2019.6.12 ,新着 – 嗚呼、悲しいではないか! フルフォードレポート(6/11)、他10件

嗚呼、悲しいではないか!
フルフォードレポート(6/11)
2019/06/11 18:00
(以下一部転載)
トランプ訪英によって許可されたアングロ同盟は、9/11以降のファシスト傾向の逆転に繋がるだろう
国防総省と英王室情報筋によれば、ドナルド・トランプ大統領の先週の訪英はアングロ同盟の亀裂を癒し、西側の9/11以降のファシストクーデターが逆転されることになるのは間違いがないだろう。「大英帝国への訪問はアングロ-アメリカ軸において協商と、お気づきの目下の問題のすべてについて非常に重要である。Brexitは非常に大きな取引である。旅は成功であり、両国間の結束は今強くなった」と言うのは、英国王室が総括したことである。
このことは、アングロ-アメリカとビルダーバーググループの背後の欧州ファシスト・ナチ人貴族
との間に溝があることを意味している。ビルダーバーグ参加者からの準公式の報告書は、ドイツ主導のEU派とイタリアと同様にアングロとの間に大きな溝があることが確認している。
一方、フランス情報機関の情報筋は、彼らは、最近のEU議会選挙はドイツ派によって不正に操作されていた証拠を見つけたと言っている。彼らは、選挙実施前に現れた選挙結果を正確に発表した記事を指摘している。フランス国を解放するために戦いは続いていると、彼らは言う。
一方、オランダの内部告発者は、ナチ・オランダ王室家族によって設立されたビルダーバーグに関する破滅的な情報と彼らがファシスト・アメリカのロックフェラー(クリントン)、ブッシュらの派閥との関係を提出している。とりわけ、彼らは第二次世界大戦中にボーイングが爆撃機を製造して、アメリカを爆撃するためにそれをドイツに送っていたと報告している。
このことは重要である。何故なら、今年初めに本物の軍人がトランプ政権を去ったとしても、米国では「代理の国防長官」としてボーイングの経験30年のパトリック・シャナハンがいるからである。
国防総省情報筋は我々に、先週の「東マージナルウェイ沿いのボーイング社の多くのシアトルの整備工場に沿った26本の電柱の突然のドミノ倒壊は、偶然の一致ではありません」と言っている。
「これは、公開であれば秘密であれ、戦争挑発/戦争犯罪/戦争技術(5Gを使うかもしれない)と同様に、ボーイング社の「事故機」で使用されている機体の遠隔操縦を止めろと言うボーイングへのホワイトハットのメッセージであったと、その情報筋は言う。
リーマンショックより大きい可能性のある金融事件が、連邦準備制度理事会とEU中央銀行を所有するハザールマフィアのナチ派を終わらせる準備が整っていると言う兆候がますます大きくなってきた。(訳者注:トランプ政権がずっとこれを推し進めてきたじゃないか、ご存じないのか?兆候なんて言ったら怒られるよ、結果です)
これは、1971年に米語句米国が金本位制を放棄した後にロックフェラー家のためにビルダーバーガであるヘンリーキッシンジャーによってつくられた正式の取引プラットホームが閉鎖されて、金価格に関連してある範囲内で取引された通貨のバスケットによって置き換えられたことを意味している。
このことは、連邦準備制度の100年の任期が満了した2012年以降の通貨変動のチャートを見ることによって確認される。これは、家計への多額の寄付と組み合わされています。株式市場は、相対的な金融の安定につながっています。
しかし、ロシアのウラジミール・プーチン大統領が先週、中国の習近平主席との会談の後に言ったように、「量的緩和(QE)政策およびその他の措置(リーマン後)は本質的に問題を解決していない。未来は延期されました。」
この未来は幕が上がったかもしれない。市場への参加者は金融システムへの巨大な地震性ショックに関する銀行業務である。以下のチャートは世界貿易がリーマンショック時の状況と同一の方向で崩れたことを示している。ところで、我々は英語インターネットからこのグラフを検閲する組織的企みに遭遇して、それを再配置する為には中国サイトへ行かなければならなかった。
