2019.4.17 新着 – シャンティ・フーラの時事ブログ パリのノートルダム大聖堂の大規模火災はフランス政府の自作自演!、他11件

シャンティ・フーラの時事ブログ
パリのノートルダム大聖堂の大規模火災はフランス政府の自作自演!〜イエロー・ベスト運動の沈静化を狙ったものか?!
2019/04/16 9:30 PM
(以下一部転載)
 フランス・パリのノートルダム大聖堂で、大規模な火災が発生しました。
 “続きはこちらから”の一連のツイートをご覧になると、今回の火災におかしな点がいくつか見られます。まず、ノートルダム大聖堂は老朽化が進んで壁に亀裂が入るなどして、修復作業中でした。“4月11日には尖塔にある彫像16体がクレーンで下ろされており、彫像の修復作業中に尖塔の改修工事を行う予定だった” とのことで、冒頭のツイートは、その時の様子を現すものではないかと思います。
 また、火災時になぜか修復の作業員と思われる人物が火災現場でうろついている様子が写っています。また、修復の作業員は、今回の火災が“意図的なものだった”と言っているようです。
 今後、様々な事実が上がってくると思われますが、現在の状況から見る限り、どうやら政府の自作自演のようです。ディープ・ステート側は、ノートルダム大聖堂に火を付けなければならないほど追い詰められていると言えるでしょう。
 2018年6月21日の記事「本日は生贄日和なり」では、スイスのジュネーブにあるノートルダム聖堂で生贄儀式を予定していたことが書かれています。おそらく、パリのノートルダム大聖堂でも悪魔崇拝の生贄儀式が行われていたと思われます。なので、今回の火災は証拠隠滅という側面もあるとは思いますが、それ以上に、フランスのロスチャイルド家、マクロン大統領が頭を悩ましているイエロー・ベスト運動の沈静化を狙ったものではないかと思います。おそらく、他にも目的はあるでしょう。今後の情報を待ちたいと思います。
『文殊菩薩』
今月末にも金正恩とプーチンが会談か
2019年04月17日00:06
(以下一部転載)
北朝鮮の国務委員長にして最高代表者に就任した金正恩が、ついにロシアのプーチンとの初会談に臨む予定のようだ。
早ければ今月末にウラジオストクか北京で開催される国際会議で、プーチンと金正恩の会談が行われる可能性が高い。
先だって、ロシアには金正恩の秘書役である国務委員会部長の金昌善らが派遣され、露朝首脳会談の準備に当たってきた。
ベトナム会談決裂後に米国との関係が微妙となったスキをついて、プーチンとの会談でトランプに揺さぶりをかける戦略だろう。

嗚呼、悲しいではないか!
フルフォードレポート(4/15)
2019/04/16 18:00
(以下一部転載)
破産と崩壊が数学的に確実であるので、米政治体制は衰弱し空虚な脅しに退化するなどワシントンDCは破産が近づいて、政治的狂気に苦しんでいる。「ロンドンシティはもはや徒党の金融センターではなくなったのは、3月29日のブレディクトが行われたからであると、英情報機関と国防総省情報筋が確認している。
「ドナルド・トランプ大統領はこれにどのように対応していますか」と尋ねられたとき、英国の上級情報将校は「おそらく現時点で、非常に誠実であろうとする為に、盲目のパニックになった」と述べた。
これを信じることは難しいことですか?米政府に今年起こってきたことを見てみましょう。まず、すべての退役軍人が1月1日にトランプ政権から去った。米政府は、米軍が完全に融資されているのにも関わらず35日間閉鎖しました。(訳者注:なんで閉鎖したかの理由が分かっていないんだね)
米政府が再開した時に、トランプは荒れ狂うシオニスト・ネオコンで内閣を埋めた。彼らは彼らはアメリカ国民の税の還付を盗み、米国のガソリン価格を吊り上げることで、何とかやりくりしている。これは借金中毒のワシントンDCに与える一方で、砂糖の高騰が米経済の回復を殺し始めた。(砂糖の高騰で米経済回復が殺される????)
