2019.5.14 新着 – 嗚呼、悲しいではないか! ディープステートの必死の抵抗、他12件

嗚呼、悲しいではないか!
ディープステートの必死の抵抗
2019/05/13 17:48
(以下一部転載)
目覚めの扉より抜粋要約
GW中にあると思われた元FBI長官のジェイムス・コミーのOIG(観察総監室)の報告書がまだ提出されません。色々妨害があるようです。
相変わらず民主党のなどらー議員が色々うるさいことを言い、物事を荒立てて進捗を妨害している。(意味ないと思うのだけど)必死なんですね。
ムラーの議会証言を求めていたが、司法長官は証言は不要と判断したようです。
その証言賭場別に、ムラーの報告書の未編集状態での公開を民主党が求めていたが、トランプ大統領は行政特権を利用して待ったをかけた。
フォックスニュースは「忘れてはいけないのは、バー司法長官が未編集のムラー報告書を議会へ公開しなくてはいけないということは法的に一切ありません。」と言っています。いろいろなところで書かれていますが、フェイクニュースメディアではまるで違法であるかのような伝え方をしていますね…。
さて、コミーはOIG報告書の発行を控えて、アリバイつくりを始めました。
 埋め込み動画
Benny
@bennyjohnson
 🚨GAME CHANGER 🚨
Fmr. FBI Director Comey confesses to spying on Trump. Comey was briefed regularly on the spying & ordered his team of spies to “do what you need to do.”
Two questions:
1. When did Obama know?
2. When does Comey’s prison sentence start?
4,477
23:10 – 2019年5月10日
1,969人がこの話題について話しています
Twitter広告の情報とプライバシー
以前は、スパイ行為など一切自分は知らなかったし、していない、と言ってました。
それが今では、FBIがしているのはスパイではなくて、調査だ、とか言っています(笑) スパイという言葉を使われるのは遺憾だとも言っています。
そして、自分の部下たちには「やるべき仕事をするように」と言っていて任せていた。細かいことをいちいち指示したり、報告を受けたりしていない。全体の内容の報告は受けていた。と、言っています。 自分は何も知らなかったと言っていたのにねー…
単に、自分は何も知らなかったでは済まされない証拠があるということを理解してきたので、慌ててストーリーの書き替えを試みているという状態なのかなと思います。
さて、ローゼンスタインですが司法省を去ることが決まったときにSNSに出回った写真です。
元NY試聴でトランプ政権の顧問弁護士であるジュリア-ノとのツーショットです。
「よくやった、お疲れ様」ってんところでしょうか。
司法省お別れの会のセレモニーの写真ですが、ローゼンスタインはバー司法長官ともセッション元司法長官ともとても仲がよさそうです。
ローゼンスタインを悪役に仕立て、そのシナリオに沿った投稿をQが行い、それを私たちが騙されたまま広め…(笑) でも、私たちがまんまと騙されたことも、トランプ政権にとっては重要なシナリオの一部だったのです! みんなが騙されてローゼンスタインは悪者だと広めることによって、トランプ政権も敵にローゼンスタインがディープステート側の人間だと信じ込ませることができたのです。
そして、機密情報開示を進めてきたのです。
これはこれからは、司法省を離れることによって裁判にも立てることになるのです。それが彼の次のミッションです。
ローゼンスタインやセッションズ、バー司法長官やトランプなど多くの人たちは、この国の未来のために戦っているのだと。この国の未来に比べたら、自分の評判や、世間の逆風など、彼らにとっては重要ではない。だからこそ、何年もの間、世間から冷たい目で見られボロクソ言われることを知りつつも、悪者役を引き受けるのだと。 正直、アメリカはそういう素晴らしい愛国者たちがいて本当に羨ましいなと思いました。