もう1つのグラフは、大きなものが差し迫っていることを示しており、ユーロドル市場の長期金利がリーマン直前の短期金利よりもさらに低いことを示しています。これは、手遅れになる前に長期にわたって安定した資金を結び付けようとすることで、トレーダーが大きな問題が発生すると考えているためです。
先週末に日本で開かれたG-20の財務大臣会合は、「リスクは部分的に下向きである」および「貿易と投資は地政学的緊張が悪化している」という声明を発表したとき、市場の不安を和らげるものは何もなかった。通常は当たり障りのない公式のG20コミュニケが示すすが、今回はかなり過激なものです。
私たちはイギリスの王室、ペンタゴン、CIA、その他の情報源にそのショックについて尋ねたが、私たちは非常に徹底的なニュース禁輸措置に遭遇した。しかし、イギリスの王室は9月までには何も起こらないだろうと示唆した。
中国に対する米国の関税およびHuawei社および他の中国企業に対する制裁措置のほとんどが9月に発効するだけであるという事実も、それまでに一種の世界的な合意が交渉されるべきであることを示唆しています。
契約には何が関係しているのかについての兆候がいくつかあります。中国の財務省筋によると、中国は米国の国内インフラの再構築を支援し、米国の生産を世界規模のチェーンに再統合することを申し出たという。一方、ペンタゴンの情報筋によると、彼らは軍産複合体というゴミ取り除き、秘密にしておいたいくつかのハイテク製品で米国経済を再建するためにお金を払う準備ができているという。
今後数ヶ月のうちに解決されるべきもう一つの大きなトピックは、Facebook、Google、Amazon、そしてAppleのようなハイテク巨大企業です。ここでは、G20はすでに彼らに税金を払うことを強いることに同意しています。
しかし、対処される必要がある本当の問題は、検閲と、これらのハイテク寡占のおかげで増殖する偽作の情報である。たとえば、サルマン王のウェブサイトでWebで見つけたすべての写真は、次の新しい若い体の替え玉の写真に置き換えられました。 私の同僚がそうであったように、私ははっきりと以下のこの記事を覚えています。 それはとても老朽化した王の写真でした。 この写真はは置き換えられました。
新聞や伝統的なメディアは、現実世界の記者が実際の出来事を報道しているが、これらのハイテク寡占がそれらを廃業に追いやっているとも述べている。
購読収入は増加していますが、このハイテク窃盗は広告収入を減少させました。 2006年の500億ドルから2017年の約160億ドルまで。これは彼らに編集費の削減を余儀なくさせました。従業員は同じ期間に74,000から39,000に減少しました。これはグーグルの海賊版およびフェイスブックの検閲により大きな被害を受けたこのニュースレターにも当てはまる。
これが純粋な検閲であることがしばしば証明されることができるけれども、今これらの寡占は「ヘイトスピーチとの闘い」の名の下に何千もの独立したニュースチャンネルを閉鎖し始めた。
たとえば、今朝、Jimstonefreelance.comからNew York Postに掲載されたヒラリー・クリントンの兄弟の殺害に関する記事へのリンクをクリックすると、そのリンクが検閲されたというメッセージが届きました。今、それはただ「私たちはそれ見つけることができません」と言っています。
インターネットの巨人のこの激しい検閲は、新しい殺人キャンペーンと一致している。国防総省の情報筋によると、ヒラリー・クリントンは兄のトニー・ロダムを黙らせるために殺害したという。ニューヨークの警察スティーブンシルク副局長とベテランの刑事ジョーカラブレーゼも、彼らが若い女の子を拷問して殺害したヒラリークリントンとヒューマアベディンのビデオのコピーを持っていたので、殺された、と情報筋は言う。
元アーカンソー州上院議員リンダコリンズ – スミスも殺された。スミス氏は、クリントン財団の児童保護プログラムから借りた2700万ドルを発見するために国土安全保障省の部内者と提携していたとバチカン P2 メーソンは述べている。