一方トランプは、「サウジアラビアは4,500憶ドル相当の武器を購入する」とか「中国は米国から1兆ドル相当の製品を買う」とか言いながら偉大なことが起こることを国民に納得させようとしている破産中毒者のように話している。実際は、サウジアラビアは単に145憶ドルの米輸出品を買うことに同意しただけである。また、例え中国が1兆ドルの高価格な米製品を買うことを認めたとしても、米経済はこれらの製品を作る能力を持っていない。(訳者注:具体的な製品は?何年間の話?)アジアの秘密結社の情報筋によれば、いずれにしろ中国はワシントンDCの破産宣言を真剣に考えている。(訳者注・ワシントンDCとトランプ政権の関係は?一緒くたにしてませんか?中国どころじゃないですよ、トランプ自身が破産宣告したいんです、分かります?、フルフォードさん)
トランプ政権は高価な米国のシェールオイルとガスの購入を各国に強いることで自立を図ろうとしている。それが、米国がシリアとイエメンを攻撃するとか、イラン、ベネズエラとロシアに対する経済制裁をする理由である。しかし、欧州、中国、日本、インドと言った主要な石油輸入国は高価な米国石油とガスに関心がないので、この戦略はうまく行っていない。また、これらの国は米国の制裁に協力していない。この状況をよく分析したものとして、9/11の真実を最初に拾い上げたシエリー・メイソンにより以下の記事をお勧めします。
国防総省情報筋は、前ベネズエラ軍情報部長である陸軍将軍ヒューゴ・カルバジャルのスペインでの逮捕は、ネオコンのクーデターが幸運にも失敗したので、軍隊にベネズエラ大統領ニコラス・ムラドーへのさらなる忠誠を為させたと言っている。このことは、世界最大の石油埋蔵量が徒党の石油ドルシステムの外になったことを意味している。
偉ぶった徒党ヘンリーキッシンジャーは数兆ドルの価値のある債権を現金化することでDCと彼の石油ドルシステムを救うために必死かつ無駄な努力をしてきた。これらの債権は決して現金化されないと、その情報筋は言う。
その代わりに、量子金融システムと呼ばれるものが実装されると、複数の情報筋は認めている。日本の金融市場は4月27日から5月6日までの6日の間閉鎖され、これは第二次世界大戦以降最長の金融市場と銀行の閉鎖であろう。(訳者注:ゴールデンウィーク11日ですから。この正月連休も1週間止まったんですが、、こういうのを嘘と言います)
QFSを作った人は「戦争大学の権力移行理論」にその起源があると言っっており、それは大英帝国の開放に非常に正確に使用された。
これに関して、CIA情報筋は言う「ブレディクトは単に欧州と英国の問題ではない」「もし彼らがローマクラブを去ろうとするならば、何人かの高級議員を脅す巨大な悪魔のゲームである。事は起きようとしているが、もし彼らが逃げようとするならば親衛隊が文字通り彼らを食い物にするだろう」(訳者注:いつもこういう言い方です。本当に分かっていて話しているのでしょうか?もっと具体的に言ってください)
MI6の一つの情報源によれば、世界の武装軍隊とその情報機関は崩壊する新世界秩序に置き換わる主権国家の世界同盟を作り出すために、この権力移行モデルを使っている。主権国家連合はまた、世界将来計画機関のような世界機関を創設を支持していると、伝統的13血統の主導メンバーの情報筋は言う。
この情報源は最近の英国の開放に中心にいた軍の反防諜活動の背後にいた主要な計画者の一人であった。
英国の開放作戦はバークレー銀行のソブリン債市場のイタリアとバチカン事務所で働くこの人間の内部告発で引き起こされた。この内部告発はロンドン銀行間取引金利(LIBOR)の不正操作スキャンダルに繋がった。
ここにこのスキャンダルの意味に関する彼の総括がある:「ブルームバーグのチャットフォーラムを使って進路を操ることは最大の複雑な金融詐欺となり、終には全ての産業を目滅ぼし、地政学が公かつ密かな方法に変えた」
