2019.6.8 新着 – 『文殊菩薩』 中露が新時代戦略パートナー協定を締結、他9件

『文殊菩薩』
中露が新時代戦略パートナー協定を締結
2019年06月07日01:12
(以下一部転載)
習近平とプーチンががっちり握手
ロシアを訪問中の習近平主席がクレムリン宮殿でプーチン大統領と会談し、新時代戦略パートナー協定と共同声明文章を発表した。
ロシアは中国の「一帯一路」への参加を強化し、ロシアへのファーウェイの5G導入や中国へのロシアから天然ガス供給などで協力する。
1949年に毛沢東が中華人民共和国が成立を宣言するとソ連は即座に支持を表明したが、今年は中露国交正常化70周年にもあたる。
中露は外交面でも共同歩調をとることが多く、イランやベネズエラ介入を図る米国に対して中露が共同して対抗する狙いもあるだろう。
今月末の大阪で開かれるG20 で期待されていた日露平和条約は延期となりそうだが、中露の協力関係はさらに緊密となりそうだ。
《櫻井ジャーナル》
米英の支配システムを揺るがす中露の戦略的同盟
2019.06.07
(以下一部転載)
 現在の世界情勢を象徴するふたつの出来事が6月上旬にあった。
 まず第1にドナルド・トランプ米大統領のイギリス訪問。エリザベス2世英女王の招待で6月3日から3日間滞在した。その中にはDデイ(ノルマンディー上陸の開始日)の記念日が含まれている。その正式名称はオーバーロード作戦。1944年6月6日に始まったのだ。
 1941年6月、ドイツ軍の主力310万人は西部戦線へ90万人を残し、ソ連へ向かって進撃を開始する。バルバロッサ作戦だ。ドイツ軍の首脳は西部方面を防衛するために東へ向かう部隊に匹敵する数の将兵を配備するべきだと主張したが、アドルフ・ヒトラーがそれを退けたとされている。(David M. Glantz, The Soviet-German War 1941-1945,” Strom Thurmond Institute of Government and Public Affairs, Clemson University, October 11, 2001)
 東へ向かったドイツ軍の主力は1942年8月からスターリングラード(現在のボルゴグラード)に対する攻撃を開始するのだが、ソ連軍の反撃で手こずる。11月になるとソ連軍が猛反撃してドイツ軍は崩壊、生き残ったドイツ軍の将兵9万人余りは降伏した。主力が壊滅したドイツ軍の敗北はこの時点で決定的だ。
 その時点までアメリカやイギリスはドイツ軍によるソ連への侵攻作戦を傍観している。手薄になったドイツの西側を攻めることはなかった。両国が慌ててワシントンDCで会談するのはドイツ軍の敗北を見てから。1943年5月のことだ。
 そして同年7月にアメリカ軍とイギリス軍はシチリア島に上陸、9月にはイタリア本土を占領する。この段階でイタリアは無条件降伏したが、この作戦の際にアメリカはイタリアの犯罪組織マフィアと手を組んでいる。コミュニスト対策だった。ノルマンディー上陸はその翌年だ。つまりDデイはドイツ軍の主力が壊滅した後に実行された。
 スターリングラードでドイツ軍が降伏するとOSSの幹部だったアレン・ダレスたちはフランクリン・ルーズベルト大統領に無断でドイツ側の要人と接触を開始、1945年に入るとナチスの幹部を含むドイツの要人を救出するサンライズ作戦をダレスたちは始めた。
 1945年4月の反ファシストだったルーズベルト大統領が急死、5月にドイツは降伏する。その後、ローマ教皇庁の協力を得てラテン・アメリカへナチス幹部などを逃がすラット・ラインも作られた。その後、現在に至るまでアメリカ支配層とナチズムの信奉者は同盟関係にある。ノルマンディー上陸作戦でドイツ軍は負けたという話はハリウッドが作り上げた幻影にすぎない。
 ここで時間を現代に戻す。
 イギリスでトランプはテレサ・メイ首相とも会談、EUからの離脱を賞賛している。アメリカとの結びつきを強めようということなのだろう。この離脱をエリザベス2世も賛成していたと言われている。
 トランプがイギリスを訪問した直後、もう一つの出来事があった。6月5日に中国の習近平国家主席がロシアを訪問、ウラジミル・プーチン大統領らと会談しているのだ。その中で両国が戦略的な同盟関係にあることを確認、さらに​貿易の支払いや決済を両国の通貨で行うことで合意​したという。ドルとの決別を意味している。基軸通貨であるドルを発行する特権で世界を支配してきたアメリカに対する挑戦とも言える。