この作家はまた最近彼ら自身と彼の家族に対してハザル・ナチスから彼らの罪の私達の暴露に腹を立てて死の脅威を受けていると連絡を貰った。しかし、彼らは今回法律を破ることができないでしょう。殺すには私たちの数が多すぎます、そして私たちには真実と正義、そして私たちの側の軍事力と特別な力があります。クリントンが自分の兄弟の死を命じなければならなかったという事実は、捜査が
が今日どれだけ近いかを示しています。正義の輪はゆっくりと潰され、それらは塵となって引かれる。(訳者注:「私たちの暴露」??トランプ政権が普通の裁判では逃げられるので、「国家反逆罪」と言うことで軍事裁判を行おうとしており、それに対する民主党の抵抗に対抗しながら彼らの犯罪行為の暴露を今まさに行おうとしている努力を知らないのか?認めたくないのか?とっくにわかっていることを並べているだけである。それに対してどうするがありません。いつもの通り「正義は勝つ」だけです。そして何数年前から「9月になれば解決する」こればかり。うんざりです)
今週はインドネシアからの最新情報をもとにレポートを完成させます。銀行と質屋が9日間閉鎖された後に再開した、と大いに安心している、と情報筋は言う。
しかし、ホワイトドラゴンソサエティの出典によると、
「大統領選挙の物議をかもした結果で、ここで何かが明らかに生じている」私の連絡先は、憲法裁判所(MK)が6月22日頃にその意見を述べるべきであると私に言った。それはまだ終わっていません。勝利するためにはまだ2,3の問題がある。ジャワの中部と東部で17百万の幽霊票が独立分析によって確認された模様である。全てジョコウィへの投票である。
「MKは証拠とともにこの情報を持っており、裁判官は彼らが本物であることを知っており、それが結果を覆すことができます、そしてPrabowoは勝者であることを証明します。 中部と東部のジャワに新たな投票がみつかるでしょう、彼らは難しい事実を無視することができない、変化は風にあります。」
これは米国と中国の間の代理戦争の一部であり、それはうまくいけば9月までに解決されるでしょう。
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もう終わりですか??ほんと最近中身がありません。
「うまくゆけば9月に解決される」解決されるわけではないんだ、、ずっとこのパターン。インドネシアも大事ですが、日本も、欧州もみんな同じ状況なのです。その大本の米国のマフィアの息の根を止めることが重要であると言うのがトランプ政権です。ただただ白龍会の地元のことをこれが世界の大問題のごとく、騒いでいるだけ。要は何度も言いますが、白龍会のメッセンジャーボーイであり、ジャーナリストではない。もうお辞めになったらいかがか。
樹林&果林さんの方が、ほんとう真剣に米国のこと、日本のこと、世界のことを追っかけてくれている。JFKなんですけどね・・・・・・
《櫻井ジャーナル》
アメリカへの信頼を失った中国が金の購入量を増やしている
2019.06.11
(以下一部転載)
 中国が5月に金の保有量を16トン近く増やし、現時点で総量は1900トンを超したようだ。購入を始める前の昨年10月の保有量は1842トン強と言われているので、約58トン買い増したことになる。
 金を買い始める直前、12月1日にカナダ当局がバンクーバーの空港で中国の大手通信機器メーカー、ファーウェイ・テクノロジーズ(華為)のCFO(最高財務責任者)で同社を創業した任正非の娘でもある孟晩舟を逮捕している。
 その時、アメリカのドナルド・トランプ大統領は中国の習近平国家主席と貿易問題について話し合っていた最中で、トランプは逮捕を事前に知らされていなかったという。これが事実なら、トランプが「米中経済戦争」を激化させようとしたわけではないことになる。誰が仕掛けたにせよ、中国はそれに応じたわけだ。
 中国と戦略的な同盟関係にあるロシアの場合、リーマン・ブラザーズが2008年に倒産してから金を買い続け、2014年にバラク・オバマ政権がネオ・ナチを使い、ウクライナでクーデターを実行してからそうした動きを強め、現在の金保有量は2183トン。
 この保有量の大半は1991年12月にソ連が消滅してから購入した者だ。消滅の直前、ゴスバンク(旧ソ連の国立中央銀行)には2000トンから3000トンの金塊が保管されていたはずなのだが、400トンに減っていたのだ。つまり、何者かが盗みだしていた。
