2019.6.14 新着 – richardkoshimizu's blog 安部がイランに行ったから、日本タンカー2隻に魚雷攻撃。、他10件

richardkoshimizu’s blog
消されたらすぐに復活させます。
安部がイランに行ったから、日本タンカー2隻に魚雷攻撃。
2019-06-13 18:11 9
(以下一部転載)
シオニスト強硬派のボルトンが、ヒラリーの作ったISIS残党とイスラエル・モサドを動かして、日本の石油タンカー2隻を攻撃。
即座にイランの犯行だと根拠なく断定し、イランを批難!
イラン叩きに安部一味が加わるよう念押しの恫喝テロ!安部は、イランとの交渉どころではなくなり、下半身丸裸の体で遁走。
いいタイミングでイランに行きましたね、安部ちゃん。面子丸つぶれ。
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タンカー2隻、オマーン湾で攻撃受ける=魚雷か、日本関係の貨物
6/13(木) 16:53配信 時事通信
 【カイロ時事】ロイター通信などによると、中東のオマーン湾で13日、石油タンカー2隻が魚雷によるとみられる攻撃を受けた。
 船体が損傷したが、沈没の危険はないもよう。現場海域は原油輸送の大動脈であるホルムズ海峡近く。バーレーンに司令部を置く米海軍第5艦隊が救難信号を受信し、海軍艦艇が救援活動を行っているという。
 日本の経済産業省は13日、ホルムズ海峡付近で日本関係の貨物を積んだ船2隻が攻撃を受けたと発表した。
 現場近くでは、5月にアラブ首長国連邦(UAE)東部フジャイラ沖でサウジアラビアの石油タンカーなどが「妨害攻撃」を受けた。予備調査では「国家による攻撃の可能性」が指摘され、ボルトン米大統領補佐官(国家安全保障担当)は「イランの機雷が使われたのはほぼ間違いない」と語っていた。
『文殊菩薩』
ホルムズ海峡で日本のタンカーが襲撃される
2019年06月13日23:47 
(以下一部転載)
安倍首相がイランでハメネイと会談し、ちょうどイランの石油を輸入する話をしているところで日本のタンカーが襲撃された。
これまた大変にわかりやすい嫌がらせで、日本に対して「イランことするな」という警告だが、問題はどこが攻撃したかである。
イランはちょうど日本の交渉を受け入れて石油を売り込もうとしているところだから、もちろんタンカーを攻撃する動機はない。
そうなると、先月にサウジのタンカーを偽旗攻撃し、イランに罪をなすりつけて、戦争を起こそうとしているボルトンらの可能性が高い。
そして、ボルトンを背後で操ってイランに圧力をかけているのは、シリアで劣勢に立たされているイスラエルのネタニヤフである。
ネタニヤフには靴をなめろと屈辱的な靴に盛られた食事を出された安倍首相だが、今こそ靴をやつらの顔に投げ返してやる時だろう。
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安倍晋三、イランで暇潰し。成果?そんなものあるわけない。
2019-06-13 17:57 5
(以下一部転載)
嵌めねえ師と最終学歴成蹊中学卒が核兵器の話をしたらしいが、イランは元から核開発などに興味なし。
安部ちゃんが、トランプ氏から内密に説得を頼まれたのは「原油をドル以外で売るの止めて」の方。
勿論、無理。安部の説得など、イランこっちゃ。
ということで、外交の安部ちゃん、早くも失点。参院選に暗雲。安部ちゃーん、帰ってこなくていいよ。
ケバブ屋さんでバイトでもしていなさい。
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イラン最高指導者、核兵器「製造・使用せず」 首相に
政治 中東・アフリカ
2019/6/13 14:39 (2019/6/13 17:03更新)
安倍首相と会談するハメネイ師(13日、テヘラン)=ロイター
【テヘラン=島田学】安倍晋三首相は13日、イラン最高指導者のハメネイ師と約50分、会談した。ハメネイ師は「核兵器の製造も保有も使用もしない。その意図はないし、すべきでない」と表明した。首相は会談後、記者団に「平和への信念をうかがうことができた。地域の平和と安定の確保に向けた大きな前進だ」と評価した。
首相はイラン訪問にあたってトランプ米大統領と打ち合わせた。記者団に「先般トランプ大統領と会談した際、事態のエスカレートは望んでいないとの旨の発言があった。大統領がどのような意図を持っているのか、私の見方としてハメネイ師に率直に話した」と述べた。「緊張緩和に向けた道のりは大変困難を伴うものだが、この地域の平和と安定のためにこれからも努力を重ねていきたい」と語った。