 すでにロシアは保有していたアメリカの財務省証券の大半を売却しているが、今後、中国がどう出るかは注意しておく必要があるだろう。現在、新たな買い増しはしていない。
 6月6日から7日にかけては​サンクトペテルブルクで国際経済フォーラム​が開催されているが、そこで中国は存在感を示している。アメリカによる中国に対する「制裁」でロシアは巨大な市場へ悠々と入れる環境が作られた。
 この後、中国とロシアを中心とするSCOの首脳会談がキルギス共和国で6月14日から15日にかけて開かれ、6月28日から29日にかけては大阪でG20首脳会議が開かれる。
板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
習近平国家主席とプーチン大統領が、2つのアグリーメント(中国東北部をイスラエルに割譲することと、朝鮮戦争終結に中国が協力すること)を交わしたという
19/06/07 08:19
(以下一部転載)
 上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の情報によると、習近平国家主席とプーチン大統領が6月5日、以下の通りアグリーメントを2つ交わしたという。
 旧満州国のあった中国東北部は、清王朝の下、女真族が住んでいた土地で、愛新覚羅溥傑の一族である米(みー)氏の土地だった。文化大革命のときに日本に来た米氏以外は、みんな全財産を持って米国に移住してしまっていた。ただし、米田樹夫(みきお)という日本名で日本の大磯に一人残っていた。
 ところが、今回の米中貿易摩擦で完全に拠点を米国に移したため、東北部にはいま、いわゆる女真族はいない。そのあたりの確認も含めて、今回、上皇陛下の側近F氏が中国に行っている。
 合意事項の1つは、旧満州国のあった中国東北部を、イスラエルに割譲するということだ。主権国家として土地を貸すということになる。台湾についても、一つの中国という前提があるため、イスラエルと同じく、領土を割譲して主権を認める。それを認めさせるために、6月28日、29日の大阪市G20に習近平国家主席が来たときに、上皇陛下と小沢一郎衆院議員に委ねられている「MSA資金」運用益からシェアする「40兆円」の書類にサインさせる。
 香港とマカオについては、広東省に編入する。だが、とくに香港は民主化に向けて相当軋轢が出るだろう。
 習近平国家主席とプーチン大統領との間に交わされたもう一つの合意事項は、朝鮮戦争終結するため、中国は協力するということだ。要するに、中国義勇軍・北朝鮮対韓国軍・国連軍の戦争を完全に終わらせるために、終戦宣言に調印し、それを国連安保理に提出する。どこの国も拒否権は発動しないので、問題なく成立する。さらに体制を保証した上で、北朝鮮が韓国を飲み込む形で「統一コリア」を国家として樹立して米国が平和条約を結ぶ。そのために、イランとかペルーといった反米の国々の動きを中国とロシアが協力して押さえる。
シャンティ・フーラの時事ブログ
地球上の混乱の原因は、イスラエルにあるといっても過言ではない ~現在の地にイスラエル国家を建設させた中心人物は、エノク(大天使メタトロン)とマイトレーヤ
2019/06/07 10:00 PM
(以下一部転載)
 上の記事は、2014年5月3日、下の記事は2015年8月20日にすでに取り上げたのですが、再掲します。
 記事では、イスラエルの考古学者らの長年にわたる発掘作業の結果、「聖書に記述された出来事は実際には起こらなかった」と結論づけました。
 しかしこれは、発掘する場所が間違っていたためです。コブラも指摘しているように、“古代イスラエル人は、サウジアラビアとイエメンのあたりで暮らしていた”のです。これまで、聖書アラビア起源説として何度か紹介しました。
 すなわち、ダビデ王、ソロモン王はアラビア人の王であり、「聖なる地エルサレム」はアッシール地方にあったのです。アッシール地方は、サウジアラビアとイエメンの境界辺りで、こちらのブログに地図があります。
 地球上の混乱の原因は、イスラエルにあるといっても過言ではありません。しかし、彼らが主張する神との契約による「約束の地」は、現在、サウジアラビアが空爆をして考古学的証拠を消そうとしているイエメンの辺りにあったということです。