日本の善良な政治家たちにも、戦略的に頑張って欲しいです。
トランプに対する中傷が又多くなりました。惑わされずに、それだけ彼らが追い詰められていると見ていてください。反小沢キャンペーンも同じことです、毎度のことですが。それだけ相手は恐れていることだと見ていてください。もう今までのように、悪が押し切ることはできません。
米国でも大手マスゴミには流れない情報です。ぞの奴隷の日本のマスゴミにも流れません。良質ニュースがある米国だからまだ手に入りますが、日本ではなかなか難しいんおが現実です。
『文殊菩薩』
洪秀全の太平天国はユダヤ系
2019年05月13日06:43
(以下一部転載)
筆者の卒業論文は洪秀全の太平天国が千年王国思想の影響を受けており、毛沢東の共産主義の先駆けであったとするものだった。
洪秀全の太平天国はキリスト教を装ってはいるものの、改宗ユダヤ人の子供マルクスと同じくユダヤ教思想が強いことも明らかにした。
最近、太平天国について改めて調べてみると、やはり太平天国は背後でユダヤ系財閥や組織の援助を受けていたことが分かってきた。
その意味で、太平天国はユダヤ系組織が援助していたマルクスや毛沢東らの共産主義革命と思想的背景が同根であったのである。
英国は太平天国初期は支援したが、洪秀全がアヘン禁止を主張していることを知るとゴードンらを派遣して太平天国を潰しにかかった。
上の写真の太平天国軍の若い兵士の写真を見ると、日本の幕末の志士や奇兵隊などの写真と重なって見えるのも不思議ではない。
太平天国の爆発的な興隆と失敗の陰には、ユダヤ系とイギリス系の組織の内紛があり、この線で明治維新も見直す必要があるだろう。
richardkoshimizu’s blog at ameblo
トランプさんの暴走が、悪を退治する!
2019-05-13 19:02:07
(以下一部転載)
景気「悪化」に引き下げ 動向指数、6年2カ月ぶり
 3月分の景気動向指数の基調判断について、内閣府は13日、これまでの「下方への局面変化」から、景気後退入りした可能性がより高いことを示す「悪化」に引き下げた。「悪化」の判断が示されたのは、6年2カ月ぶり。中国経済の減速で輸出が鈍り、国内企業の生産や出荷も停滞していることが大きく影響した。
 景気動向指数を算出するもととなる指標のうち、鉱工業生産など五つが悪化要因となり、景気の現状を示す一致指数(2015年=100)は、前月より0・9ポイント低い99・6だった。
 その結果、①指数が前月よりマイナス②最近の下落傾向が一定の基準に達する、という条件を満たしたため、基調判断は自動的に引き下げとなった。
 政府は最近、「景気は緩やかに回復している」との公式見解を続けているが、客観的な指標である景気動向指数では、景気後退の方向感が強まっている。今月下旬の月例経済報告で、「緩やかな回復」の見方を変えるかどうかが焦点になる。
 景気動向指数で基調判断が示されるようになった2008年以降、「悪化」に陥ったのは、08年6月~09年4月と12年10月~13年1月の2回。いずれも後から正式に景気後退期と認定されている。
——
トランプさんの対中制裁関税25%で、世界景気に陰りが。日本は、中国に中間財を輸出しているので、影響は大きい。一方で、トランプさんは、安倍晋三に「あれ買え、これ買え。」と命令。逆らえない安倍晋三は、手もみしながら、「何でも買います。」と安請け合い。いらない武器弾薬を相場の3倍で買いまくり。
財界の幹部は、安倍のおかげでタックヘイブンにたっぷり個人蓄財できたがゆえに安部を支持してきたが、景気後退で、企業業績が急降下。急激な円高と株安が襲ってくる。こうなると、さすがに、安倍支持というわけにいかなくなってくる。株価暴落で、GPIFの運用損が、30兆円。年金制度、完全崩壊。国民、激怒し、国会前で黄色いベスト大暴動。
世界的景気後退で、DeepStateは泣きっ面に蜂。ますます、自由が利かなくなる。安部も失政を責められて追いつめられる。トランプさん、半ば無意識だが、やっていることは、この世の悪魔退治。気が付いたら、ゴロツキが駆除されている。
この方向でいいんじゃないですかね。トランプさん、雑音を気にせず、感性のままに突っ走ってください。暴走、大歓迎!