日本の首相がイランの最高指導者と会談するのは初めてだ。テヘラン市内の最高指導者事務所で少人数で会談した。
《櫻井ジャーナル》
米民主党の上院議員が「ユダヤ人指導者」と会談
2019.06.13
(以下一部転載)
 ​アメリカの「ユダヤ人指導者」が6月5日にアミー・クロウバシャーをはじめとする民主党の上院議員25名と会談した​。言うまでもないことだが、この「ユダヤ人指導者」は決してユダヤ系アメリカ人の指導者でも代表者でもない。イスラエルが組み込まれた支配システムにつながっている人びとだ。
 民主党だけでなく共和党の議員もイスラエルを絶対視するのだが、その最大の理由はカネ。アメリカの選挙は膨大な資金が必要で、その相当部分が有力メディアへ流れ込む。有力メディアにとってもイスラエルはカネ儲けのために大切な存在だ。
 今回の会合にも代表が出席しているロビー団体のAIPACなどを介して多額の資金がアメリカ政界へ流れ込んでいるが、その源泉はアメリカ議会がイスラエルへ流し込んでいるカネ。日韓疑獄と同じ構造だ。
 そのイスラエルが作り上げられた場所にはアラブ系の住民が住んでいた。つまり、イスラエルは侵略によって出現したのだが、侵略の黒幕はイギリスにほかならない。
 まず1917年にイギリスのアーサー・バルフォア外相がウォルター・ロスチャイルドへ書簡を出したところから始まる。いわゆる「バルフォア宣言」だ。その中で、「イギリス政府はパレスチナにユダヤ人の民族的郷土を設立することに賛成する」と約束している。(実際に書簡を書いたのはアルフレッド・ミルナーだと言われている)
 このロスチャイルドはイギリス系だが、パレスチナにユダヤ人の国を作ろうというシオニズムを推進していたのはフランス系のエドモンド・ジェームズ・ド・ロスチャイルド。1882年にユダヤ教徒のパレスチナ入植に資金を提供している。(Will Banyan, “The ‘Rothschild connection’”, Lobster 63, Summer 2012)
 その孫に当たるエドモンド・アドルフ・ド・ロスチャイルドはヘンリー・キッシンジャーと親しいと言われ、イスラエルの核兵器開発に対する最大の資金提供者としても知られている。
 エドモンド・ジェームズを記念して1958年に「ヤド・ハナディブ(ロスチャイルド基金)」がイスラエルで設立され、1989年にはイギリスのジェイコブ・ロスチャイルドが理事長に就任した。このジェイコブはロスチャイルド一族を統括する立場にあり、トニー・ブレア元首相とも親しい関係にある。本ブログでは何度か指摘したが、ブレアのスポンサーはイスラエルだと言われている。
 現在、イスラエルで首相を務め、ドナルド・トランプ陣営に近いと言われているベンヤミン・ネタニヤフの父親はベンシオン・ネタニヤフ。ベンシオンはニューヨークでウラジミール・ジャボチンスキーの秘書を務めた人物だ。ちなみにジャボチンスキーは「修正主義シオニスト世界連合」の祖と言われている人物だ。
 ロスチャイルドの流れとジャボチンスキーの流れには違いがある。一時期は激しく対立していたと言われている。その関係がヒラリー・クリントンとトランプの対立、サウジアラビアの皇太子交代につながった。
 田川健三がギリシャ語から訳し、注釈を書いた『新約聖書』を読むと、「ヨハネの黙示録」は原著者の記述に何者か(田川は編集者Sと表現)が勝手に書き込んだ文章の合わさったものだという。その編集者Sは「極端にごりごりのユダヤ主義者」だとも指摘している。つまり、自分たちこそが真のユダヤ人だというわけだ。
 この編集者Sの主張を全面的に受け入れ、新約聖書の他の部分を軽視しているキリスト教徒がアメリカには少なくない。黙示録を読み込むほどユダヤ至上主義にのめり込んでいく。そうしたキリスト教徒の中にマイク・ペンス副大統領やマイク・ポンペオ国務長官は含まれると言えるだろう。
 そのため、ユダヤ至上主義の影響力は無視できないが、「ユダヤ」にとらわれると間違った方向へ進む危険性が高いことも確かだ。「ユダヤ」を隠れ蓑の使っている人たちがいる。
シャンティ・フーラの時事ブログ
19/6/8 ソルカ・ファール情報:ロシアはアメリカの“ハートランド黙示録”から世界を救おうと準備を進めており、プーチンが戦争【の危機】を警告
2019/06/13 11:00 AM
(以下一部転載)