 カバールの屋台骨はイスラエルの諜報局モサドですが、モサドはイルミナティ13家の中枢であるダビデ家に支配されていることをお伝えしました。そのダビデ家ですが、彼らは、「光の銀河連邦」のメタトロンを名乗る人物と繋がっていたと思います。本物の大天使メタトロンではなく、メタトロンの名を騙る偽者です。
 現在の地にイスラエル国家を建設させた中心人物は、エノク(大天使メタトロン)とマイトレーヤです。銀河連合や光の銀河連邦の宇宙人たちは彼らの部下でした。要するに、現在の地球上の陰謀の中枢がハイアラーキーだったのです。彼らの部下たちが、メタトロンやアシュター、サナンダ、セント・ジャーメイン、大天使ミカエルなどの名を騙って、地球上のチャネラーを通して偽情報を送り、地球人を混乱させてきたのです。
 私たちが現実を変えるには、ありのままの事実を理解しなければなりません。選挙に行って1票を投じなければ、世の中は変わらないのです。ところが、チャネリング情報の99.99%は事実に基づかない偽情報で、現実に起こっている事柄から、人々の意識を遮断することに役立っています。
 現実を見ようとせず、フワフワした人たちは妄想の中で、自分たちだけは宇宙船が降りてきて救済されると信じています。こうしたチャネリング情報を信じない、いわゆる“この世的な人々”は、サタンの作った世界に同調しているが故に、天変地異によって滅びて当然だと思っているのです。
 これが選民思想です。こうした選民思想が地球を破壊していることに、彼らは気づきません。このようにして、妄想を信じることで悪の片棒を担ぐようになるのです。自分のことを光の戦士だとか、ライトワーカーだと思うことは、手っ取り早くヒーローになれる簡単な方法です。この人たちは、いつになったらこれを止めるのだろうと思っています。
 それと、地球破壊の悪事に関わっている連中の謝罪を待っています。公式レベルの謝罪なしに許されると思わない方がいいでしょう。
シャンティ・フーラの時事ブログ
19/6/4 ソルカ・ファール情報:中国による戦争の脅しがロシア軍の警戒態勢を引き起こし、一方のトランプは英国に絞め技を決めてみせる
2019/06/07 12:00 PM
(以下一部転載)
 トランプさん、諸悪の根源であるにっくき英国に対して、一本決めたそうです。英国が庇い立てしていた元スパイのクリストファー・スティールは、米国の手に渡ると非常に、非っ常~にマズイ人物です。なんせヒラリー・クリントンが、ロシア疑惑のでっち上げを依頼した張本人ですもん(※間に英米の色んな大物スパイや高官を挟んでいますケド)。
 それでもお金に困れば、他はどーでも良くなってしまうのが人間の悲しいサガ。あっさりコロリと手放しました。裏で脅したり、コトと次第によっては口封じの予定もあるかもしれませんが、取り敢えずは物々交換です。「食わねど高楊枝」なんて世迷言、ナニソレおいしいの? な“紳士の国”イギリスなのでした。
 中国は、まだ米国のトップがトランプさんだとは信用していない様子。本物の代表者相手に、より旨味のある条件で取引を結んでやる! とソロバン弾いてはります。だからって慾出して、“ディープ・ステート”と交渉したらあかんと思うのですが……。
 そんな諸大国を見渡し、「もーヤダ、コイツら」と頭を抱えているのがロシアなようです。御心労、お察し致します。なーむー(合掌)。
ネットゲリラ
天安門事件
野次馬 (2019年6月 7日 08:45)
(以下一部転載)
シェア大歓迎です。
天安門広場では「学生は1人も死んでいない」という池上彰さんの講演での発言を批判されるTweet が多いのを見て、現場にいた私はこれを書かないわけにいかないと思いました。
池上さんの発言は正しいし、広場内に残っていた私が知るすべてのジャーナリストに共通しています。
1989年6月3日夜に、まず軍が天安門に広場に入るところから始まります。最初に入って来たのは装甲車でしたが、それはすぐに暴徒化した市民たち(学生たちではない)に火をつけられ炎上します。この時に兵士の方に死亡者がいても不思議ではありません。またその兵士を救おうとする軍と市民との衝突で、市民・学生にも怪我人は出ています。
そして軍はすぐに大量動員であっという間に広場の周囲を取り囲みます。この時ずっと高いところから兵士が空に向けて、何かの合図のように発砲していました。実はその弾丸が私の2、3m先に落ちてきて私はドキッとしました。
この頃、学生たちは広場の中央の人民英雄記念碑の塔の周りに集まりました。死ぬことを覚悟したかのような深刻な表情が伺えます。