もちろん、これらの機関と腐敗した政治システムを戦うことなしに支配することをあきらめない。先週、悪魔と称えられた大量殺人者ベンジャミン・ネタニヤフに権力を維持させるために、彼らはおそらく不正選挙を行っただろう。
この不正選挙を衆目からそらす為に、彼らは偽ニュースを演出した。イスラエルでは間違った月面着陸を演出した。以下のようなコメントの付いた写真がユダヤ人CIA情報筋から送られてきた。添付写真はイスラエル月任務の偽物を示している。「サタンの星」がよく見える完全な道具立てに気が付いてください。
彼らはそれが出版されるとすぐにあざけ笑われたブラックホールの偽の写真を持ち出した。これはガーディアンやニューヨークタイムスのような出版社のハザール奴隷が、ブレディクトをブラックホールとして参照するようにこの写真を報道することを防がなかった。
しかし、イベントからのすべてのビデオとスチールが独りの関係者が今日では、コンピュータ・グラフィック偽造の隠しおおせない徴候のあるロシアからのものである点に、我々は注意している。2016年にパメラ・アンダーソンが訪ねてきた後に、ジュリアン・アサンジがロンドンのエクアドル大使館の彼のバルコニーでさえ現れなかった点に、我々も注意している。
ここに、ジム・ストーンのウィキリークスのタイムラインがある。
http://82.221.129.208/.wn6.html
2016年10月23日 –  WikiLeaksのディレクター、Gavey Macfadyenが死亡しました。
2016年4月16日 – ウィキリークスのジョン・ジョーンズ弁護士が死亡(「列車の前でジャンプ」)(自殺)
2016年5月11日 –  WikiLeaksの弁護士Michael Ratnerが死亡しました。
2016年10月16日 –  Pamela Andersonがアサンジに「昼食」をもたらし、夕食後は体調が悪かったと主張し、10月17日にアサンジは「インターネットの遮断」を行いました。
彼らはまた、本当に重要な情報を含まないウィキリークスのデータダンプを偽装した。彼らは9/11や福島や他の人類に対する犯罪について真実を見つけることができないだろう。
福島はテロリスト攻撃であり、国際報道では過少報告されている非常に深刻な国際事件であったとMI6情報筋は言っている。彼は、このきわめて深刻な事件は来る戦争犯罪裁判の重要な問題となるだろうと付け加えた。
いずれにしても、すべてのこれら演出された事件に関する面白いことは、彼らは今暴露されており、ハザールマフィアが大衆意見を操作することにその力を失っていることを示していることだ。
これらの犯罪から注意をそらさせるヒステリックな努力にもかかわらず、ネットはハザールマフィア特にイスラエルの作戦基地の周りを描き出している。
この点に関して、国防総省情報筋はトランプが「我々は決して忘れない」とツィートしたこと、ナンシーロペスが「9月11日の痛みを伴う印象」と述べたことを注意している。さらに、議員イルハン・オマールが9月11日に「誰かが何かをやった」と応答した。真実の爆弾がイスラエルに落とされる前に、それは政治的に正しい国際会話になって行くでしょう。(訳者注:何が言いたいのだろうか)
元米軍参謀長ジョン・アビザイドはサウジアラビアの米大使として92対7で承認され、中東の事実上の軍統治者となると、情報筋は述べている。
これは、エジプト大統領アブデル・ファター・エルシ・トランプ大統領がホワイトハウスで「エジプトはアラブやNATOの一因にはならず、イランをこの地域の紛れもないリーダーにすると述べた間に起こったと、国防総省は付け加えた。
リビア、スーダンとアルジェリアで起こった政権交代は、中東とイスラムの団結の復活の全て関連している。
ベンジャミン・ネタニヤフは、彼の権威のもとで悪魔数はシオニストの計画が崩壊した時に歴史的裁判に直面するものと思われる。(訳者注:いつになるの?あくびです。誰がこれを支配しているのか?)