 「ハートランド(心臓部)」とは北米大陸で海に面していない中央部分、アメリカ合衆国中西部一帯のことです。
 英語版のウィキペディアには、「重労働、田舎の小さな町、地方の伝統、素朴さ、正直さなどといった思想価値を含有した文化的概念でもある。ハートランドの住民は……しばしば肉体労働者階級として見做される」と冒頭から指摘しており、まさにアメリカの「ハート」を形成する地帯。
 3月末のソルカ・ファール女史の記事でも、米国のエリート層というのは東か西の海岸沿いの大都市に暮らし、本当は大切な食糧供給源である中央部に充分な関心が払われていないと訴えています。しかも田舎の地方メディアは昨今次々と大手に買収されており、ハートランド内部ですら地元のニュースが取り上げられにくくなり、カバールの大本営発表に曝されるように。
 こうした国内外の無関心の中、アメリカの食糧事情が危機に瀕しています。今回の記事は大豆やトウモロコシ、小麦といった主要穀物に焦点が当てられていますが、上記の3月末時点で例えばネブラスカ州だけでも百万頭もの子牛が失われたとのこと。農作物に加え、動物の被害も甚大です。
 そしてここ数十年で最悪と言われた洪水は現在も続いており、数十年どころか史上最悪の事態となることが懸念されています。
 トランプさんは必死の舵取りをしているものの、果たして乗り切れるでしょうか。食糧自給率の低い日本も他人事ではありません。今の内からアメリカ以外とも仲良くしておいて頂きたいのですが、最近の日本の商社の情報力って……不安の一言に尽きます。
板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
F35A戦闘機は完全な不良品=「未亡人製造機」を知らないのは、岩屋毅防衛相だけ、安倍晋三首相も知っており、自衛隊の人間は、飛べば完全に事故になることがわかっている
19/06/13 07:25
(以下一部転載)
 航空自衛隊三沢基地(青森県)の最新鋭ステルス戦闘機F35Aの墜落事故(4月9日、青森県沖で墜落、パイロットの3等空佐の遺体は、行方不明)について、防衛省は6月10日、操縦者が平衡感覚を失う「空間識失調」が原因と推定されると発表し、同型機の飛行を再開する方針を示した。しかし、上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の情報によると、陸海空3自衛隊内では、「F35Aを105機買ったわけだが、あの戦闘機は完全な不良品で、しかも、周辺でそのことを知らないのは、岩屋毅防衛相だけだという。知らされていないようだ。自衛隊最高指揮官の安倍晋三首相も知っているし、自衛隊の人間はみんな知っている。そのため自衛隊は、飛べば完全に事故になることがわかっているので、かつて大戦中に熟練した優秀なパイロットを神風特攻隊として殺したことを挙げて、『同じことをやらせるつもりなのか』とカンカンに怒っており、自衛隊は完全に政府から離れているとのことだ。しかも、なんと米国はF35Aを採用せずに、ひとつ前の主力戦闘機のF15イーグルに戻すことを決めている」という。
richardkoshimizu’s blog
消されたらすぐに復活させます。
国主導の太陽光発電事業、破綻確定。既に国土は破壊されてしまった。安部一味の罪、深し。
2019-06-13 08:58 18
(以下一部転載)
山林を丸裸にして土砂災害を喚起し、景観を台無しにして観光産業にダメージを与え、日本の国土を破壊したソラー発電事業。
国定価格での電力買取が、消費者の負担増の結果となり、固定価格買い取り制度を廃止へ。これで、大喜びで設備投資した日本中の地主さんたちは、買取価格の暴落、「初期設備費用不要」詐欺などで大打撃。業者も計画キャンセル続発で、倒産、また、倒産。怒り爆発。破産して首吊りも多数。打ち捨てられたソラーパネルは破壊され、老朽化して惨めなゴミの山に。
太陽光発電事業を推進した安倍とかいう愚鈍に批難殺到。だが、後の祭り。破壊された国土は、元に戻らず。
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Commented by 芭蕉 at 2019-06-13 07:32 x
あげてから  はしごを外す  いつもの国策
太陽光買い取り終了検討、経産省 全量・固定価格やめ負担軽減へ
6/12(水) 21:23配信  共同通信