richardkoshimizu’s blog at ameblo
「米大統領、大相撲で賞授与へ 26日千秋楽、終盤3番を観戦か」
2019-05-13 04:04:01
(以下一部転載)
米大統領、大相撲で賞授与へ 26日千秋楽、終盤3番を観戦か
5/12(日) 21:33配信 共同通信
 トランプ米大統領が今月下旬に来日し、26日の大相撲夏場所千秋楽(両国国技館)の観戦が日程に組まれている件で、幕内優勝力士への賞を大統領が新設し、土俵上で直接授与する方向で調整していることが12日、日本相撲協会関係者の話で分かった。トランプ氏の観戦が幕内終盤の3番となる可能性が浮上していることも判明した。
 表彰式は全取組終了後に開かれ、賞の名称は「トランプ杯」などが検討されている。トランプ氏は4月、大相撲について「ずっと興味深いと感じてきた。優勝者にトロフィーを渡す」と話していた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
夏場所の千秋楽をトランプ大統領が観戦し、優勝力士に「トランプ杯」を授与する。
世界に映像が配信され、トランプ氏は、大いに世界の注目を浴びるであろう。どうやら、トランプ氏自身の発案であり、安倍ろくでなし晋三の差し金ではなさそうだ。
DeepStateに叱咤されて、必死にトランプ氏を誹謗中傷してきた日本メディアは、どうするのか?相撲人気に乗ったトランプ氏を悪く書くことはできるのか?
非常に面白い試みである。インチキメディアにトランプ氏の悪印象を植え込まれている愚鈍の皆さんに、いかなる影響を与えるか、今から興味津々であります。
おい、安倍晋三、「トランプ杯」をてめえの人気偽装に使うな。支持率改竄に利用するな。
シャンティ・フーラの時事ブログ
「れいわ新選組」山本太郎の小倉街頭演説を長周新聞が書き起こし 〜 緊急の政策8つと今の国会の状況を糾弾、本気で喧嘩をする野党になる
2019/05/13 11:00 AM
(以下一部転載)
 「れいわ新選組」山本太郎さんの、小倉での数時間に及ぶ街頭演説を「長周新聞」が書き起こしておられました。山本太郎議員が参院選に向けてどのような決意で、どのような政策を訴えているのか、図説も含めて可能なかぎり転載しました。
 具体的な政策として、すぐにやらなければならない8つを掲げています。
①消費税廃止
②全国一律、最低賃金1,500円
③奨学金徳政令
④公務員を増やす
⑤一次産業戸別所得保障
⑥「トンデモ法」の一括見直し・廃止
⑦辺野古基地建設中止
⑧原発即禁止・被曝させない
確かに、どれも待った無し、国民の生命がダイレクトに関わるものばかりです。
水道民営化につながるPFI法案を例に挙げ、この国を襲うグローバル化、新自由主義の流れと戦う必要を訴えることを皮切りに、どれも省くことのできない鋭いメッセージが次々と発せられます。
 山本太郎議員は諸政策の「財源は新規国債しかない」と明言しています。これについて国、マスコミあげて叩きますが、マチベンさんは「正統派ケインズ学派の真っ当な議論だ」と評価しています。むしろ貨幣の本質を隠してきたこれまでの市場万能主義のいかがわしさを指摘します。
 私の心に最も響いたのは、次のくだりでした。
国の政治が変わったとしても、日本はグローバル企業によってコントロールされているのだから難しいという意見に対して「まず、日本としてどうするのかを政治の場で示せなければいけない。独立国家であるかのように騙せているのは日本国内に暮らしている人たちだけで、間接的にこの国は植民地状態だ。しかし、米軍に対してもグローバル企業に対しても、国内の大企業に対しても、その国の政治・政権が方向性を示せば、それ以外やりようがない。圧力があっても、そのような政権を作れるのは皆さん以外にない」「まだ民主的な手続きが残っているうちに、この船の舵を変えなければならない。」
 まだ私たちが主権を行使できるうちに、、、!