 本ブログでは何度か指摘したが、ソ連の消滅はジョージ・H・W・ブッシュをはじめとするCIA人脈がKGBの腐敗勢力とくんで実行したもの。ハンマー作戦と呼ばれている。その勢力が盗んだと見られ、西側の私的権力が保有しているはずだ。
 ロシアはすでに保有していたアメリカ財務省証券の大半を売却している。中国は買い増さないできたが、ロシアと同じように売り始め、ドルの流通量が増えるとアメリカの支配層にとって由々しき自体。ドルを回収しきれないなら中国の資産を凍結する可能性もあるが、そうなると世界はパニックだろう。
 ソ連社会は性善説に基づいて動いていたと言う人がいる。そうした社会で不正を働くと、西側では考えられないような厳罰に処せられたというのだ。
 それが正しいかどうかわからないが、ソ連最後の最高指導者だったミハイル・ゴルバチョフがアメリカやヨーロッパを信頼していたことは確かだろう。信仰に近いものだった。そうでなければ彼は単なる売国奴だ。ウラジミル・プーチンも大統領になった当初は西側を信じていたようだ。
 そうした信頼がアメリカが築いたシステムを受け入れさせたのだが、ソ連消滅後にアメリカの支配層、特にネオコンはそうした信頼を裏切り始めた。アメリカのシステムを受け入れると自分たちは破滅すると考えるようになった国はロシアや中国にとどまらない。その結果、アメリカの支配システムは崩壊の速度を速めている。中国の金売却はそのひとつの結果と言える。
richardkoshimizu’s blog
消されたらすぐに復活させます。
金正男君は、旧CIAに暗殺されたのでしょうか?
2019-06-11 15:10 6
(以下一部転載)
CIAにチクると逆に殺されます。
金正男氏、CIAに情報提供か=米WSJ「双方に繋がりがあった」
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正雄君、世界の真の構造を理解していなかったみたいですね。
旧CIAは、DeepStateの専属情報機関だったわけで、「北朝鮮は中国と仲良くなって改革開放して貰っては困る。」「いつまでも極東の火薬庫の役割をしてもらいたい。」「親中派・穏健派の正雄君は、北朝鮮の領袖には不適である。」
そう考えた旧CIAの狡賢いユダヤ人が正雄君を暗殺したのではないでしょうか?
シャンティ・フーラの時事ブログ
ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 外伝46 ― 戦争の主体者は“誰”か?
2019/06/11 11:00 AM
(以下一部転載)
 「常識がない、非常識だ」、これらは「社会人として欠陥がある」との非難の言葉になります。しかし、常識とされているものが正しくない場合は結構よくあります。
 これは一般人を従わせるのに支配層に都合の良い知識や情報、思考パターンなどを「常識だ」として押し付けているのです。歴史教科書やマスメディアを使って、明らかに誤った事柄でも、それが「正しい、常識だ」と思い込ませるパターンはよくあるのです。
 さて、「内戦」を「一国内における、同じ国民どうしの戦い」と定義づけると、フランス革命以降、世界で行われてきた「内戦」とされるものの多くが、見た目はともかく、内実は「内戦」の定義から外れるでしょう。
 2011年から始まったシリアでの戦乱の報道などひどいものでした。シリアへの外国軍隊の介入を報道しながら、枕詞で「内戦の続くシリアでは」と必ず前置きをしていたのですから。
 シリアは「侵略戦争」であってシリア国民同士の「内戦」などでは決してありませんでした。しかしNHKなどは恥知らずにも誤った報道を繰り返しているのです。
 戦争など大きな事件は、“誰”が“何の目的で”それを起こしたのかを把握していくことが大事になってきます。そうでないと容易にマスコミなどの意図的な誤報道に乗せられてしまいます。
 “誰”が?の犯人を捜すのに手っ取り早いのは、その戦争などで大きな利益を得たのは“誰”か?を探ることです。
『文殊菩薩』
退かぬ!媚びぬ!省みぬ!