 経済産業省が、太陽光発電など再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度の終了を検討していることが12日、分かった。つくられた電気の全量を一定価格で電力会社が買い、費用を電気料金に上乗せする仕組みで消費者らの負担が増したことに対応。再生エネ拡大と負担軽減が両立するような新制度をつくる方向で議論を進め、2020年度の法改正を目指す。
 制度は12年に開始。特に太陽光発電の拡大に貢献し、18年末の再生エネの設備は制度導入前の約2.2倍に拡大した。
 一方、電気料金に上乗せされる「賦課金」は19年度で約2兆4千億円に上り、一般的な家庭で月767円の負担となる見通し。
日刊ゲンダイDIGITAL
「老後へ2000万円貯めろ」麻生大臣の“飲み代”は年2019万円
公開:19/06/10 15:00 更新:19/06/10 15:14
(以下一部転載)
麻生大臣にとって2000万円は“ハシタ金”?(C)日刊ゲンダイ
「年金が不足するから、老後のために2000万円貯蓄せよ」――金融庁の報告書が波紋を呼び、安倍政権に「『100年安心の年金』はウソだったのか」と批判が渦巻いている。当初、「いまのうちに考えておかないと」と居丈高な暴言を吐いた麻生金融担当相は、慌てて「不適切だった」と火消ししたが、庶民が2000万円を貯蓄するのがいかに大変か、分かっているのか。「2000万円って、年間の“飲み代”だろ」――麻生氏の認識がこの程度だろうことが、政治資金の使途から浮かび上がった。
田中龍作ジャーナル
撤回要請したけれど 自民党選挙公約にも出てくる「人生100年時代の資産形成と年金問題」
2019年6月13日 12:47  
(以下一部転載)
 「年金だけでは生活できなくなるから貯蓄しなさい」とする学識経験者らの答申を撤回するよう、二階幹事長が金融庁に要請した件で、自己矛盾極まる自民党のハチャメチャぶりが明らかになった。
 自民党は参院選の選挙公約で金融審議会の答申と同じ趣旨を掲げているのだ。選挙公約集の中の自民党政策BANKで、「外交・安全保障」「経済再生」につづいて「人生100年時代」とカテゴライズした章がある。自民党本部は選挙公約ではなく「政策パンフレット」と説明しているが、田中が入手したパンフには「参議院選挙公約」とはっきり書かれている。
 そこに以下のような記述がある―
 「人生100年時代に対応した年金制度の構築に向けて、厚生年金の適用拡大を進めるとともに、年金受給開始時期の選択肢の拡大、私的年金の活用促進等を進めます」と。
 麻生大臣が受け取りを拒否し、二階幹事長が撤回を要請した「高齢社会における資産形成・管理」と題する報告書は、上に記した自民党の選挙公約を具体的に裏付けている。
 「長寿化に伴い資産寿命を延ばすことが必要」「公的年金の受給に加えた生活水準を上げるための行動」などだ。
 麻生大臣に委嘱された御用学者と金融機関の研修者たちが答申したのだから無理もない。
 自民党の選挙公約は5月中に印刷に掛かっていた。問題が発覚したのは6月に入ってからだ。
 選挙さえなかったら、麻生大臣はじめ自民党幹部は「よく出来た答申だ」と褒めちぎったことだろう。
 年金が危ういことが明るみに出て、世の中が騒然となり初めて問題に気付いた。それが安倍政権と自民党なのである。
シャンティ・フーラの時事ブログ
金融庁“2000万円”報告書は気に入らないので、「受け取らない」「まともな公的文書ではない」「もう存在しない」ことにするらしい
2019/06/13 12:00 PM
(以下一部転載)
 冒頭のツイート「2000万円貯めるよりも自民党・公明党を落とすほうがずっと簡単です」のインパクトは相当強烈だったようで、政府与党の火消しが露骨に始まりました。
ところが、それらがあまりにも稚拙な言い訳で、火消しどころかますます墓穴を掘っている状況です。メディアは当然核心部分を伝えませんが、ネット上の早い展開を毛ば部とる子さんが時系列でうまくまとめて下さっていました。それに対応したツイートも合わせてピックアップしてみましたが、全体を通して見えてくるのは安倍政権の傲慢さと自壊していく様子です。
 まずは、麻生金融相の、2000万円不足の報告書は「受け取らない」ことにしたコメントです。いや、そもそも麻生大臣の諮問で出た報告書、しかも自ら2000万円貯めとけと発言したことは全て無かったことにして報告書も見なかったことにしたいらしい。岸田政調会長や公明党の山口代表も「ずさんな」「罪深い」報告書だと非難して援護射撃です。