今週の最後に、私は支配血統情報筋がハザールマフィアは予測計画を使用していると伝えt来たことをh、再び指摘します。つまり、彼らは実際の事件を演出する前に、世界貿易センタービルに飛び回る航空機に関するTV番組を作る。
それは、私がフォーブスマガジンで働いていた時のことを思い出した、フォーブスの東京支局長が心臓発作のもととなる武器で殺害された小説を私に思い起こさせた。数年後、私は問東京の永田町駅で私に対して白い封筒状の装置を私に使おうとした人間によって攻撃を受けた。装置は小説に述べられた心臓攻撃兵器の詳細に対応していた。
ここに私自身の予測プログラミングがある:私はベンジャミン・ネタニヤフが軍事法廷で手錠を掛けられて、死刑判決を聞いているのを見ている。イスラエルの軍事警察は機会を見て二国間交渉をすると私は予想している。代替案はイスラエルのユダヤ人がとるこのゲットーになってしまうことである。
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中身がないなぁと感じます。すべて抽象論であり核心の話がない。革新の情報が入ってこないものと思われる。白龍会では無理。依然としてトランプの悪口を言っているが、どこからの情報?白龍会でしょ。だんだん中身がなくなってきている。樹林さんのブログの方がはるかに中身が濃く現実的である。
《櫻井ジャーナル》
米国の情報統制はオバマ政権から強化されたが、日本政府も連動して「秘密保護」
2019.04.16
(以下一部転載)
 アメリカはシリアの東部へクルド系武装勢力に対する物資供給を進める一方、イラク西部へ軍事物資を運び込むために安全保障関連会社と契約を結んでいると報じられている。
 シリア東部からイラク西部にかけての地域はアメリカなどの侵略国が傭兵として使っていたダーイッシュ(IS、ISIS、ISIL、イスラム国などとも表記)が2014年から支配していた。
 ダーイッシュの戦闘員はサラフ主義者(ワッハーブ派、タクフィール主義者)とムスリム同胞団が中心。疑似宗教国家が出現したのだが、そうした事態を予測し、警告していた組織が存在する。アメリカ軍の情報機関DIAだ。
 ​2012年8月にホワイトハウスへ提出した報告書​の中でDIAはバラク・オバマ政権の反シリア政府軍支援政策はシリアの東部地域(ハサカやデリゾール)にサラフ主義者の支配国を作ることになる可能性があるとしていた。そのときのDIA局長がマイケル・フリン中将だ。
 オバマ政権はサラフ主義者による支配国を建設、シリアとイランを分断させようとしていた。両国の分断は1980年代からネオコンが主張していた戦略だ。シリア東部、ユーフラテス川流域には油断地帯が広がっているが、その利権もアメリカ支配層が支配し続けようとしている一因である。
 DIAの警告は2014年にダーイッシュの出現という形で現実になった。この年の1月にイラクのファルージャで「イスラム首長国」の建国が宣言され、6月にはモスルが制圧される。その際にトヨタ製小型トラックのハイラックスの新車を連ねた「パレード」を行い、その様子を撮影した写真が世界に伝えられて広く知られるようになった。
 アメリカの軍や情報機関は偵察衛星、無人機、通信傍受、人間による情報活動などで武装集団の動きを知っていたはず。それにもかかわらず、動かなかった。イラク軍の一部は武器や弾薬を残して「逃亡」し、そうした軍事物資をダーイッシュは手に入れたとも言われている。イラク政府は意図的に武器や弾薬を渡したのだとして責任者を処罰している。
 オバマ大統領が中東や北アフリカを制圧するためにムスリム同胞団を使うと決めたのは2010年8月のことだった。PSD-11を承認したのだ。
 アメリカ軍のヘリコプターがロイターの取材チームを含む非武装の人びとを銃撃、殺傷する様子を撮影した映像などの資料をウィキリークスが公表したのはその4カ月前。当時、イラクにある刑務所でアメリカ軍が拷問している実態も明らかにされていた。
 拷問を明らかにした人びとをオバマ政権は厳しく処罰する一方、拷問した人びとは不問に付された。ウィキリークスに資料を提供したブラドレー・マニング(現在はチェルシー・マニングと名乗っている)特技兵は2010年5月に逮捕され、8月にはウィキリークスを創設したジュリアン・アッサンジはスウェーデンで事件の容疑者になる。