シャンティ・フーラの時事ブログ
サギゾーのアホさ加減、「安倍政権の正体」がよくわかる動画 ~報復を恐れてマスコミが批判できない省庁がある
2019/05/13 9:40 PM
(以下一部転載)
 ゆみさんのツイートを中心に編集してみました。冒頭の動画は、サギゾーのアホさ加減がよくわかるもので、“チンパンジーがトラックを運転していたら、とりあえず…”という指摘を思い出します。問題なのは、運転しているのが、チンパンジーではなく安倍晋三だということ。ことの深刻さがおわかりでしょうか。
 わからないという人は、2つ目の動画をご覧ください。これが大手メディアで流れれば、安倍政権は一発で終わりという動画です。安倍政権を貶めるために、都合の良い所だけを切り貼りしたフェイク動画ではないかと言う人が居るようですが、ゆみさんのブログをご覧になると、フルバージョンの動画が掲載されています。フェイクではなく、「安倍政権の正体」を現すものだと言えます。
 日本の現状は、「女王の教室」のセリフそのものになっています。この状況でなお危機感を感じないとすれば、もはや救いようがないかも知れません。
 “続きはこちらから”では、リテラが、報復を恐れてマスコミが批判できない省庁があることを指摘しています。以前は、“警察、検察、財務省が三大タブー”だったのが、影の総理と言われている今井尚哉首相秘書官の影響力で、経産省批判もタブーになっていると指摘しています。サギゾー周辺との距離感で、「上級国民」と「奴隷」の区別が生じているようです。
 最高権力者に忠誠を誓う者が可愛がられ、出世する。そうでない者は虐げられる。マフィアとかヤクザの世界が、まさにこれです。もう一つ、宗教の世界もこれなのです。この連中が宗教と深く繋がっているのは、当然かも知れません。
ネットゲリラ
アベシンゾーの持病は「嘘つき」
(2019年5月13日 11:49)
(以下一部転載)
佐藤浩市が朝鮮愚鈍王を揶揄したというのでネトサポ発狂、というんだが、佐藤浩市は三國連太郎の息子で、三國連太郎といえば部落出身を公言していた筋金入りだw ちなみに、原作では中国と戦う設定だったのが、映画では架空の敵国になっていて、それもネトサポは気に食わないらしいw まぁ、バカじゃなければ判るだろうが、やたら隣国を悪玉扱いして勧善懲悪ストーリーで鬱憤晴らしすりゃいいってもんじゃない。喧嘩売ってるんじゃないんだからw 中国ですら、抗日ドラマや映画の製作は2013年以降、控えているw まぁ、ネトサポは判らんか、バカだからw
——
インタビューは、佐藤が出演する24日公開の映画「空母いぶき」で自身が演じる総理大臣役について「彼はストレスに弱くて、すぐにおなかを下してしまう設定にしてもらった」と発言。ネット上ではこれに対し「病人への思いやりがない」などの声が上がった。また、安倍晋三首相に「潰瘍性大腸炎」の持病があることから「首相を揶揄(やゆ)している」との指摘も相次いだ
——
そもそも「安倍首相に潰瘍性大腸炎の持病が」がというのは嘘だしw 仮病ですw 毎晩、どこでナニ食って、ナニ飲んでいるか、キムチ食って、肉たらふく食って、どこが難病だよw 難病の持病は「嘘つき」ですw
シャンティ・フーラの時事ブログ
「自民党不祥事マップ」登場! 参院選で責任を取らせてあげよう
2019/05/13 12:00 PM
(以下一部転載)
 かつて「BKD(売国奴)48」をリストアップする構想に笑いましたが、
もっとすごいぞ、豪華絢爛、壮絶ですらある「自民党不祥事マップ」が登場です!