けれども金融庁の諮問委員会のメンバーは「自信を持って提案した」報告書だとインタビューに答えています。2000万円貯蓄に向けたビジネスに繋がるはずの報告書をけなされて、さぞかしガッカリでしょう。
選挙対策が最優先らしい二階幹事長は、国民のことなど頭にないようで金融庁幹部に対して恫喝コメントを発しています。それこそ選挙にマイナスなのではと思われる傲慢ぶり。ここでもメディアは批判もせずに大人しく伝えています。
そして極め付けの脱力コメントが森山自民党国対委員長の「報告書はもうない」発言でした。ついに報告書の存在すら否定されてしまいましたが、ネット上では「宿題のプリントなくしたメソッドだ。」「(金融庁のサイトには残っているから)コピーして送りましょうか」という楽しい助言がいっぱいです。
 国民からはウソが丸見えなのに、気に入らないものは徹底的に無かったことにして、見ないことにして、受け取らないことを閣議決定しそうだな、この政権は。
シャンティ・フーラの時事ブログ
ハイアラーキーが、全ての悪の根源! ~神々に祈るのではなく、ハイアラーキーの残党に祈ったりすれば、地球の破壊を手伝うことになってしまう
2019/06/13 9:20 PM
(以下一部転載)
 イルミナティと戦うために聖書とイエス・キリストを拠り所にしている人たちにとっては、受け入れがたい事実ですが、現在の混乱の大元は、ハイアラーキーにあります。旧約の神が、アブラハムの子孫に与えると言った土地の約束があります。本来のエルサレム王国が、現在のイスラエルの位置でないことは、ハイアラーキーは当然知っています。黙示録で書かれている最終戦争(ハルマゲドン)の予言を見ても、これら一連の経緯がハイアラーキーの計画だったことは一目瞭然です。要するに、ハイアラーキーが、全ての悪の根源なのです。
 聖書は彼らが作り出した聖典であり、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教もまた、彼らが作りだした人工宗教です。イエスは、その後生まれ変わり、覚者となってハイアラーキーの要人の1人となっていました。
 彼らは、元々神々から追放された集団で、地に投げ落とされた者たちです。その彼らが、地球の悪の責任を押し付けて、自らのグループから追放した者たちを悪魔と呼んでいるのです。確かに、悪魔のやっていることは想像を絶するレベルの悪ですが、彼らを利用して、地球の支配権、さらには、太陽系、シリウスレベルの支配権を神々から奪い取るための道具として使っているわけです。この意味で、悪魔たちよりもさらにタチが悪い連中で、彼らは神々ではなく、「魔」と呼ぶべきだと思います。
 この意味で、サナット・クマーラが日本では護法魔王尊と呼ばれているのは、適切な表現ではないかと思います。地球ハイアラーキーのトップであるサナット・クマーラが魔王であるならば、彼に仕えていたマイトレーヤやイエスは神ではなく、「魔」と呼ばれるべきなのです。
 さて、天界の改革でハイアラーキーが解体されたので、キリスト教徒が、純粋な心でイエス・キリストに祈ると、その祈りは、第1システム国津神第五レベルのキリストの地位にある聖フランシスコに届きます。なので、キリスト教徒がイエスに祈っても、大丈夫なのです。
 Qグループは、第1システム国津神第五レベルの神々と、はっきりと繋がっており、神々から指示を受けているグループなので、安心してください。彼らは、本物の「光の戦士」なのです。
 これに対して、チャネリング界隈に出てくる9次元のアルクトゥルス・カウンシル、プレアデス高等評議会、光の銀河連邦、古代地球離脱文明、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)などは、ハイアラーキーの残党です。
 今日のソルカ・ファール情報で、アメリカ中西部の農業地帯が黙示録的な大洪水に見舞われ、大惨事になっているとありましたが、まさにこの大惨事を引き起こす指示を出していたのが、9次元のアルクトゥルス・カウンシル、プレアデス高等評議会なのです。
 幸い、今では地球同盟側が気象兵器などの支配権を握ったようなので、この問題は今後落ち着いてくると思われますが、多くの地球人は勘違いをして、彼らが悪魔をやっつけてくれていると思い込んでいます。
 なので、神々に祈るのではなく、ハイアラーキーの残党に祈ったりすれば、地球の破壊を手伝うことになってしまいます。祈りは大切ですが、どちらの側に繋がっているのかが、ずっと大切なことなのです。


Source: 世間虚仮 http://sekenkoke.ldblog.jp/