そして私はそれを目撃してはいないのですが、学生たちのリーダーや一昨年亡くなったノーベル平和賞を受賞した劉暁波さんが、軍と交渉して、学生たちは平和に撤退するから退路を用意することを話しあいました。というか、軍が囲んだ後も、一方向だけずっと道は空いていました。 
軍が囲んでから撤退が始まるまでは数時間かかっています。軍はゆっくりと人民英雄記念碑の方に進んできて、兵士たちが記念碑を占拠します。この時に兵士から学生への発砲はありませんでしたが、高いところにある学生側のスピーカーを壊そうとしての機関銃の発砲はずっとありました。
その連続する銃声を広場の外にいたジャーナリストたちが聞いたら、学生たちは虐殺されたと思ったかもしれません。ほとんどのジャーナリストはホテルに戻っていて、中にいたのは私を含め12,3人ぐらいです。携帯電話がなかった時代です。広場の外にいたジャーナリストたちが、中からの銃声を聞いて虐殺が行われていると思って
「何百人、何千人が死亡している模様」
と、推測による第一報を次々と送ってしまったのです。これが事実が間違って伝わっていく原因でした。広場にずっといるような記者達ではなく、ホテルに戻っていた記者達です。
そして記念碑を離れた学生たちはゆっくり、ゆっくりと退路へ進んでいきます。戦車前に大勢がいる写真がありますが、緊張感がないのが判るかと思います。虐殺が行われている様子ではないのが判るかと思います。
そして最後に学生リーダーが手を繋ぎました。それは戦車を止めようとしているのではなく、学生が戦車に向かうのを止めているのです。彼らの学生運動には3つのスローガン
あり、「民主主義・報道の自由・非暴力」でした。なので撤退を決めたのは「非暴力」というスローガンに忠実だったのです。
広場から出た私はすぐにタクシーでホテルに戻り(タクシーが拾えるような状況だったのですよ)、短波放送でVoice of America を聞きました。そしたら広場で学生たちが300人以上死亡したと報道されていました。しかし、それは事実と違うのです。そもそもその放送局の記者は現場にはいなかったのに。
以上が天安門広場の中で私が目撃したことです。広場内ではなく、広場の外で軍と市民との衝突があり、そこでは軍が市民への銃撃をおこなっていて死者がでていますが、市民が暴徒化して軍に向かって、軍にも死亡者が出ている状態です。これらは学生たちではなく、市民です。広場内の学生たちは「非暴力」のスローガンに忠実だったのです。
なので天安門事件を正しく伝えていないのは、西側ジャーナリズムの方です。ほとんどが伝聞や想像での記事で「何百人、何千人、何万人」と数字をエスカレートして増やしていきました。でも広場に残っていたジャーナリストは死者を見ていないのです。
もし西側ジャーナリズムがこの事件の顛末をきちんと報道していたら、中国の民主化は多少なりとも改善したのではないのか、という気持ちが私にはあります。中国政府の高官達と思われる集団は、広場に隣接している建物の高い階から、様子をずっと見ていました。私はその姿を目視しています。
人民記念碑や天安門広場は中国政府にとっても大事な場所です。そこを血の海にはしないという意図を私は感じました。
シャンティ・フーラの時事ブログ
メキシコ便り(38):メキシコは「対立」ではなく「対話」で平和的解決を求める!「政治というものは、対立、戦争などを避けるために作られたと私は思っています。」ロペス・オブラドール大統領
2019/06/07 11:00 AM
(以下一部転載)
 はい!メキシコ、厄介な状況に巻き込まれています。こちらの6月5日(水)、メキシコ外相エブラッドと米副大統領ペンス、米外相ポンペオらが対話をしました。その後の報告としては、後日、対話がまた続くとのこと。今回は不法移民流入阻止のことを主に対話したそうです。メキシコは、ちゃんと不法移民の基本的人権を守りながら、精一杯、移民対策に取り組んでいるようですが、アメリカは不十分だと。。。メキシコはお互いの理解に歩み寄る姿勢を示していますが、アメリカは。。。う〜ん?!メキシコの主張する不法移民問題解決の取り組み方は、アメリカに南アメリカへ投資をしてもらい、雇用増加をすることで経済的理由で、自国を離れる人々を無くすこと。アメリカの主張は、メキシコが不法移民流入阻止をメキシコでもっとやるべき、そして、アメリカの難民申請待ちの不法移民をメキシコで難民として受け入れるべきと。さて、お互いどこまで歩み寄れるのか?でも歩み寄れない可能性も大。関税をかけ始めると、両国の首を絞めるのは明らか。。。でも、もし、そうなったとしても、ロペス・オブラドール大統領にはすでにPlan Bがちゃんとあるのら!😊その件については次回のメキシコ便りでご紹介♪なので、popoちゃんは、どっちに転んでも大丈夫かなぁ〜とちょっと安心モード。😌ロペス・オブラドール大統領、頼もしすぎる。。。😢そしていつも非常時にもっと存在が✨眩しく✨なり、国民に安心感を植え付けてくれます。
