラーキー、地球ハイアラーキーの3つがあります。シリウスハイアラーキーは、最高神ラーとホルスが中心となる組織でした。太陽ハイアラーキーは、ラーマ、クリシュナを中心とする組織でした。地球ハイアラーキーは表のように、サナット・クマーラとマイトレーヤを中心とする組織でした。
 シリウスハイアラーキーと太陽ハイアラーキーのメンバーで組織されているのが球体連合です。「銀河連合」、「光の銀河連邦」は地球ハイアラーキーのメンバーからなる組織です。もう1つ、コーリー・グッド氏が接触した古代地球離脱文明の7グループも、地球ハイアラーキーの下部組織になります。
 この辺りのことを説明したのが、2018年12月11日の記事の図なので、この時のコメントと共に参考にしてください。
 ハイアラーキーのメンバーの全員が悪人だったというわけではありません。むしろ、ほとんどの者はハイアラーキーの上層部に騙されていたのです。なので、天界の改革によって真相を知らされた彼らは、その3分の2が真実に目覚め、神々の側につきました。残りの3分の1は、抵抗を続け次々に滅ぼされ、今では、その残党は地球にしか残っていないのではないかと思います。コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)とその関係組織が、その残党です。
板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
「閣僚辞任ドミノ」が続き、「次は、麻生太郎副総理兼財務相か、片山さつき内閣府特命担当相か」という声が自民党内で大真面目に囁かれ、安倍晋三政権は崩壊の危機状態
19/04/13 07:10
(以下一部転載)
 「閣僚の辞任ドミノ」が続く勢いを見ており、安倍晋三政権が、崩壊の危機状態にある。そのなかで、「次は、麻生太郎副総理兼財務相か、片山さつき内閣府特命担当相(地方創生、規制改革、男女共同参画)か」という声が、自民党内で大真面目に囁かれている。「ポスト安倍」の座を狙っていた麻生太郎副総理兼財務相は、天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益の分配(シェア)手続きに不始末があり、天皇陛下から顰蹙を買い、米国のペンス副大統領から、「早く辞めろ」と要求されて、いまや「ポスト安倍」は絶望的。天皇陛下ご譲位・新天皇ご即位を機に、3権の長である・大島理森衆院議長が勇退の意向を示しているので、その後任に麻生太郎副総理兼財務相を祭り上げようという動きがあるけれど、「いまやその任に非ず」という声もある。末妹の寬仁親王妃信子様、その子・彬子女王様、瑶子女王様という皇族がありながら、麻生千賀子夫人とは近年離婚し、再婚しており、再婚相手にいささか問題があると言われているので、「ポスト安倍」としては相応しくない。菅義偉官房長官が5月9日から12日までの日程で訪米し、ペンス米副大統領と会談して帰国後、6月の参院選挙を控えて、政局が大きく激変する可能性がある。
田中龍作ジャーナル
【大阪12区補選】「安倍政権倒す狼煙を」 森友追及の野党論客討ち入り
2019年4月13日 17:44  
(以下一部転載)
 選挙演説会場は衆参予算委員会と化した。一昨年春、森友疑惑で安倍内閣をとことん追い詰めたメンバーが顔を揃え、「疑惑を許してはならない」と有権者に訴えた。
 司会は、森友疑惑の隅々までを知る辰巳孝太郎(共産)。応援弁士は追及の名手、森ゆうこ(自由)。何より候補者本人が爆弾質問で財務省や官邸を震えあがらせた宮本岳志(無所属)である。
 スペシャルゲストは前衆院議員の福島伸享だ。
 「ワタクチやワタクチの妻が関与していたら、それはもう総理大臣も国会議員も辞めますよ」(衆院予算委員会、2017年2月17日)。安倍首相の迷答弁を引き出したのが福島である。
 この答弁をきっかけに財務省は公文書改竄に手を染めるようになった。身から出たサビとはいえ安倍も窮地に追い込まれた。福島は森友国会の急先鋒となったのである。
 モリカケ隠し解散となった、この年の秋の総選挙で福島は落選の憂き目に遭う。自民党と創価学会が全力をあげて福島を落としにかかったのである。菅義偉官房長官と昵懇である原田稔会長自らが幾度も現地入りして学会員にネジを巻いたという。
 福島にとって大阪12区補選は自分のリベンジでもある―
 「一緒に追及やった宮本さんが国会のバッジを外して本気になって無所属で挑戦する、絶対これ捨てておくわけにいかない。私は日本共産党とは真反対の保守なんですよ。皆さんが大嫌いな日本会議にも入っていました。今日私は『逆賊を討つ』その思いでやってまいりました」
 「安倍さんに森羅万象を御願いしましたか?憲法のどこに森羅万象を担当すると書いてありますか? おまけに安倍昭恵夫人は自分のことを国母だと言ってる」
 「今この国で起きてるのは民主主義の危機とか政党制の危機なんていう生易しいものではありません。このまま行ったら日本は安倍王朝になっちゃいますよ」・・・福島は党派や思想の違いを超えて宮本と危機感を共有していた。
 候補者本人の宮本も応えた―