全国に散らばる95人。
しかもトップの最高無責任者安倍以下、誰一人として責任を取っていない猛者ばかり。あなたの地元には誰が?
まのじも忘れっぽく、次々発覚する不祥事のたびに記憶を上書きしていましたが、参院選を前に掘り起こしチェックします。
ありがたいことに、次回選挙で改選される議員は、しっかり太字で強調されているので、地元の皆さま、是非とも彼らに責任を取らせてあげましょうぜ。
richardkoshimizu’s blog at ameblo
「真菌(カンジダ菌)に日和見感染した細胞=癌細胞」という仮説について、さらにちょっと考察。
2019-05-13 18:20:16
(以下一部転載)
「真菌(カンジダ菌)に日和見感染した細胞=癌細胞」という仮説について、さらにちょっと考察。
(日和見感染とは?: 動物の免疫力が低下すると、通常であればその免疫力によって増殖が抑えられている病原性の低い常在細菌が増殖し、その結果として病気を引き起こすことがある。すなわち日和見感染とは、宿主と病原体との間で保たれていたバランスが宿主側の抵抗力低下により崩れ、宿主の発病につながるものである。)
世界に100歳以上の人が多く住む「ブルーゾーン」が5か所ある。ナショジオなどが、2010年に調査して公表した。100歳以上の人が多く住む五つのブルーゾーン地域とは、サルデーニャ島(イタリア)、イカリア島(ギリシャ)、ロマリンダ(米カリフォルニア州)、ニコヤ半島(コスタリカ)そして沖縄(日本)。
——
☆エーゲ海に浮かぶ長寿の島”イカリア島”ってどんな島?
肺がんで余命9か月と宣告された米国在住のモライティスさんは、故郷のイカリア島に帰ったら、肺がんが完治。現在、102歳。
——
イカリア島を例によると、以下のような長寿の原因が考えられる。
‐食卓:特に魚介類、果物、野菜、豆類、そしてお茶がイカリア人の心臓と血管を増強し、高齢者のうつ病を克服する。
‐昼寝(シエスタ)の習慣
‐歩行から農作業に至る日常的な運動
‐家族の絆
‐少ないストレス
‐良好な交友関係
‐頻繁な近所付き合いと地元の催事への参加
‐高い教育レベル
だが、総花的でなんだか、何が核心なのかわからない。
RKが考察するに、5か所に共通した「条件」がある。「海に近い」ことである。サルディーニャもイカリアも地中海の島である。海風が強いはずだ。沖縄も同じだ。ロマリンダは、カリフォルニアの海岸から少し東に入ったところで、背後に山がある。海風は、山に当たって、ロマリンダに降り下ろすだろう。ニコヤ半島は、太平洋に突き出ている。海風に晒される。5か所は、どこも温暖な気候だ。海風はたっぷりと湿気を含んでいる。
沖縄にいたことのある人なら、海風が湿気を運んでくること、食べ物がカビやすいことを知っているであろう。野菜や果物にはカビやすい種類がある。これらの野菜に海風の湿気の影響でカビが発生すると、カビを溶かそうとする作用が働いて、抗菌物質であるサルベトールが生成される。その野菜を食した人間は、サルべトールを摂取したことになる。結果、常時、サルベトールを体内に取り込む状態にある、これらの地域の生体では、真菌が排除され、癌の発症が減少する。癌は、老齢者に多く発症する病気だが、癌の症例が少ないから100歳を超える人が多くなる…..ということであろうか?