 ということで、今回は、トランプさんが関税5%の恐喝ツイートのタイミングがメキシコの髪の毛を逆立てたこと。そして、popoちゃん在住のファレスに溢れているキューバ人移民の記事をご紹介。最後にメキシコ政府ってほんとに移民対策不十分なの?ワシントンにあるメキシコ大使館での記者会見で発表されたものをまとめてみました。
シャンティ・フーラの時事ブログ
電磁波を使ってマインドコントロールすることで、 3日で人を暗殺者に変えることができる ~5Gになると、特定のターゲットを選んでマインドコントロールすることは、きわめて容易
2019/06/07 9:30 PM
(以下一部転載)
 大沼安史氏の一連のツイートをご覧ください。電磁波を使ってマインドコントロールすることで、 3日で人を暗殺者に変えることができると書かれています。
 マイクロ波パルスを用いて、「脳内音声送信」技術を用いて、指示を送り込むようです。
 一連のツイートでは、実際に被害に遭ったジアン・リアンさんの例が書かれています。大沼氏は、川崎20人殺傷事件の犯人は、こうした技術で操られていたのではないかと考えているようです。その可能性は十分にあります。
 現在の技術でこのレベルなので、5Gになると、特定のターゲットを選んでマインドコントロールすることは、きわめて容易になると思われます。5G は健康面はもちろんですが、このマインドコントロールの問題も大変憂慮すべきものだと思います。
richardkoshimizu’s blog
消されたらすぐに復活させます。
KMR-母の彫金師の愛人も死んでいた!5人目!
2019-06-07 05:44 15
(以下一部転載)
KMR-母には、年上の彫金師の愛人がいた….
2019.04.27 2019.04.29
「小室母子は気持ち悪い!」マンション住民が語る“異様”な真実 元婚約者、彫金師愛人、親子仲…
(抜粋)
――元婚約者の方とお付き合いする前には、彫金師の方とこのマンションで同棲されていたと報道されれていますが?
Xさん:その方は存じています。擦れ違ったことがあります。
――どのような方でしたか?
Xさん: ワニ革のセカンドバッグを持たれたり、外見はヤクザたみたいに悪趣味な方(笑)。旦那さんと死別したと聞いていたのに、人相の悪い男の方がマンションを出入りして本当に不気味でした。
佳代さんとだいぶ年が離れていたので、最初は親子だと思っていたのですが、後から(周りから噂を)聞いたら愛人だっていうじゃないか(笑)。ほんと気持ち悪い。週刊誌で、暴力団員(注:正確には元暴力団関係者)の方とも交際があったと読みましたが、“さもありなん”というのが正直な感想ですね…。きっとそういう黒い社会に関係している親子だと思います。
——
で、その彫金師さん、亡くなっていたんですね。
なんと!彫金師もシンでいた。
2019/06/07 01:32 by アイス
これでKMR-母関連では、5人目の死者ですね。死屍累々です。
保険金関係のことが、ぜひぜひ、知りたいですね。この人、間違いなく、HKKSJN団の重要メンバーでしょうね。
richardkoshimizu’s blog
消されたらすぐに復活させます。
安部ちゃん、衆参同時選で大敗して、破滅の道をひた走ってね。期待しています。
2019-06-07 05:52 24
(以下一部転載)
安部晋三が、衆参同時選で大敗して、権力の座を追われ、モリカケを再度徹底追及されて、虎の門病院に逃げ込んで失意のうちに死んでいくのをぜひぜひ見てみたいですね。
——
安倍がなぜ同日選をやりたいかと言うと、今の情勢では参院選で大敗して安倍一次内閣と同じように政権崩壊になりそうだから。参院選は飛ばせない。なら同日選で参院選の負けを減らすしかない。


Source: 世間虚仮 http://sekenkoke.ldblog.jp/