 スウェーデン警察の求めに基づいて逮捕状が出され、タブロイド紙が警察のリーク情報に基づいて「レイプ事件」を報道、騒動が始まった。
 しかし、その翌日には主任検事が令状を取り消してしまう。事件性はないと判断したのだが、その決定を検事局長が翻して捜査を再開を決める。9月27日にアッサンジはスウェーデンを離れた。スウェーデン当局は11月にアッサンジを国際手配するが、2017年に捜査を打ち切った。冤罪だと言うことを認めたのである。
 その間にアッサンジはロンドンにあるエクアドル大使館へ逃げ込み、エクアドル政府は2012年6月に政治亡命を認めたが、アメリカの当局は2011年初めより前に彼を秘密裏に起訴していた。この情報は民間情報会社​ストラトフォーの内部でやりとりされた電子メール​(ウィキリークスが公表)の中に出てくるほか、アメリカの​ケレン・ドワイアー検事補が裁判官へ書いた文書​の中でも記載されている。
 アッサンジはドナルド・トランプ政権になって逮捕されたのだが、起訴されたのはオバマ政権の時代。情報の統制を強めたのはオバマ政権だ。
 アメリカと共通の価値観を持っているという日本の支配層も情報の統制には熱心だ。アメリカの支配層がソ連に対する先制核攻撃の準備を進めていた​1957年にアメリカを訪問した岸信介はジョン・フォスター・ダレス国務長官らから秘密保護に関する新法の制定が必要だとの要請を受けていた​そうだが、岸の孫に当たる安倍晋三の政権は2013年12月に秘密保護法を公布している。オバマ政権の動きと連動しているように見えるが、ダレスらの要請を考えると根はさらに深い。
 アメリカと日本の支配層は民から公的な情報へアクセスする権利を奪おうとしている。言論の自由、表現の自由は風前の灯火だ。いや、アッサンジに対する日本の反応を見ていると、すでにインテリやマスコミなどは言論の自由、表現の自由を放棄したのかもしれないと思える。


板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
金正恩委員長が、「朝鮮人民全体の最高代表者」の称号、北朝鮮は、朝鮮半島統一・新国家「コリア」建国により、「金王朝=李王朝」の「王室」を復興させる計画が、スタート
19/04/16 07:30
(以下一部転載)
 「第2の日本」北朝鮮の国家体制が一新された。4月11日の最高人民会議(国会に相当)以降、金正恩委員長に、「朝鮮人民全体の最高代表者」の称号を使い始めている。天皇陛下のご譲位(4月30日)新天皇即位(5月1日)に合わせた感があり、朝鮮半島統一・新国家「コリア」建国により、「金王朝=李王朝」の「王室」を復興させる計画が、いよいよスタート。金正恩委員長は、李王世子・李垠と梨本宮方子王女の娘・横田早紀江・滋夫妻の長女めぐみ・金正日総書記との間に生まれたと言われている。この血統から、朝鮮王朝復興の資格がある。そもそも北朝鮮は、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の一員でもある。天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益の第4回目シェアが5月から始まるけれど、「中国にシェア」される分から、北朝鮮とロシアにもシェアされるという。
シャンティ・フーラの時事ブログ
ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 外伝38 ― 作られたヒーロー
2019/04/16 11:00 AM
(以下一部転載)
 平成の終了する現在、既に昔話になってしまうのですが・・・、グローバリストが日本マスコミを稼働させ、ヒーローとなった小泉首相、その彼の前にマスコミからヒーロー扱いされた人物がいます。日銀総裁の三重野康です。
 三重野はマスコミから盛んに「平成の鬼平」ともてはやされました。「悪しきゆがみをもたらしたバブルを成敗する快人物」とされたのです。しかし三重野の極端な金融引き締め、銀行の貸し渋り・貸しはがし等によって、実に多くの中小の社長などが自殺に追い込まれたのです。