2019年06月12日00:08
(以下一部転載)
掲示板『放知技』にドイツのハッカー集団カオス・コンピューター・クラブ(CCC)のアドレスから、不思議な警告文が来た。
警告文には「反社会的勢力」「リーク」などといった単語が並べられているだけで、具体的に何が気に入らないのかは不明だ。
おそらく、どこかの政府や組織が公表を望まない記事があり、対策依頼を受けたことから寄せられた警告文だろうと推測している。
しかし、「反社会的勢力」というのは一般には暴力団を指すのだが、うちは暴力団はおろかいかなる組織の支援も受けていない。
うちが「反体制、反政府、反原発」であるというのなら、確かにそういう部分はあるし、それが売りでもあるのでむしろ光栄だ。
だが、CCCはネット言論の自由を守りスノーデンを支持する組織のはずだから、自由なネット言論に警告するのはお門違いだろう。
こちらはとっくに弾圧がくることなど覚悟の上での運営だし、弾圧されて閉鎖されるくらいでないと毒が足りないと思ってさえいるのだ。
ということで、せっかくのご警告なのだが、うちの標語は聖帝サウザーの「退かぬ!媚びぬ!省みぬ!」なので、そこんとこ夜郎死苦。
板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
令和初の参院議員選挙最大の争点は、「年金問題」で決まり、「年金問題に弱い」安倍晋三首相は、総選挙で敗れれば、退陣が必至となるため、衆参同日(ダブル)選挙を断念した模様
19/06/11 07:22
(以下一部転載)
 「第1次安倍晋三政権の悪夢が蘇る」-2007年に発覚した「消えた年金」問題、今度は、「100年安心の年金」が、消えた。安心が不安に逆転したからである。安倍晋三首相の頭のなかには、「ベーシックインカム」(最低限所得保障の一種で、政府がすべての国民に対して最低限の生活を送るのに必要とされている額の現金を定期的に支給するという政策)の思想は、なさそうである。あるのは「軍事大国の復活のための憲法改正」「原発政策継続と原発輸出」「大企業の内部留保拡大」(425兆8000億円→史上最高の500兆円突破へ)などのようである。このため、令和初の参院議員選挙(7月4日公示・21日投開票)最大の争点は、「年金問題」で決まりだ。「年金問題に弱い」安倍晋三首相は10日、総選挙で敗れれば、退陣が必至となるため、衆参同日(ダブル)選挙を断念した模様だ。
 しかし安倍晋三首相とトランプ大統領が5月27日午後、東京・元赤坂の迎賓館で日米首脳会談を行った際、日米貿易交渉について、早期妥結を避けた結果、トランプ大統領が、安倍晋三首相に対して、「消費税をゼロにしろと言ったのに、してねーじゃねーか。予定どおり10%に上げるつもりじゃねーか。消費税を10%に上げるなら、衆院を解散しろ。そうしたら8月に調印してやる」と急かしたのを受けた発言であった。このため、安倍晋三首相は、衆参同日(ダブル)選挙に踏み切らざるを得なくなっていたのに、一体、どう言い訳するのであろうか?