ただし、これらの地域で消費される野菜や果物に、無農薬で作られたものが多いという前提条件があるわけだが。(それらしき地域である気はするが。)
以上、ちょっと考えてみましたー。
richardkoshimizu’s blog at ameblo
「真菌(カンジダ菌)に日和見感染した細胞=癌細胞」という仮説について、さらにちょっと考察。その2
2019-05-13 18:34:14
(以下一部転載)
「真菌(カンジダ菌)に日和見感染した細胞=癌細胞」という仮説について、さらにちょっと考察。その2
野生動物に癌は発症しないという。
野生のウサギもシカも野草を食べている。野草には、カビを排除してくれる抗菌物質、サルベトールが含まれているゆえ、真菌が取り除かれるため、真菌による日和見感染に起因する癌が発生しない。
一方、家庭で飼われている生き物は、無農薬野菜ではないものを食べているので、癌になることがある。
猫を外に出すと、野草を好んで食べる。「草で胃を刺激し、毛づくろいでたまった胃の中の毛玉を吐き出すため」というのが、一応定説になっている。「草には食物繊維が多く、便秘に効果があるため」「葉酸に含まれたビタミンを摂取するため」「嗜好品として食感を楽しむため」などの説もある。どれも仮説である。
では、別の仮説を提起しよう。
「野草に含まれるサルベトールを摂取することで、体内で真菌が活性化するのを防ぎ、本能的にがん発症を避けている。」
以上です。失礼しましたー。
田中龍作ジャーナル
Yesと言わない限り性暴力 被害女性が法の新設を政府に要望 
2019年5月13日 22:05  
(以下一部転載)
 「被告から見て明らかにそれと分かる形での抵抗はなかった」。性交に同意していなかったとは認めたものの「被害者が抗拒不能の状態だったと認定できない」・・・
 性暴力をめぐっては、首を傾げたくなる判決が最近、相次ぐ。この国は果たして法治国家なのだろうか。
 性暴力の被害女性たちで作る団体「一般社団法人Spring」が、きょう、最高裁判所長官と法務大臣に刑法の見直しなどを要望した。
 要望の中心になっているのは「暴行脅迫要件の撤廃」と「不同意性交罪の新設」だ。
 心理学、精神医学的知見として、性暴力に遭った場合、被害の瞬間にフリーズ(凍結)反応が起き、逃げることも戦うこともできなくなる ― 暴行脅迫要件の撤廃を求めている理由だ。
 職場の上司、ゼミの教授など力関係において圧倒的に優位に立つ相手から、性暴力を受けそうになった時、拒否できるだろうか?-不同意性交罪の新設を求める理由だ。
 「性犯罪に厳しいイギリスでは、YESと言わない限りNOということになる」イギリスを視察した山本代表理事は語る。
 要望書を受け取った山下貴司法相は「性暴力は魂の殺人・・・皆さんの主張には説得力がある」と応えたという。
 アベ友による準レイプ事件が示すように、この国は加害者天国である。一方の被害者は声を上げることもできず、泣き寝入りの状態だ。
 自らも法律家で検事出身の山下大臣は、実名と顔を出して事態の改善を要望する被害者女性たちの声をどう受け止めただろうか。
ネットゲリラ
食べて応援、死んで応援
 (2019年5月13日 01:47)
(以下一部転載)
食べて応援、死んで応援、というんだが、わざわざスーパーで「福島産」と書かれた野菜を購入するヒトは多くないw その証拠に、大手スーパーの店頭では「福島産」表示はほとんど見ないですね。おいらは箱根を越えた静岡なので、もとよりあまりお目にかからないがw 最近じゃ、大手ではないローカルなスーパーで一度、見ただけですw
——
福島県産の海産物について、NHKと東京大学などが水産関係の流通業者に実施したアンケートで「購入したくないと思っている人の割合はどれくらいだと考えているか」尋ねたところ、「50%以上」と答えた業者が半数以上に上りました。専門家は、流通業者が福島県産を避ける人の割合を実際より多く見積もっている可能性があり、業者に対しても検査態勢などを周知する必要があると指摘しています。