 そもそも日本バブル自体が「意図的に作られた」もので、実はその主犯が日銀のプリンスであった三重野だったのです。この「自作自演」のマッチポンプで、今日まで続く日本経済の破壊、大不況が創出されていったのです。
 無論、三重野そして日銀の背後にはグローバリストがいました。三重野が作った「日本には構造改革が必要」の文脈の上に小泉首相が登場したのです。
 さて、フランス革命も似たような文脈で勃発しています。確かにフランスは非常に財政が悪化していました。しかし、それを完全に破壊する方向で施策をとったのが、当時のフランスの喧伝機関によって国民人気のヒーロー扱いされた様子のネッケルです。時の財務長官であった彼はカバールが送り込んだ工作員だったのです。
 今日のグローバリストとカバールはほぼ同一と見て構いません。ネッケルの罷免をきっかけに勃発したフランス革命は凄惨な惨劇として進捗します。このような中、あのナポレオンが登場するのです。
シャンティ・フーラの時事ブログ
闇の連中の思惑であるソーラーフラッシュとポールシフトは起こらない!〜地球の災害を最大限に拡大するための広報部隊として選ばれているコーリー・グッド氏ら
2019/04/16 10:00 PM
(以下一部転載)
竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、光の勢力を装いながら悪事をなす連中の目的について記しました。このタイミングで、コーリー・グッド氏らが、「ソーラーフラッシュとポールシフトについて語る」動画を出してきました。まさに完璧なタイミングです。
 時事ブログでは、ずいぶん前からコーリー・グッド氏について、誠実であるがゆえに騙されやすく、知らず知らずのうちに悪に加担しているとコメントしてきたのですが、今回の記事を見れば、この動画に出てくる4名は、コブラたちと共に悪に加担していることがわかると思います。
 記事では、月の裏側で黒いガラス状の物質が発見され、これが太陽から放出されたものだということがわかったとあります。これに対して、“月はかつて逆向きで、現在裏側で暗闇になっている側が太陽に向いていた時があったということ?”という質問に対して、驚いたことに、コーリー・グッド氏は、“ええ”と答えています。
 常識的には、この場合、太陽、月、地球がこの順に直線に並んだ状態(新月)の時に、巨大コロナ質量放出が起きたと考えるのが普通ではないでしょうか。コーリー・グッド氏のどう見ても勘違いと思われる回答に対して、“文科系なのかな?”と思いました(ここはユーモアですので、文科系の方は気にしないでください)。
 本題に戻ります。今年の1月21日の「光の帰還瞑想」が成功したということに気をよくして、コブラはこの瞑想が何を引き起こすかを暴露した記事を出しました。
 記事によると、“宇宙のセントラルサンの直接介入の結果として…太陽がマイクロノバとなる…巨大なプラズマ波を発して、それが地球の地殻変動を起こし、回転軸をシフトさせて、1マイル(1609メートル)の高さの津波を発生させます”ということです。
 今回の動画のコーリー・グッド氏らとコブラの主張は、基本的に同じことを言っているのだと思います。記事の引用元をご覧になると、マイケル・サラ博士が、“「マイクロノバ」は通常の100倍程度の規模のソーラーフレアのこと”だと説明し、大惨事をもたらすと言っています。
 下の記事では、 CIAが公表した文書とポールシフトの研究に言及しています。このことは、CIAがこうした地球破壊の陰謀の実働部隊であることを意味します。ポールシフトといってもその規模が問題で、コブラたちにすれば、できるだけ大きな被害が出て、地上を津波で一掃してもらわなければ困るのです。
 コーリー・グッド氏は、共同創造集団意識について語っていますが、人々が、ソーラーフラッシュ、ポールシフトが避けられないものと認識しパニックになると、被害は増大するのです。
 コーリー・グッド氏がこれまで提供してきた情報は、今後その全てが正しかったことが証明されていくだろうと思います。こうなると、ほとんどの人は、コーリー・グッド氏が強く主張するソーラーフラッシュ、ポールシフトが避けられないものと確信してしまうようになるのです。これが、闇の連中の思惑です。