richardkoshimizu’s blog
消されたらすぐに復活させます。
安倍晋三、衆参同時だと不正選挙の準備が間に合わないので断念。
2019-06-11 08:01 8
(以下一部転載)
そうか、そうか 偽票書きが間に合わない為、泣きが入り 衆参同時選挙は諦めたみたいです。
◆首相、衆参同日選の見送り検討 公明に配慮、7月21日投開票
安倍晋三首相は夏の参院選に合わせた衆参同日選を見送る方向で検討に入った。複数の政権幹部が10日、明らかにした。衆参で議席を減らせば政権へのダメージが大きいとして同日選に反対する公明党に配慮。首相も、圧倒的議席を有する衆院での議席減を懸念していた。首相が最終判断すれば、26日閉幕の国会会期は延長せず、参院選は単独で「7月4日公示―21日投開票」の日程で実施される。 自民党は10日の役員会で、参院選勝利に向けて全力を挙げる方針を確認した。 首相に近い政権幹部は同日選論の背景に関し「参院選に向けた党の活動量を増すため衆院議員に火を付けるのが狙いだ」と明言した。 (共同)
2019/06/11 07:35 by とくお
——
創価公明から、衆参同時だと、不正選挙準備がとても間に合わないと聞いて、仕方なく、ダブル選挙を断念した安倍晋三。
このまま、同時でやると投票率が上がって、自民は大敗北。参院ー20議席、衆院ー70議席となるので、安倍晋三の進退問題となるのは確実。
参院のー20議席だけなら。まだ総理の座にしがみつける。
安倍ちゃん、苦渋の選択。
シャンティ・フーラの時事ブログ
6/10 参院決算委員会・共産党小池議員の追及に逆ギレ安倍総理 〜「マクロ経済スライド」の意味が分かっていないか、ウソでごまかしか
2019/06/11 12:00 PM
(以下一部転載)
「老後は自己責任で2000万円貯蓄しろ」という金融庁の発表を受け、参議院決算委員会は年金国会の様相です。6月10日共産党の小池議員の質問に対する安倍総理の答弁は年金同様、崩壊していました。
 厚労省が金融庁のWGに出した資料では、今41歳の人が65歳になるのが2043年、その時点では夫婦2人で毎月4万5千円カットされ、30年続けば3600万円の不足になるそうです。つまり今、2000万円の不足で大騒ぎですが、マクロ経済スライドを続ける限り今後はもっと給付額が減っていくことを政府が認めていることになります。
 そもそも現在の年金受給者は今さら貯金はできないし、3割の受給者は貯金を持っていない、そういう人達に対して政府は「貯金をしろ」と突き放すのではなく、貧弱な年金制度をどう変えていくかを考えるのが政府の役目だと追求しますが、安倍首相の答弁の中身のカラッポさは相変わらずで、無意味な時間稼ぎに委員長からも注意が入る始末。小池議員に「年金を当てにするなというのは国家的詐欺に等しい」「総理は年金制度さえ保てれば国民の暮らしはどうなってもいいのか」と詰められ、「小池議員はどうしろというんですか」と幼稚な逆ギレでネット上を沸かせました。
小池議員は待ってましたとばかりに低い年金はしっかり底上げ、小泉政権以来のマクロ経済スライドをただちに止め、大企業の内部留保400兆円の財源を示すなどHPにあるのをしっかり見ろと返していました。ネット上では総理の逆ギレに「おまえはどうするんだ」「とりあえず辞任しろ」「破綻させているのはおまえだろう」と容赦ないコメントが飛び、ついに「2000万円貯めるよりも、自民党・公明党を落とすほうがずっと簡単」という秀逸な決定打まで登場していました。
 たった1日で、こんな無様をさらすのですから、意地でも予算委員会を開催したくないのは頷けますわ。
シャンティ・フーラの時事ブログ
あべぴょんのアホさ加減に嫌気がさした萩生田氏!?〜 自分を神か天皇のように扱い忠誠を誓う者には便宜を図り、そうでない者は虫けらのように扱うあべぴょん
2019/06/11 9:30 PM
(以下一部転載)
 今シーズン、イチオシのサイコホラー。じわじわと来ます。
 単に荻生田クンと認知症のオッサンの話なら笑えるんですが、これ、萩生田光一幹事長代行と総理のエピソードなんですよ。“背筋が凍る”とは、まさにこのこと。