——
福島産と表示は表示したら売れない。そういう現実がある。だから、表示義務のない、安物の外食、弁当など、業務用にしか売れない。それが現実。けれど、インチキ捏造の日本政府、「消費者は気にしてない」という結果ありきのアンケートを捏造して、隠蔽に必死ですw

シャンティ・フーラの時事ブログ
その起源がハイアラーキーでも悪魔でもなく、本当の神々で、しかも天津神が根源であるというのは、極めて珍しい例であるホピの神話
2019/05/13 10:40 PM
(以下一部転載)
 ホピの神話では、第1の世界は火(火山の爆発)、第2の世界は氷(ポールシフト)、第3の世界は水(大洪水)で滅ぼされました。いずれの世界の終焉でも、“創造主の歌をうたい続ける僅かな数の人々”が救い出されました。神話では、コクヤングティ(蜘蛛女)に導かれ、蟻人間の住む地下に隠まわれたとあります。
 実は、ホピの神話は、例えば「ノアの洪水伝説」の様に、一部似ているところがありますが、他の神話とは決定的に違う要素があるのです。シュメール神話では、アヌンナキと称するシュメールの神々の集団が出てきますが、彼らは実は神々ではなく、ブラックロッジの大主たちで、一言で言えば、地獄の悪魔たちが神々の名を騙っているのです。
 もう一つは、旧約聖書に出てくるエロヒム(エルたち)や絶対神YHWH(ヤハウェ)で、彼らも神々や神ではありません。彼らはハイアラーキーの代表で、実際には、神々から追放された者たちの集団です。
 もう一つ、ギリシャ神話の神々は、確かに神々ですが、彼らは第1システム国津神第三レベルに属していました。しかし、BC 332年の天界のクーデターで、彼らは権力の座から追われてしまいました。不法な手段で権力を収奪したのが、シリウス・ハイアラーキーのラーとホルスを中心とする者たちです。彼らもまた神々の名を騙っていますが、神々ではなく、ハイアラーキーに属しています。
 ところが、ホピの神話の創造主タイオワは、第1システム天津神第五レベルに属する神なのです。創造主タイオワの名代ソツクナングと彼の助手のコクヤングティ(蜘蛛女)は、第1システム国津神第五レベルに所属しています。
 このように、神話の起源がハイアラーキーでも悪魔でもなく、本当の神々で、しかも天津神が根源であるというのは、極めて珍しいことなのです。
 ホピの神話で興味深いのは、“モクニと呼ばれる鳥の形をとったラバイホヤ(お喋り)が現れた”というところです。これは、コーリー・グッド氏が言及しているブルー・エイビアンズのことです。
 また、“カトヤという美青年が大きな頭をもつ蛇の姿をして現われた”と書かれています。この青年は、コブラがキメラグループと呼んでいるキメラです。神話ではブルー・エイビアンズもキメラも、共に人々を創造主から引き離す悪しき存在として描かれているのがわかると思います。
 このカトヤですが、今朝ヴィジョンで見ました。白人の青年なのですが、目が異様でした。目を大きく見せるために目の上下にアイシャドーを入れる人がいますが、そのアイシャドーが目の上下に3本ずつ入っているのです。おそらく、アイシャドーではなく入れ墨だと思いますが、非常に気持ち悪く、見た目の印象はまさしく「蛇」でした。
 5月11日の朝には、コクヤングティ(蜘蛛女)が現れました。アイドル系の女子アナのような雰囲気で、日本人のように見えました。20歳くらいで、とてもピュア(清楚)な感じの透明感のある女の子でした。精霊と呼ばれているのは、肉体を持っていないからだと思います。
 今朝、カトヤを見た後に、蟻人間の姿も見ることができました。私が見たのはポッチャリとして肉付きがよく、非常に張りがある浅黒い肌をした女の子でした。姿形が蟻に似ているのではなくて、単に地下に住んでいることからついた名前だと思いました。


Source: 世間虚仮 http://sekenkoke.ldblog.jp/