 この動画に出てきている4人は、地球の災害を最大限に拡大するための広報部隊として選ばれているのです。もちろん、コブラは確信犯であるのに対し、コーリー・グッド氏は、少しでも多くの人に真実を知らせようとする善意から行動しているだけです。
 私は、こうしたことをずいぶん前から予見していたので、予め手を打っており、こうしたことは起こらないことをすでに示しています。こうした陰謀の主犯であった先代の天の川銀河のセントラルサンと、陰謀に加担した先代の宇宙のセントラルサンたちを処刑し、新たな宇宙のセントラルサンとして、タカキウチュウノヒカリノヒメミコ様が選出されたことをお伝えしました。
 ヒメミコ様の放つ光は、サットヴァ(浄性)で、地球の核は熱くならないのです。なので、彼らが考えているようなことは何も起こらないのです。
田中龍作ジャーナル
『田中龍作ジャーナル』は読者の良心が支えるメディアです
2019年4月16日 21:38  
(以下一部転載)
 読者の皆様。きょうは恥をしのんで申し上げます。『田中龍作ジャーナル』の財政事情についてです。かなり危うくなっております。
 ホームページの入稿ソフトに不具合が見つかりました。信頼できるWebデザイナーが友情価格で修復を進めてくれていますが、作業量が膨大です。結構な作業代となることは必定です。予期せぬ大出費です。
 さらに衆院12区補選と豊中市議会議員選挙での大阪取材もあり、今月は出費が かさみ ました。
 現在、統一地方選挙と衆院補選たけなわですが、費用を考えると、思うように地方取材もできない状況です。
 月末、支払いができなくなれば倒産です。『田中龍作ジャーナル』を継続させて下さい。伏してお願い申し上げます。
 田中龍作ジャーナルは非正規労働者や年金世代の方にも幅広く読んで頂きたく、全コンテンツを無料開放しております。ですが、取材活動とサイトの維持管理に莫大なコストがかかります。
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 タダ見の方が月500円の購読料をお寄せ下されば、倒産に怯えることもなくなります。
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ネットゲリラ
逃げたくて故意に問題発言をしたね
(2019年4月16日 21:28)
(以下一部転載)
日銀総裁がつい、ホンネをポロリ、というんだが、こうした言い間違いには、時としてホンネが出てしまうというのはフロイトの本に書いてあったな。このところ朝鮮愚鈍王アベシンゾー周辺でエライサンのポロリが多いというんだが、もはや体裁すら保てなくなって来ている。本来なら刑務所に行かなきゃならないような顔ぶればかり集めた政権なので、みんな逃げ足は速いぞw 悪人だからw
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日本銀行の黒田東彦総裁は16日の衆院財務金融委員会で、異次元緩和の一環として実施している指数連動型上場投資信託(ETF)の購入について、「株価安定のために実施している」と言い間違え、直ちに「物価目標の実現のため」として訂正する一幕があった。株価には影響はなかった。
—–
昔はPKOと呼んでいたね。ピース・キーピング・オペレーションならぬ、プライス・キーピング・オペレーションw まぁ、これだけ大規模にやっているのは朝鮮愚鈍王だけだがw
シャンティ・フーラの時事ブログ
IWJが公開する「永田町の闇の底からのディープレポート」〜 安倍政権が消費減税を訴え「衆参同日選挙」の奇策を取る可能性 〜 自民圧勝は改憲、緊急事態条項への道を開く
2019/04/16 12:00 PM
(以下一部転載)
 大手メディアの匿名記者からIWJに信ぴょう性のあるレポートが寄せられました。自社での報道が不可能であるとして、IWJに託されたようです。IWJでは内容の重要性から「永田町の闇の底からのディープレポート」と題して公開記事とされています。