 “サルがダンプカーを運転していたら…”という話がありますが、サルはF35を1兆円も買ったり、年金を15兆円も溶かしたりしません。日本の総理がサルだったなら、ここまで国益を損なうことはなかったでしょう。
 この話題は、日刊ゲンダイも取り上げているのですが、よくわからないのは、萩生田氏が、何故このエピソードを千葉県連の定期大会で披露したのかということ。どう考えても、あべぴょんのアホさ加減に嫌気がさしたのではないかとしか思えません。
 おそらく、あべぴょんは、自分を神か天皇のように扱い忠誠を誓う者を気に入り、便宜を図るのだが、そうでない者には虫けらのような扱いしかしないのではないか。萩生田氏は、あべぴょんに近いところに居るのだが、虫けらの領域だと感じているのではなかろうか。
 要するに、ほんの少しでも批判めいたことを言おうものなら、あべぴょんは不快感を示し、虫けらの領域に突き落とすのではなかろうか。そうとでも考えないと、萩生田氏のこの発言は理解できない。
 もっとも、あべぴょんを理解しようということが、そもそも無理な話なのだが… 。
田中龍作ジャーナル
麻生大臣、自分で頼んでおきながら 「2千万貯金」報告書の受取り拒否
2019年6月11日 16:49  
(以下一部転載)
 都合の悪いものは、あったことも、なかったことにする。安倍政権の流儀なのだろうが、それにしてもここまで来ると「殿ご乱心」としか言いようがない。
 「年金だけだと月5万円足りなくなるから2千万円貯金しなさい」-金融庁金融審議会から出された報告書だが、麻生財務大臣がこの報告書の受け取りを拒否していることが分かった。
 きょう11日開かれた政府ヒアリングで野党議員が追及し、金融庁が事実を認めた。(麻生大臣の問題発言は閣議後の記者会見で飛び出したらしいのだが、記者クラブ員でない田中は出席していない)
 そもそも金融審議会は麻生大臣の諮問機関である。報告書は大臣が委嘱した21人の委員たちが、3年がかりで20数回にわたって議論を積み重ねてきた結果、出てきたものだ。
 金融庁の事務方は、報告書になる直前の最終報告書案を大臣にブリーフィングしていた。こうした事実も金融庁が認めた。
 老後の虎の子である年金は、アベノミクスで株につぎ込まれ巨額の損失を出している。
 今年は5年に一度の「(年金)財政検証」が報告される年だ。前回2014年は6月3日に出た。厚労省によれば「データは揃っているが検証中」とのことだ。
 予想以上に年金財政はガタガタになっているのだろう。良ければ厚労省がデータを出すはずだ。
 参院選挙(衆参同日の可能性も)が終わるまで、安倍政権に都合の悪いものにはフタをする。選挙後、データが出てきたとしても改竄を疑った方がいい。
麻生大臣自らが学識経験者たちに委員を委嘱したことを示す書類。
麻生大臣自らが学識経験者たちに委員を委嘱したことを示す書類。
シャンティ・フーラの時事ブログ
毎日降り注がれている宇宙と天の川銀河のセントラルサンからの光により、近い将来、各人にふさわしい進化段階に到達する地球人! / 誤りが多く、人々を惑わす神智学の霊的な進化段階の説明
2019/06/11 10:00 PM 哲
(以下一部転載)
 以下の記事の内容は、神智学、特に秘教学徒のベンジャミン・クレーム氏が主張する、霊的な進化段階の説明です。
 神智学には誤りが多く、様々な宗教の寄せ集めで、彼らの話は話半分に聞いておくのが一番です。この記事の内容も、一見もっともらしく思えるのですが、その殆どの内容は誤りです。
 覚者(マスター)とは、進化段階が5.0以上になった者のことですが、記事によると、“もはや食事を摂ることも必要無くなり…睡眠も必要無くなり、意識の連続性を獲得”するのだそうです。しかし、パラマハンサ・ヨガナンダ、彼の師のスワミ・シュリ・ユクテスワ、ラーマクリシュナ、ラマナ・マハリシなどの聖者は皆覚者でしたが、食事も睡眠も取っていました。