 「野党共闘は安倍政権を倒すだけの共闘じゃありません。反対だけの共闘じゃないです。じゃ倒したあとどうするか。新しい希望ある政治を開くための共闘ではないでしょうか?ウソと隠ぺい、改ざんの政治から真正直な政治、国民に見て頂けるガラス張りの政治に入れ替わる」
 「この大阪12区から沖縄3区と並んで安倍政権を倒す、希望ある政治を開く新たな狼煙を打ち上げたい」
 大阪12区は言わずと知れた自民・北川一族の王国である。宮本候補は基礎票において劣勢は否めない。
 だが何が起きるか分からないのが選挙だ。7日に投開票があった和歌山県議会議員選挙の御坊市選挙区(議席1名)では、二階俊博・自民党のお膝元でありながら、共産党の新人候補が自民党の現職候補を破っている。
 大阪12区補選は、誰が当選するかではなく、森友疑惑をウヤムヤにしてきた自公維政治を有権者が許すかどうかを問う選挙だ。(敬称略)
ネットゲリラ
氷河期ナマポ費200兆
 (2019年4月13日 12:10)
(以下一部転載)
朝鮮愚鈍王はもうダメだ、というので、ポスト・アベシンゾーで奥の院が動いているというんだが、スガ官房長官が有力らしい。陰険で人好きのしないハゲなので、選挙には負けそうだけどw 野党は「カネを使うのが手柄」の元官僚をなんとかしないと、いつまで経っても選挙で勝てない。自民党が世襲ばかりで、官僚が政治家になる途が閉ざされているので、政治家になりたい役人がみんな民主党系になった。真面目なのはいいんだが、基本が、「カネをたくさん集めたい、そして自分の力でそれを配布したい」なので、増税派w
——
桜田前オリンピック担当大臣の辞任による余波が続いています。 政権への逆風が強まるなか、いま、安倍総理大臣が「ある戦略」に打って出るとの見方が急浮上しているんです。 その戦略とは、消費税増税の3度目の延期、そして、衆参ダブル選挙です。
——
そこでれいわ新選組(肉球)なんだが、山本太郎はあまり「防衛」については触れないな。おいらが代わりに提案しよう。それは、「自主防衛の強化」だ。日本に攻め込んで占領しようという国にとって、怖いのは核兵器でもないし、ミサイルでもない。行く先々で、一般の国民が武器を持って、抵抗して来る事。なので、おいらの提案する防衛政策は、
国民総武装
だw AK47を各戸に漏れなく配布して、自爆ドローンも配布する。山が多い国土なので、行く先々に武装した民兵がいたら、恐ろしくて攻め込めないw 今ならまだ、田舎には「消防団」というベースになる組織が残っているw まぁ、アメリカとかスイスはそういう国だw
ネットゲリラ
自民党はデリヘル党に改名しろ
(2019年4月13日 14:40)
(以下一部転載)
街のチンピラとか、自民党好きだよね。おいらの知ってる例も、ひとつやふたつではない。本職のヤクザが地方議員になって、利権を手にしたらカタギのフリして、息子は東大出て大手証券会社なんてのも知ってるw ヤクザやチンピラも、スレスレで稼ぐことを覚えると、自民党の政治家にすり寄ってお仲間にして貰うのが得だというのを知る。
——
日本共産党 @jcp_cc
吉良議員を誹謗中傷する記事を掲載したサイトが拡散されています。全く事実無根であるにも関わらず、事実であるかのように掲載し拡散されていることは、吉良議員に対する重大な名誉棄損であり、許せません。日本共産党として法的措置を検討します。
——
さて、デリヘル議員です。正確には、「会社の定款にデリヘル経営が入っていた」というだけなので、本当にデリヘルを経営していたのかどうかは不明。国会で追求したらいいんじゃないですかねw 自民党の痴呆議員の名誉にも関わる話なのでw
ネットゲリラ
いかにも自民党
(2019年4月12日 22:53)
(以下一部転載)
共産党の女性議員が自民党の地方議員兄弟にデマ記事をバラ撒かれて大迷惑、というんだが、ネットでは証拠が残るので、既に特定され、魚拓も採られた模様。この女性議員、こないだ国会で、留学生が大量に失踪している東京福祉大学に関連している自民党の議員を執拗に攻め立てていたので、その反撃ですねw
——
あらまあ、吉良さんのデマ記事ばら撒いたのは、神奈川の自民党の地方議員の兄弟なのか。菅官房長官と握手してるし。
——
いかにも自民党らしい、汚いやり口ですw
——
吉良佳子さんのツイート
私のことを誹謗中傷するサイトが拡散されています。
その内容は、すべて事実無根です。
にもかかわらず、まるで事実であるかのように、拡散されていることは、重大な名誉毀損であり、絶対に許せません。
こうした行為を厳につつしむよう、強く求めます。
——
共産党が怒ってますw 法的措置を検討、というんだが、あからさまに真っ黒なので、名誉毀損成立は間違いなさそうだ。
——
「吉良議員へのデマ」 発信元がかなり保険をかけて書いたために、引用者は「事実でないと知りつつ故意に」を容易に立証されちゃう状態。この手の名誉毀損には珍しく、儲かっちゃうんでは?www
この議員兄弟には、「風俗店を経営しているのではないか?」という疑惑も出てますねw


Source: 世間虚仮 http://sekenkoke.ldblog.jp/