 現在、参院の「改憲に前向きな勢力」は3分の2を超えているとされています。しかしアベノミクスの化けの皮が剥がれ、全くいいところナシの安倍政権が来たる参院の改選で現有議席を保持するのはまず不可能と見られています。こうした中、このレポートでは安倍首相が「何の手も打たずに」負け戦の参院選に臨むはずがないとして、その起死回生の奇策を予想しています。
 それは、以前の山本太郎議員の主張「消費税5%への減税」をパクって、国民の信を問う衆院解散をし、衆参同日選挙を野党にぶつけてくるというもの。このショックで、野党に選挙対策の隙を与えず、「消費税廃止」という野党の主張の魅力を打ち消し、安倍政権自らの経済政策の失敗を隠すというものです。
匿名記者は「怖いのは(中略)国民大半がそれを支持し(中略)野党および大多数のマスメディアが思考停止に陥ること」と述べています。
 これまで何度も安倍政権に騙されてきた国民が、万一再び安倍政権の改憲勢力に3分の2以上の議席を与えた場合、いよいよ「国民の信を得た」として憲法改正に乗り出し、緊急事態宣言条項を加えることは必至です。それはつまり独裁の完成、日本の終焉を意味します。
 IWJ岩上氏は「この思惑をバラすことによって手が使えなくなる、禁じ手にしてしまいたい」という目的で、このレポートを公開しているとツイートされていました。
 次の選挙では安倍政権後退という今の楽観視に危機感を持ち、国民目線の野党共闘が実現できるか、もはや争点は「反安倍」でよろしいのでは?
ネットゲリラ
年金廃止宣言
 (2019年4月16日 03:42)
(以下一部転載)
70歳以上になっても「年金払え」というんだが、くれるんじゃない、「払え」ですw おいらもそうだが、中小企業ヌシとか自営とか、みんな死ぬまで働いてるよね。定年になって遊んでいられるのは、都会のサラリーマンだけです。地方では公務員だけ。サラリーマンや公務員を遊ばせるために、一般人は死ぬまで年金払い続けろ、だそうで。
——
厚生労働省は会社員らが入る厚生年金について、一定額以上の収入などがある場合、70歳以上も加入して保険料の支払いを義務付ける検討に入る。現在は70歳未満としている保険料の納付期間が長くなるため、受給できる年金額は増える。健康寿命は延び続けており、将来に備えて長(リンク先に続きあり)
——
身体が動かなくなって、寝たきりにでもならないと、貰えないw いや、地主なんかだと、そうなっても収入があるので、貰えないw これね、完全に「国家体制の崩壊」です。日本政府にカネがないわけじゃない、海外にバラ撒いたり、スクラップの戦闘機を16兆円で買ったりするカネはあるのに、死にかけヨボヨボでポンコツの年寄りには「もっと働け」と鞭を振るう。それが日本だw
ネットゲリラ
改竄は安倍内閣のお家芸
 (2019年4月16日 22:58)
(以下一部転載)
津田梅子の「左右反転」問題なんだが、Twitterで炎上中で、まぁ、フォントが統一されてないという問題もあるんだが、いかにもな「やっつけ仕事」ぶりが目立つわけです。朝鮮愚鈍王アベシンゾーが、話題作りにムリヤリ、まだ準備もできていない新札(イメージですw)を公開しちゃったんだろうねw
——
財務省が9日に発表した新紙幣の5千円札に使われる津田梅子の肖像に関し、津田塾大が提供し、新紙幣と酷似している36歳ごろの写真と顔の向きが逆になっていると指摘されていることが16日、分かった。
津田塾大の広報担当者は「写真が反転されて肖像画に使われたと考えている」としている。
財務省は「写真をそのまま写すものではなく、反転などの加工は問題ない」としてそのまま発行作業を進める考えを明らかにした。
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また、「元が銀板写真なので、元の写真そのものが裏焼き」だと、知ったかぶりで意見を述べている人もいるんだが、36歳の津田梅子の写真はとっくに紙焼きの時代であって、銀板写真なんかじゃありません。日本には、1883年に乾板が輸入され、使われているんだが、それ以前は湿板で、それだって銀板写真ではない。この写真が撮られたのは1900年なので、銀板写真というのはあり得ない。


Source: 世間虚仮 http://sekenkoke.ldblog.jp/