 第1段階(進化段階1.0)を実現すると、肉体の制御が可能になり、本能(食欲や生存欲、性欲)のコントロールを達成するということですが、こんなことはあり得ません。どんなに高い進化段階になっても、これはありません。
 第2段階から第5段階の説明は、制御する身体も含めて、ほとんどメチャメチャです。記事では、第3段階をメンタル体の制御とし、“智恵や知性を人類全体の為に用い、世界に奉仕する”と書かれていますが、こんなことはありません。
 例えば、「マイトレーヤの使命第3巻 ベンジャミン・クレーム著 シェア・ジャパン出版」の巻末には、イギリスの首相であったウィンストン・チャーチルの進化段階が3.0であったことが書かれています。チャーチルは、人類初の無差別殺戮を行った人物で、イルミナティでした。なので、ここの文章は、“智恵や知性をハイアラーキーのために用い、世界を破壊する”こともあるということになるでしょうか。
 また、第4段階ではコーザル体が破壊されると書かれていますが、こんなことはありません。求道の過程で、クンダリニーがアナーハタ・チャクラに到達した時、進化のレベルによっては、コーザル体が宇宙大に拡大するという経験をします。決して、コーザル体が破壊されるわけではありません。
 第5段階では、輪廻転生から完全に解放されて覚者となるとありますが、完全な誤りです。現実に、覚者であったマハー・アバター・ババジ、サティア・サイババは生まれ変わっています。また、ババジの妻マタジも覚者ですが、現在転生に入っています。シルディのサイババも覚者で、サティア・サイババとは別人ですが、彼もまた肉体に転生に入っています。
 神智学信奉者は、これらの人物が覚者となり、輪廻転生から完全に解放されているのだが、人類に対する慈悲によって自ら地球に下生したのだと考えるでしょうが、現実には違います。輪廻転生からの完全な解放という意味での「解脱」は、このレベルでは到底無理です。
 また、記事をよく読むと、疑問点がいくつも出てきます。 「魂」に対して「魂を包む鞘(コーザル体)」が出てきます。ということは、魂とコーザル体は別であることになります。また、“魂が真我(モナド)に吸収される為…個我が過去生の記憶を回復する”とあります。ということは、「魂」は「真我(モナド)」とは異なり、「個我」とも異なることになります。だとすれば、ここでの「魂」とは何なのでしょう。
 通常、ヒンズー教では「魂」=「個我(ジーヴァ)」です。ですが、そうではないようなので、だとすれば、ここで言う「魂」と「個我」は何なのかがわかりません。おそらく、神智学徒の誰もわかっていない事柄だろうと思います。言葉だけが遊んでいるのです。
 このように、ベンジャミン・クレーム氏も体験したことがない事柄を、あたかも真実であるかのように記述して、人々を惑わしているのが神智学なのです。本当の霊的体験を持っている人は、このような記述は一笑に付します。
 さて、記事における各進化段階での説明はナンセンスだとしても、霊的な進化段階があることは事実です。現在、宇宙のセントラルサンのヒメミコ様、天の川銀河のセントラルサンのヒメミコ様からの光が降り注いでいる関係で、近い将来、地球人は、各人にふさわしい進化段階に到達します。
 現在の第1システム国津神第五レベルに属する地球人の平均的進化段階は2.86です。なので、この段階の人は、まず間違いなく進化段階3.0に到達すると思います。より進歩した人は、進化段階4.0(アセンション)に到達するでしょう。しかし、地球人類の大部分は、進化段階0.86に留まっています。この人たちは、いずれ進化段階 1.0に到達すると思われます。
 現在、地球上で、魂が残っている人の進化段階は、4.86、3.86、2.86、1.86、0.86のいずれかの辺りに集中しています。最大グループが0.86なのです。
 おそらく、ある時点で、魂が残っている人たちは、ほぼ同時に、それぞれにふさわしい進化段階に到達すると思います。これは、チャネリング関係でよく言われているアセンションであり、地球人類の意識の拡大です。天変地異が起こるわけではありません。


Source: 世間虚仮 http://sekenkoke.ldblog.jp/